ANEMA E CORE


by kazem2
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

韓国映画監督7人衆を斬る!

☆asia todaynews



図書出版本ブックス, '韓国の映画監督 7人を言う' 出刊

イタリアと韓国間の相互映画情報交流及び研究の通路に機能しようと設立されたイタルチネマ(www.italcinema.com)の企画に出刊された本はイタリア読者を念頭に置いて, イタリアで発刊を目標で置いている.
この本の発刊といっしょに今後の韓国とイタリア両国で韓国映画に対する多様な論議が増進されるだろうと言う期待をしながら出刊する.
韓国とイタリア映画評論家たちが著わした総 8編の監督論を紹介するこの本は韓国映画に対して見て深みのある接近を願う国内外読者たちのために本格企画された監督批評アンソロジーだ. イ・チャンドン, パク・チャヌク, ボン・ジュノ, ホン・サンス, キム・キトック, イム・サンス, キム・ジウンなど国内はもちろん海外でも注目されている韓国映画監督 7人に対する両国評壇の見解を確認して見られる機会だ.

1部は韓国の評論家たちが 2部はイタリア評論家たちが引き受けて同時代韓国映画監督に対する両方の批評的対話で構成した. それぞれ作家論的接近を基本にするが. 筆者それなりに多様な観点を取っている. これら監督たちに対する理解の幅を広げてくれるでしょう.

"韓国の評論家たちとイタリア評論家たちが共同で参加したこの本は最近韓国映画に対する深みのある理解を望む両国の読者たちを対象にしているという点でちょっと特別だ. 特に韓国映画に対する外国評論家たちの見解に直接的に近付きにくい韓国の読者たちにはイタリア評論家たちが韓国映画をどんなに理解しているかと言うことは非常に大事な経験になると考えられる. (本を出して中)"

韓国の評者たちが眺める韓国映画監督

ズジンスック(イ・チャンドン監督), キム・ヨンジン(パク・チャヌク監督), ムンゼチォル(ボン・ジュノ監督), 李サンヨン(ホン・サンス監督) など流水の韓国評論家が同時代自国の映画監督を眺める視覚を盛った文等は現在韓国映画が位した特殊な歴史的脈絡の中で韓国映画とその監督に対して近付く深層的な通察を見せてくれる. これは映画を観覧したとか言論記事などを通じて間接的に接した事がある国内読者たちにとってもう慣れてしまった韓国映画をより綿密に理解してそれに対する認識を向上するようにするきっかけになるでしょう.

"イ・チャンドン, 彼の映画たちは持続的に時代と時代精神, 社会と制度, そしてその中の人間に対する深みのある省察を要求して来た..." (ズジンスック文で)

"パク・チャヌク, 彼は 1990年代後半以後の韓国映画界でほとんど新しい世代の芸術的権力の象徴で見物な人物だ..." (キム・ヨンジン文で)

"ボン・ジュノ, 彼が注目されるには奪情歯医時代に韓国社会に対する批判的視線を立て通していることも一つの理由であるでしょう..." (ムンゼチォル文で)

"ホン・サンス,, 彼の映画は果てしない遊戯の中で相変らず欲望を従って, 見える色々分岐点の道の中でどこに香ヘヤするかを悩んでいる..." (李サンヨン文で)

イタリア評者たちが言う韓国映画監督

ベニス映画祭映画選定委員, 映画学教授, 映画評者などで構成されたイタリア著者たちの(キム・キトック, イム・サンス, パク・チャヌク, キム・ジウン監督に対する批評は世界舞台に本格進出した最近の韓国映画が海外評壇でどんなに受け入れられて評価されているかを直接確認することができるようにする. 特にイタリア著述は国内読者としては易しく接しにくい海外批評という点でもっと大きい意味がある. これを通じて私たちと違う文化圏で理解されて再解釈される韓国映画を向い合うことで自国民として今まで自覚することができなかった韓国映画の美学科その意味を新しく再発見できるでしょう.

キム・キトック, 彼の過去が分からなければ彼が無礼で理解することができない監督というイメージを持ちやすい. .........アンドレアベルラビタ

"パク・チャヌク, 彼にスタイルはたとえ非現実的な野心に装いされた方式ではあってもいつも重要な一番目材料で核心というのだ..." (マルコグロソルリ)

"イム・サンス, 彼に映画という媒体は韓国人たちの間に残存する退行的で反動的な性格の集団的精神世界を解放させる道具だ..." (パオルでベルトルリだから)

"キム・ジウン, 彼はブラックコメディ, 茶番, フェイクドキュメンタリーなど多様な領域をどんな無理なく出入りしながら作品を作り出す ..." (アレッサンドロバラティ)

巻末に収録された映画監督小史前は 2000年代活動中の主要監督 100人に対する手短な情報を紹介して国内外読者たちの理解を助けている.

<著者紹介>
ズジンスック =中央大学校演劇映画学部教授
キム・ヨンジン = 明智大学校映画ミュージカル学部教授
ムンゼチォル = 中央大学校先端映像大学院副教授
李サンヨン = 映画評論家, 釜山映画祭プログラマー
マルコグロソルリ= 映画評論家
パオルでベルトルリだから=映画専門記者, ベニス映画祭東洋映画選定委員
アレッサンドロバラティ= 映画評論家

<目次>
韓国の評者たちが眺める韓国映画監督
1. 韓国現代社会に対する省察的企画としてイ・チャンドンの映画たち ーズジンスック
2. 残忍な冗談の世界: パク・チャヌクーキム・ヨンジン
3. 入り口世代の歴史意識: ボン・ジュノの細片の映画ームンゼチォル
4. 生と映画間で, そらぞらしさとずうずうしさの間で: ホン・サンス映画の欲望の移動学ー李サンヨン
イタリア評者たちが言う韓国映画監督
1. ちょっと足りないような映画 : キム・キトックー アンドレアベルラビタ
2 楽しいヤングトングハムのお爺さん : パク・チャヌクーマルトグロソルリ
3. 逸脱の作家 : イム・サンスーパオルでベルトルリだの
4. キム・ジウンの映画の特徴: 身, 精神, 外貌 ーアレッサンドロバラティ

図書出版本ブックス(Buonbooks)は良いを志すイタリア語 Buonと英語の ぼおks を結合して ‘ゾッウンチェック’を作るという設立意志を持って出発する本ブックスは映画, 美術など文化専門分野出版社だ.
<インターネットニュースチーム>

c。 'グローバル総合日刊紙' アジアトゥデー
by kazem2 | 2009-03-17 12:02 | kim jee woon | Comments(0)