ANEMA E CORE


by kazem2
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

釜山にて その① キム・ジウン監督

ノムファンの皆さんここは釜山です. 1部.
著者: 楽しい個人主義

PIFFにいらっしゃる事ができなかった方々のためにノムノムノムの釜山風景を文で残そうと思います.
私とイ・ビョンホンは 2日釜山に下りました. イ・ビョンホンのその崔ジンシルさんの弔文関係と私のコンディション問題で最初の計画した時間よりたくさん遅い時間に伝われて開幕式には参加できなかったです.

メインホテルと言えるグランドホテル前に儀典用車が止まって門を開いてイ・ビョンホンとロビーに立ち入るやいなやピネムセを嗅いだヌックデブンドルみたいな感じで飛びかかる日本ファンを見ながら腰を抜かしました.



いやこの方々がどうして私にこんなに駆けて来る? と思う瞬間しまった, イ・ビョンホンが私の後にイッダンゴルしばらくうっかりしました.
津波のように群がって来た人波は紅海が割れるよう私を中心に高慢な波を打ちながら割れてイ・ビョンホンに駆け付けたし安全要員たちと自奉たちの死力をつくす防御力で辛うじてそして安全にイ・ビョンホンはエレベーターに乗りました.

とにかくビョンホンおかげさまで私は楽にエレベーターに向けました.

ビョンホンが弾エレベータードアが卓とダッチザエレベーター前にグルムテのように切ない姿で立っていた日本ファンたちが一歩遅れて歩いて来る私を見てエイッ!! きじ代わりビョングアリダッ!! ハヌンシムゾングで急に飛びかかり始めながらビョンホンが上がった後プルプルヒ手毛で散らばった
ボディーガードたちの助けも受けなくてその方たちに取り囲まれたままサインと写真を撮るのを連続動作で酔いながらといえども少しでもエレベーターのそばに行こうとする心情で少しずつ後退りしているのに一歩遅れて私を見つけたボディーガードたちが急いでブロックしてくれて私もやっとエレベーターに乗って客室に行くことができました.

ペンドルブンドルに取り囲まれていながらも私はもしゴングカやノムゲルハーモニー有珠ノムシックグドルがあるか? して見回したがオブドンゴッみたいでした.

荷物を解いて開幕式レセプションにしばらく顔を出そうと下ったがこれはすっかり私が想像した優雅なリセプション光景ではなくすっかり半分は映画人たち半分は映画ファンたちでレセプション長安がぎゅっと満ちていました.
私に似ている考えをしたのかイ・ビョンホンも衣装を着替えて下ってからまだ 3分もいられなくてまた追い回されるように客室に上がってしまいました.
ファンに取り囲まれてレセプション行事自体を全然できないイ・ビョンホンとイ・ビョンホンのメニジョドルはだめだろうと思ったのかレセプション行事参加を放棄, そのままそのまま自室に上がってしまいました.
一緒に下ったがオヌスンガンからイ・ビョンホンを見ることもできなかったです.
そのまま人々に取り囲まれたどんな一固まりが私の前をさっとと過ぎ去るのが感じられたがそれがイ・ビョンホン人家部だしました.;;

とにかくこんなにPIFFの初日夜は過ぎ去ります.

二番目の日.
目を開いて見たら窓に釜山海雲台アブバに凉しく開かれました.
ワウ... 海側だね.... 昨夜暗くて分からなかったが朝に見たら私の部屋が海辺側ビューでした.
釜山映画祭に 5回来て見たしグランドホテルに 3番目縛ることなのに海辺側を部屋に渡したことは今度が初めてでした.
今度映画祭にノムノムノムの位相が分かる書き入れ時でもあります. ^^ 立ち込める立ち込める立ち込める.
海を見下ろしながら冷蔵庫で缶コーヒーを取り出して一服ツウック引っかけてタバコに火を付けました.
何募金吸って吐き出してしている途中灰をはたこうと客室の中をドルロダボだから灰皿が見えなかったです. 禁煙室引き継ぎました.
くそ.

急いでトイレへ行って高校生たちタバコごしごしとパルアデドッ吸っている途中水道水を振ってタバコを消してまた窓べに来たがタバコの煙が吹き出す事ができなくてそうか窓しか開かれた海辺風景が急に水くさくなりました.

携帯電話を持ってイ・ビョンホンとバルンソンチェ・ゼウォン代表に深刻な表情で文字を送ります.
" 食事しよう "
もう昼12時が過ぎたしイ・ビョンホンはまだ寝るのか最大表から先にダブムンザが来ました. " 食べましょう "

一食済ますように食事を終えて今度はのびやかな表情で文字を送ります.
" チョン・ウソンよどこか ?"
チョン・ウソンは開幕式の日自分のメニジョ結婚式のため下ることができなかったし GVする今日下る事になっていました.
チョン・ウソンにダブムンザが飛んで来ました.
" 高速道路 "
"オンゼネリョと?"
" なぜ? "
" なぜだなんて? 何がなぜか? "
" 私はまた私が見たくてそうなのか真書 ... "
寒い文字を取り交わしてチョン・ウソンが釜山に下るまで私は部屋にまた上がる事にしました.
部屋に上がるエレベーターの前ではいつも日本ファンたちに取り囲まれるとかサインをしてくれるとか写真を撮るとかする年例行事をします.
その後3~4時間後にチョン・ウソンが無事に釜山に下ったし他の行事で GVに参加することができないようだったビョンホンから急に文字が来ました.
" 私も GV 行きます "
" オホッそう? "
ワウ - 桃源とチァンイを一緒に見られる機会があったからファンがもっと好きでありなさいという考えでソックウッウムをしました.

GV一時墾田.
ビョンホン ウソンそしてジウン監督は各自の部屋でまるで神聖な意識でもチルリョヌンゴッのように衣装を取り出して GVを準備していました.

次に引き続き ...........

もう 5時が過ぎましたね 昨日しようとしていたインタビューたちを体の具合があまりなので一つばかりして残りを皆今日に演技したから今日は一日中忙しいようでもう寝床に入るとゲッスブニだ.
時間あるままに以後のノムノムノムの釜山風景に対してまた文を書きます.

ところが ..... どうしてゴングカとノムゲルとハーモニー有珠などノムシックグドルはホテルや行事場所周辺やどうして見えないか ....
見れば嬉しくあいさつや割と言ったが ;;
もしこの文を読むノムシックグドルズングに 5日夜まであるノムシックグドルは 5日 9時からする行事一つがパラダイスメインガーデンにあるのに
もし見られれば短くでも ...;; グツウムにパラダイスホテルの前で見ます.
なんだかニックネームにサインしてくれたいという .....




08.10.05 05:35
by kazem2 | 2008-10-06 07:46 | ragazzo