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[インタビュー]イミンギ"ソンイェジンの切ない空港のキスシーンの感想は..."

news.hankooki.com
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写真=韓国アイドットコムイヘヨン記者

昨年夏ブロックバスター'クィク'で劇場街をスピーディーに染めた俳優イ・ミンギ(26)がわき腹が冷えてくる冬何となく寂しい胸片隅を暖かいぬくみで満たしてくれるロマンス映画'背筋が寒くなった恋愛'に帰ってきた。

ロマンチック コメディの女王で君臨しているソン・イェジンと息を合わせたうえにただ笑わせて鳴るロマンスでなくホラーとロマンチック コメディ ジャンルの独特の結合なので封切り以後ボックスオフィス2位から出発してハリウッド人気シリーズ映画を制圧して1位を奪還するほど観客らの反応が熱い。

イ・ミンギはこの頃真っ最中20代男トロイカに区分されるチャン・グンソク、ユ・アイン、ソン・チュンギとともに今後国内映画界を導いていく代表的俳優で業界で最も注目している俳優だ。

映画の封切り直前ソウル、三清洞(サムチョンドン)のあるカフェでイ・ミンギに会った。

'背筋が寒くなった恋愛'で人気芸能人劣らず上手く行く魔術師マ釣鉤役を担っておばけを見て恐怖に震える可愛い姿から命をかけて愛しなければならない女性カンヨリ(ソン・イェジン)に暴風涙を流して愛告白をする真心幼いロマンス演技まで孤独だということに震えるシングル女性たちを代理満足させる魅力を十分発揮したイ・ミンギは慶尚道(キョンサンド)男特有の心が広さと淡泊なことでインタビューに臨んだ。

今回の作品の出演提案をどのように受けたという問いに

"所属会社代表兄に伝え聞いたことだが製作会社代表様が'俳優'が出演してくれたら良いとして私に提案されたそうだ"という短い返事が印象的だった。

-ロマンスとホラーの結合が絶妙の面白味を産んだよ。

▲私もその部分が良かった。 独特で新しい話なので選択した。 ロマンチック コメディだけ連想して来た観客らには恐怖を、恐ろしいことだけ期待した方々にはロマンス ラインという新鮮さが多多行くことを期待する。

-ぐんぐん言論紙上にチャン・グンソク、ユ・アイン、ソン・チュンギとともに次世代忠武路(チュンムロ)を導く俳優で議論されるけれど。

▲彼らより私が年齢がもう少しあるけれど(イ・ミンギとソン・チュンギは1985年生まれだ)美男隊列に挟んで下さってうれしい。 そのような記事を見る時ごとに私もちょっとハンサムだったようで鏡を見ることになる。(笑い)この前どんな集いでソン・チュンギを見たが私が兄だというので当然そうしたと思った。 私が考えたより荒っぽくてシャバンハン吹いても側に分類して気持ち良い。

-スーツ姿がよく似合う魔術師だ。 モデル出身という漸移容貌を強調したキャラクターに得になるようだ。

▲マ釣鉤はキャラクターに対する説明が全くない人物だ。 カンヨリの台詞中'家良くて学校よく出てきて事業もうまくいって'という台詞と唯一説明される。 初めて私が設定したキャラクターはもう少し無愛想で個人主義的で私だけ考える人物であったのに映画自体に恐ろしくて重いコードが混ざっていて人物は明るく行こうという監督様の提案に合わせていった。

-最上に立っているソン・イェジンと呼吸した所感は。

▲前にソル・キョング先輩やパク・チュンフン先輩を見ながらも感じたものだが先天的に乗ってその場にある人はないようだ。 スタイルはみな違うが明らかにその先輩たちの特別な努力がある。 ソン・イェジン姉も同じだった。 あのように熱心にするからあの席にありえることだ。 映画の中では非常に自然で魅力ある演技をする。 ところでそのような結果は全部自身が激しくさせた部分だ。 自分の自らに非常に厳格で執拗な俳優であった。

見習うこともとても多かった。 カンヨリが酒アルコールをする場面に対して悩みをたくさんしたよ。 酒を直接飲むのか食べないで演技するのか悩むとソン・イェジン姉はそのまま役割のイメージに行くのが良いと結論を出したよ。 その間私は演技は直接経験してたくさん感じてこそ出てくると考えた。 イェジン姉は酒は普段よく食べないがとてもたくさん観察したのでよく分かると話して卓越した演技をしたよ。 普段内演技観がソン・イェジン姉によってさらに多く広くなったようだ。

-マ釣鉤の暴風嗚咽場面が女観客らに反響が大きかったよ。 実際に似た経験があるか。

▲とても感情的な場面だと撮影しながら非常に大変だった。 足がフラフラするほど大変に撮影した。 撮影しながらこれが演技なのか真心なのかどぎまぎしてしながらとったが胸がとても痛かったよ。 当然そのような経験があった。 高1の時初恋彼女が日本に移民に行くといった時ほとんど半分ぐらい及ぼして歩き回ったようだ。 当然泣くこともした。 その時そんなに胸が痛がった後では誰に会って別れることになった時ちょっと冷たい心になるのでかえって驚いた経験がある。

-その時その彼女は今どこで何を一つ.

故郷の友人なのに今でも連絡して過ごす。 もちろん友人間だ。

-実際恋愛する時は映画と似ている方なのか。 どんな危機事項も克服する程熱情的なのか。

▲劇中では家が良いからでもなく人柄が立派からでもなくおばけを見る障害まで持った女であるのにさらに引かれるので彼女に行った。 だが、実際にはそんなに熱い愛して見たことがないようだ。

-魔術場面でカリスマあふれる台詞演技をしたのに新しい魅力を追加したようだ。

▲ 'クィク'で主にハイ-トンで台詞を言ったとすれば低音で突き出す演技は初めてだった。 その場面のために陰鬱な雰囲気も結構似合うという称賛も聞いた。 ただしマ釣鉤が魔術師として大スターなのに魔術場面がとてもシンプルに表現されて物足りなさもあった。 それなりに色々な魔術師方々に会って魔術ショーも見て歩いて準備をした。 魔術場面がもう少し派手に表現されたとすればという個人的物足りなさはある。

-エンディングが濃いキスシーンなので気持ち良かっただろう。

▲その前場面で思い切り泣きながら感情が極に達する部分だったので感情を一度吐き出してキスシーンをとると何かさっぱりして気持ち良かったよ。 ブランコ キスシーンはときめきや負担を表現したとすればエンディング キスシーンでは"この女が私の女だ"という気がしたというだろうか。 心が暖かくなってみたされる感じだった。 観客らもこういう気持ちで観覧すれば良いだろう。


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韓国アイドットコムモシンジョン記者msj@hankooki.com
写真=韓国アイドットコムイヘヨン記者lhy@hankooki.com 入力時間:2011.12.07 14:01:05更新日時:2011.12.07 14:39:59
by kazem2 | 2011-12-07 18:30