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地球温暖化で気象異変続出

☆economy.hankooki.com
どうしてこの記事がミンギのサイトにUPされたのかと不思議に思っていましたが
私好みだったのでUPしました

原因はこれでした(笑)
移民機=イ・ミンキ
以内に居住していて,10%は海岸線10%以内に住んでいる。 これによって軍事的緊張感も高まっている。 エコノミスト誌が国際移民機構の分析を報道したことによれば来る2050年まで最小2億人の人口が気候変化で移住しなければならない状況だ。 インドは...

私はイ・ミンギに反応するようにしていますのでこうなったんですね^^



国際<グローバル フォーカス>

地球温暖化現象が進行されて,気象異変が全世界を強打している。

専門家たちによれば気象異変はこれ以上未来型でない現在進行形の問題で,一部地域と国家に限定されないで全世界の人らの生活の質に広範囲な被害を与える展望だ。

実際今年の夏聞いて,北米大陸では17年ぶりに初めてただ一件のハリケーンも発生しなかった。 今ぐらいにはおよそ二ヶぐらいのハリケーンは過ぎ去るべき正常だというのが専門家たちの評価だ。

右記に入り込んだインドおよび中国などでは降水量不足から深刻な日照りが勃発,食糧生産に警告などがついた。 専門家たちは北米およびアジアに現れたこのような変化が通常の場合とは違って一時的現象に終われないことがあると警告している。

温暖化による乾燥と日照り,台風の強化および海水面上昇,酷暑とこれの結果で現れる食糧および水不足,海岸線および国境変化にともなう緊張強化が全世界あちこちですでに一般化されているためだ。

◇経済成長変化の要素に浮び上がって=気候変化はアジアおよびアフリカ経済成長を威嚇する最も大きい要素は指定される。

気候変化にともなう日照りで穀物生産が減少すれば国際穀物価額が上がってこれによってインフレが勃発して地域経済成長を威嚇することができる。 タイムズ紙は今回の世紀末まで世界人口半分が気候変化にともなう食糧危機を体験することになることができると展望した。 特にアフリカは2020年まで食糧生産量が今の半分以上減らすことが出来るという分析だ。

インドの場合輸出依存度が少なくて農業および農耕地駅の経済依存度が大きくて,グローバル危機以後にもはやい回復力を見せた。 ハ・ジマン ロニ話カーニーシティグループ エコノミストは"日照りになるのに伴った農業生産力低下が地域経済の困難に陥ることができる"として今年インドの経済成長率が5.8%に終わることで展望した。 昨年を除いた過去5年間インド経済の平均成長率は8.8%であった。

気候変化が降雨パターンに影響を与えて,専門家たちは去る5年の間アジア各国の降雨分布が非常に不規則になったと分析した。 局地性集中豪雨が増えるかと思えば雨が多く降った地域で深刻な日照りが現れ始めた。 東南アジア各国は灌漑施設が不足して,稲など各種農作業を降雨量に依存する場合が多くて,気象変化にともなう打撃が大きくなければならない。

◇海水面上昇で領土葛藤も=気候変化で氷河が溶けることになれば一方では海水面上昇が現れる。 これによって地球村では海岸線変化にともなう人口移動が避けられない状況だ。 タイムズ紙によれば全世界人口の半分ほどは現在海岸で100km以内に居住していて,10%は海岸線10km以内に住んでいる。

これによって軍事的緊張感も高まっている。 エコノミスト誌が国際移民機構の分析を報道したことによれば来る2050年まで最小2億人の人口が気候変化で移住しなければならない状況だ。

インドはすでにバングラデシュの気候難民流入に備えて,国境地帯に4,100kmに達する鉄条網を設置した。 バングラデシュは陸地の10%が海水面より低くて,数千万人が移動しなければならない可能性がある。

アルプス山脈の氷河が溶けて,スイスとイタリアは国境を再設定するための交渉を提案した。 インドもパキスタン,中国と同じ同じ火種を残している。 南米大陸でもチリとアルゼンチンが終わりパタゴニアを囲んで緊張感を高めている。 北極が溶け始めて,極地対領土権益を囲んだライバル国家間の緊張感も加熱している。

◇生物種多様性も崩れて=ファイナンシャルタイムズ(FT)はずっと温度が上がるならば地域環境変化がもたらされて,約20~30%の作物と動物が今回の世紀に絶滅危機に至ることだと分析した。

実際すでに漁獲量が減っている。 熱い待機で水温が上昇して,海生命体の90%以上が生きている海岸風景が変わっていることだ。 エコノミストによればマグロとサメ,コウノトリ分など大型肉食魚の相当数がすでに痕跡をなくした。

主要三角柱と浜辺では大型鯨の85%,小型鯨の60%が消えた。 珊瑚礁は単に5%だけが本来形態を維持できるという分析だ。 魚らの憩い場の珊瑚群落が消えれば魚やはり生きられなくなる。 これ以上海は'無限の食糧資源の宝庫'役割を耐えられることができなくなったのだ。

◇先進国も例外地帯ではない=米国など先進国やはり気候変化から自由でない。 米南東部海岸では夏が100日以上さらに延びて乾燥気候が拡大して気温が摂氏32度以上で高くなりえるという評価を受けている。 英国,ロンドンやはり深刻な気温上昇の可能性に備えて,対策を講じ始めた。

タイムズ紙は"北米大陸の温暖化による酷暑現象はすでに始まった"として"これによる老人層の死亡率増大が大陸の大きい問題になるだろう"と指摘した。 南部ヨーロッパでは日照り拡大による水力発電量に打撃を与える展望だ。 最近専門家たちの研究結果はまた高い水準に発達された北米大陸東部海岸やはり海水面上昇による被害をこうむることになることだと指摘している。

◇特殊良いだけするか=物では気温が上がるといって皆が深刻な被害をこうむるのではない。 北米など一部地域の場合降雨量が増えて耕作量がかえって増えることができる。

北極近隣グリーンランドなどでは凍りついた大地(敷地)が溶けて,石油,天然ガス,金,ダイヤモンドなど採掘を囲んだ経済的利権が大きくなって,地域経済が活気を取り戻している。 その上土地がやわらかくなったおかげで苔の代わりに潅木が育ち始めたし鉄道,道路などの工事も一層たやすくなっている。

しかし土地が溶けて凍りついていた微生物らも活動を始めて,数百万トンほどの二酸化炭素が新しく排出される可能性にあたった状態だ。 これらが主に排出するメタンガスは二酸化炭素より公海(公害)誘発要因が25倍ほど高い。 この他に硝酸,燐酸などの排出が増えて石灰岩地帯のように穴と丘がたくさんできて,再び,ビルディング,パイプラインなどが損傷する可能性も提起されている。

結局地球温暖化をこのまま放置するならば利益よりは被害がより大きいというのが専門家たちの指摘だ。 FTは"気温変化は初期耕作量増大などを持ってくるが進行されるほど効果が逆転する"として"全世界は気候変化対策をよりはやく用意しなければならない"と話した。

キム・ヒウォン記者heewk@sed.co.kr1 2
入力時間:2009/08/17 18:13:39
by kazem2 | 2009-08-17 18:43