ANEMA E CORE


by kazem2
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今年輝いた50人☆①movieweekより

2008年を輝かした創造的エンターテイメント 50人
景気が沈むほど文化的創造力は社会の貴重な希望になる. 今年の創造的エンターテイナーたちは危機に落ち込んだ文化界を泥沼で引き上げるのに助けになった人々が大部分だ. マンネリズムに抜けないために果てしなく自分を磨き上げて手まめに進む姿自体が ‘創造’を生んだ. 私たちを幸せにしてくれたあなたたちの創造力に敬排を...
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● スエ映画俳優
作品の中で俳優の成長を見守ることは楽しい事だ. <様は遠いところに>のスエを見る気持ちがそうだった. 短いスカートをはいてギムツザの歌を歌う, ご主人を尋ねてはるか遠い他国の戦地に発つスンイを演技して水涯はうんと大きくなってしまった. 易しくないキャラクターを自分のので作って行く間映画と俳優に対する考えも変わった. タイの熱い太陽の下撮影しながらも難しいとは思わなかった. 現場がこのように楽しいばかりなことも初めてだった. 作品を通じて俳優としての成長可能性を見せてくれたスエは現在 <花火のように蝶のように>の撮影場で明成皇后という時代のキャラクターと愛に陷った. 時間が長くかかっても崩れない ‘山を積む’ 俳優になりたいというスエ. 自然美あふれる外貌程自然発狂する輝く演技に帰って来るのを期待する. 止まり院記者

● ナホングジン映画監督
<追い手> 封切りの前インタビューでナホングジン監督は “新人監督が封切りを控えて絵を描いて見た時出ることができる一番理想的な絵が開かれている”と言った. しかしデビュー作である <追い手>が 513万名の興行スコアを記録して, 2008年始終映画界のあらゆる上を皆荒すことまでもその絵中にあっただろうか? もうナホングジン監督はそれほど好きな映画だけ思いながら暮すことができるようになったし, 妻もできたし, 賞状と賞牌を保管する大きい収納家具も必要になった. 来年冬撮影を希望してシナリオを準備中の次期作 <肉である人>(仮題). <追い手>が教えてくれた観客, 俳優, 製作, 投資, マーケティング, 媒体との楽しい疎通をもう一度やって見るまことに ‘悪’を集めるところだ. イヘリム記者




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● 賀正優映画俳優
今年賀正優がちょっと忙しかった. ‘ソウル 3部作’ <追い手> <ビスティボイズ> <素敵な一日>をぞくぞく封切りさせたし, もうソウルを脱した. 済州で <よく分かることもできないのに>, 玄海灘の向こう側で <ボート> 撮影を終えたし, <国家代表>は茂朱リゾート等地で撮影の中だ. 夜勤が癖になった会社員みたいな 2008年だった. 彼をワークホリックで作った直接的な発端は <追い手>だった. 賀正優は ‘殺人が日常’であるジヤングミンの現身だった. “また他の可能性を, また他の機会を持つことができるようにしてくれた作品”だった <追い手>は彼に似合う期待と評価とやりがいをプレゼントした. “今後とも清い精神で熱情を持ってもっと真剣に努力する”と言うこの銅色顔面の青年が今後とも休むことができないのを, 人間的にはとてもすみませんが祈って見る. イヘリム記者

● 金尹錫映画俳優
“<追い手>は創造的な作業でした. <追い手>に参加することができたから ‘創造的エンターテイナー 50人’に選定されることができました.” 謙遜な選定所感は ‘厳重号’の ‘ポス’と全く違った. 厳重号は <タチァ>の ‘餓鬼’をしばらく記憶で消えるようにした. ランニングタイム始終ひたすら走った厳重号が観客を説得することができたことは金尹錫の功だ. 彼は <追い手>を “入れ墨を一つ刻んだようです”と言いながら忘れることができない作品で指折った. 映画が説明しない行間までも苦心して映画ごとに新しいキャラクターに完全に変貌する俳優金尹錫は <亀走る>で刑事になって田舍村に染みこんだ脱走犯ジョン・キョンホを追い回したし, 今 <前愚癡>ではカン・ドンウォンが演技する前愚癡と一戦対決するファダムドサになる. イヘリム記者

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● 張令堰音楽監督
今年張令堰音楽監督にはお休みがなかった. 2006年作業した <お父さんと匹と私>が一歩遅れて封切りしたし, <良いやつ悪いやつ変なやつ>(以下 <ノムノムノム>) <ミスにんじん> など彼が音楽を引き受けた映画たちが相次いで封切りした. すぐ公開される <西洋骨董洋菓子店アンティック>まで含んだら 2008年おおよそ君の作品の映画音楽が彼の手助けを経ったわけだ. 特に観客たちに多くの愛を受けた <ノムノムノム>の音楽は最近には初めて作業を終わらせることができた. カンヌバージョン, 国内封切りバージョンなど随時に変わる編集に合わせて音楽を再び構成して見るといつのまにか 3年がふらりと経った. 音楽にいじめだと映像の感じが変わることができるという点で映画音楽の魅力を感じるという張令堰音楽監督. 2009年彼は <前愚癡> <亀走る> などを通じて再び観客の耳を捕らえる予定だ. アンヤングユン記者

● DTIpicterVFX studio CG
モニター明りの下野心した夜をまんじりともしないで夜をあかす人々. 不可能だった表現領域を可能に導いてくれる VFXチームだ. DTIはその中でも今年刮目に値する成果物を見せた. おびただしい分量のカットに CGを加えなければならなかった <ノムノムノム>, そしてハリウッドと手を握った <ポビでもキングドム: 伝説のマスターを捜して>は特に目立つ作品だ. 海外作品を作業する時は, 分量とスケールを消化するためにコンソーシアムを構成して協力作業を試みた. 国内作品も同じだ. これらの試みは素敵にぴったり合った. 效率性とクォリティーを高めて最上の結果物を生んだ. 現在 DTI 家族たちは <携帯電話> <作戦> <7級公務員> など新作作業に余念がない. 疲れるにクェングされた彼らの目で眼光がきらめく瞬間, 観客を驚かす最上の場面が誕生する. 止まり院記者
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● ソ・ジソブ映画俳優
共益召集解除後便りがないだったソ・ジソブが <映画は映画だ>に出演するという消息が聞こえた. キム・キトック監督が製作して新人監督だった張勳監督が演出する 11億ウォンの低予算映画だった. それに学ぶ高価のギャランティーを取りそらえる代わりに投資までするシステムだった. ‘なぜ?’という質問がたくさん必要だった. しかし <映画は映画だ>が封切られると先入観は皆必要消えた. ソ・ジソブの ‘ガングペ’は ‘小簡誌ができる最善’の結果を出した. 封切り 6週次に 140万スコアに向けて駆け付けている <映画は映画だ>はソ・ジソブの成功的な復帰作だ. そして “私が抜ければ何もならないから” 黙黙と待って来たドラマ <カインとAbel>ももう来年 2月で編成を定めて来月初から撮影を始める. イヘリム記者

● ギムヘスック映画俳優
中年俳優は皆ママではなければパパだった. まあまあの程では助演級であるしかない. ギムヘスックも中年俳優中の一つだった. 映画に会う前までの話だ. <無防備都市>の江湾屋はかみそりをかむスリ係の大きい叔母だった. <慶祝! 私たち社と>のボングスンは娘と結婚しようとしていた男と ‘恋愛’するボングスンおばさんだった. そして 2009年封切りする <コウモリ>ではテズ(ギムオックビン)の殺伐な姑だ. 息子(シン・ハギュン)を置いて上弦(ソン・ガンホ)と浮気をした嫁女を ‘常凡ではないように’ 対する姑役はギムヘスックにかつて与えられなかった大きい挑戦だ. “中年俳優にも好きで尊敬する監督がある. 変身したい心も同じだ. 映画は俳優として存在感を感じらせる挑戦だ. TVの限定的環境とキャラクターでは変身することができる機会があんまり与えられない.” ‘女俳優’ 金海晨恩 TV の外に出て初めて真の存在を証明した. イヘリム記者

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● 呉世縁オックジンゴン張勳脚色
<映画は映画だ>が ‘低予算突風’というニックネームまで得るようになったことは敢えてダンオンコンデ脚色の勝利だ. <サマリア> 時会った 3人方は 6ヶ月ずつ当たってシナリオを整えて, 整えた. “原作の長所をいかしながらもディテールとキャラクター, エピソードを私たち化しようとたくさん努力した.”(張勳) “ガングペのキャラクターがあんまり良かった. それで神経をたくさん使ったことは原作になかった手打キャラクターだった.”(オックジンゴン) “女キャラクターが私たちが思うことと非常に違った. 原作を害しないのによく変えなければならなかった. ここにこの話を現実のように見えるようにするために棒監督キャラクターを作るのにたくさん苦心した.”(呉世縁) 彼らの機敏な化学作用は真価を発揮した. 現場で変わる事なしにほとんど大部分シナリオどおりすらすらと移された. やっぱり面白い映画の基本はシナリオだ. 朴ウンキョン記者

● 金明敏タレント
金明敏は <ベートーベンウイルス> 製作陣が満場一致で賛成したキャスティング候補 1順位だった. そして彼がこころよく合流すると言った時, ドラマはもう半分の成功をしたことに違いなかった. 彼ではなかったら誰がざらざらしてつやがない完壁主義者と同時に希代の毒舌家ガングマへ生まれかわることができただろうか. ガングマに ‘真似’ するのではなく自らガングマエになろうとした彼は, 2008年を搖るがしたまた一つのキャラクターを新たにつくり出した. “くそ固まり!”は仮装(家長) ‘ホット’一流行語で, 実力至上主義を立てて団員を圧倒する ‘ガングマにリーダーシップ’を猫も杓子も願う. ややもすると間違ったら 100万アンチをひいて通った事が当然なガングマに, 肯定的で魅力的な人で作ったことは金明敏の力だ. 絶えず限界を越すまさに俳優係の真正なマエストロだ. ナムウンギョング記者

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● ソテジ歌手
UFOを浮かべて, ミステリーサークルを作る過度なカムバックマーケティングが非難の矢を当たったが, シングルアルバム <モアイ>がすべての論難を一蹴した. 批判の刃を立てていた音楽評論家たちもソテジの ‘独創性’を認めた. 一人きり活動して一番トレンディな音楽を早く吸収して来たソテジは <モアイ>に至って自分のスタイルとジャンルを完璧に和え出す方法論を捜した. 複雑多端したきめたちを幻想的に配置した ‘Moai’と軽さと濃い地奥の均衡を適当に合わせた ‘Human Dream’は科学的努力の ‘ウェルメイド’ 結果物たちだ. 最大の成就は音楽的進化を追い求める一方, 特有の家事趣向と大衆的感性を失わなかったという点だ. 誰が何と言ってもソテジはミュージシャンだ. これ以上過去のイメージの中に彼を閉じこめないでね. 音楽だけが彼の疎通方式だ. 洪水頃記者

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● 新明哲映画俳優
初めには本当に北朝鮮子供である竝びだけ分かった. 撮影始終食べることを拒否しながら徹底的にズンイになろうとした幼い少年の名前は新明哲. <クロッシング> スタッフたちは延期授業を受けたこともなくて偶然に撮った映画一本が全部である少年の涙に泣きながら撮影するのが常だった. ズンイはうんと背が高かった. 映画がどうしてしたいかと言う質問には “スクリーンで見る自分の姿に胸がいっぱいだと” 通すことなしに答える. 家ではイソリョング真似るのを楽しんで <トランスフォーマー>をおもしろく見た少年は派手なアクション演技にも挑戦したい. 一生ではないが今すぐは新しい演技がヨックシムナは少年はもうすぐ次期作を決める予定だ. どんな作品に帰って来ても間に新明哲が次期作を決める瞬間すべての子役俳優たちはぐっと緊張することが明らかだ. 理由陣記者

● 李明漢芸能 PD
<無限挑戦>の牙城がこのように早く崩れることができなかった. KBS <ハッピーサンデー-1泊 2日>このその主人公. 元はと言えば ‘1泊 2日’この来世優は観察カメラや集団 MC 体制, ロードショーシステムなどが完全に新しいアイテムではない. 問題は慣れた材料たちをどんなによくベチハヌニャだ. その役目を担当した人がまさに李明漢 PDだ. “‘福不福システム’を除いては人為的な演出をなるべく排除する. 出演者たちが突発状況に対処する過程に付くことそのまま見せてくれたことが奏效した.” 出演者たちどうし左衝右突してキャラクターを捕えて連れ行く過程が創始期姿だったら, 最近にはメンバーたちが市民と呼吸しながら起るエピソードが主に登場する. 絶えず鎭火する ‘1泊 2日’の未来が分かりたい. ナムウンギョング記者

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● 理性制撮影監督
穏やかな印象の理性制撮影監督は <追い手>の撮影監督と信じにくい. 狭くて長たらしい路地で追って追い回される二人の男の後を走る, 息忙しく躍動的な画面はまるで ‘サンジムスング’ のようだ. 理性制撮影監督はナホングジン監督と断片 <完璧な鯛料理>を作業したし, 竝べて <追い手>で長編デビューした. ナホングジン監督の次期作 <肉である人>(仮題) も理性制撮影監督が引き受けることが当たり前なことのようになっているが, 理性制撮影監督の次期作は別にある. 11月の中でクランクよる予定であるスリラー映画だ. “<追い手>が身を追う映画だったら, 今度映画は心に付いて行く映画だ. 古典的で静寂な画面を作り出すでしょう.” 理性制撮影監督のスタイル里の時した映像美をちょっと違うように楽しむ順番だ. イヘリム記者

● カン・ホドン MC
<野心満満芸能選手村> 崔ヨンである PDは “MCがカン・ホドンというのが <野心満満> 復活の前提条件”と言う. カン・ホドンは現在芸能 MC係のブルーチップだ. “‘1泊 2日’ 間思って ‘ムルブパックドサ’を尋ねて真の ‘ストッキング’が誰だか聞いて見る.” 彼が 2008 百想芸術大償 TV 部門対象を受賞しながら言った言葉だ. 今年 <ハッピーサンデー-1泊 2日>はユ・ジェソックの <無限挑戦>を押してリアルバラエティーの大勢になったし, <黄金漁場ームルブパックドサ>は大韓民国名詞たちが一回ずつ経る代表トークバラエティーで落ち着いた. これはカン・ホドンの ‘マッカ派式’ リーダーシップと障りない話術, 特有のモムゲグがあったから可能だった. 芸界の ‘Star King’でぐんと立った天下壮士の未来が楽しむ. ナムウンギョング記者

★創刊 7周年全面改編! “すべてのものが新しくなった <ムービーウイーク>に会ってください!”★

2008-10-27 movieweek
by kazem2 | 2008-10-28 09:46 | Movie