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by kazem2
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イ・ミンギ映画「クィック」強いが柔軟に、高速ですが、余裕をもって

☆Source
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このインタビューの写真がとてもいいです
制作発表会が無事に終わりちょっとリラックスしたような感じですね
(追記16:25)
今はこのサイトは「象のロケット」になっていますが私が見つけた時は「浦項(ボハン)」の
名前のあるサイトでした
他の記事でミンギが若いころ故郷の金海と浦項を行き来しながら学生生活を
送っていたというのを読みました
このインタビューでは珍しく冗談を言ったり 表情が柔らかいので
もしかしたらこの記者とは顔なじみなのかもしれませんね
あまりにもリラックスした表情にそのようなことを考えてしまいました



マスコミ試写会後、一週間が過ぎた。
もう時間がそのようになったな。

先週の金曜日(8日)配給試写舞台挨拶の時も震えてたよ。緊張たくさんしたか。

あ!そのような席にはあまりにも緊張して。

今回の映画に対する責任感のためによりそうだったようだ。

当然、そのような部分もある。ところが、その日は本当に緊張してそのようになった。映画を見る前だと、どんな言葉で挨拶をするのか分からないよ。言うまでもないが、私が最初に話をしなければならないから負担感が大きかったよ。以前は先輩たちがよく話してくれて、話をたくさんしなくてもされたが、今回は状況が異なってみると大変だ。

よく見てくれ、良い記事書いてもらえばいいじゃないの?

それはガン・イェウォンシガ分かってくれる(笑)

この頃とても忙しいのか?地方舞台挨拶で、Mnet <ビートルズのコード>出演までの広報に熱を上げてあったが。

熱心にしなければならない。切迫するから(笑)

何がそんなに切迫しているか、

最初に"クイック"を多くの方が当然見られることだと信じていた。それだけみんな一生懸命作ったし、いい作品なので、よくなると思ったんだろう。ところがそれは勘違いだった。数週間前のカフェでは、学生たちにサインをしたことがある。その時、"今月の私の出演する映画が公開だから見て"と言ったらすぐ"何が公開するのか"と尋ねられた。おっと思った。その時から人々が私たちの映画を知っているのかと心配になるのだ。そこでいくつかの方法を使って熱心に広報をしている。

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そのため<ビートルズのコード>にも出演するようになった。

一度出演するのはしたが心配だ。個人的には芸能に出ればマイナスだということを知っているので(笑)

芸能は初めてではないと考えているのに。

正しい。以前に<Xメン日曜日がいい>(以下"<Xメン>")に出 ​​演した。その時も今も同じですが、芸をすると心がちょっと大変だ。以前に<Xメン>の録画だけすると、家に帰って泣いた。芸能番組でやった行動が思い出されて泣いて、鏡に映った自分の姿を見てまた泣いて、バボだよバカ(笑)絶対一緒にいた人々に疲れて泣いたのではない。プログラムで引き受けたキャラクターとポジションによって必要な行動が、実際の姿とあまりにもかけ離れているというのが憂鬱にさせたのだ。

<ビートルズのコード>にはよくなりましたか?

幸い泣くことはなかった(笑)まあ、昨日も以前のように言葉もよくはなかった(イ・ミンギはインタビューの前の日ビートルズのコード録画をした)舞台挨拶時のようにガン・イェウォンさんが言葉をたくさんしたよね。

次の週の放送必ず見る。

恥ずかしいな(笑)

映画は、マスコミ試写会の日に初めて本編をみたのか

その日に見たことがない。舞台あいさつと記者懇談会のために中間だけで少し見て、数日前に行われたVIP試写時になって見ることになった。当初、私は思っていた映画の感じとちょっと違っていて戸惑っていた。撮影しながら、装備着用して、ワイヤーアクションをしているから他のハリウッドアクションブロックバスターのように悲壮な雰囲気が出てくると思ったんだ。映画が終わった後のシナリオを初めて受けた時思い出すのだ。漫画のようで、愉快な感じ。このような部分が長所だと思って映画を選択したが、映画を撮ってみると枠に閉じこめられて、その感じを忘れてしまったのだ。ところでこのような長所を短所として指摘している方々がいる。そのたびに説得する。(←私だわ^^)

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どのように説得するか?

(急にきらきらした瞳で見みると狂風のように映画の長所を紹介した。)人物がお粗末ではないかとの質問を受ければすぐにそれが利点だと言う。見てください。劇中の人物たちはあまりにも現実的だ。某ハリウッド映画を見ればどのような苦労拉致したが、よりによってその愛のお父さんが元CIAエージェントで、電話一本で犯人をつかまえることができる万能であることである。ところが、私たちの映画の主人公たちは、できるのがバイクに乗ることだけだ。能力は、それは一つなのに、大変なミッションを遂行する。また、CGに頼るのではなくアナログ的なアクションを見せるのが長所だと説明する。<クイック>はジャッキーチェン映画でよく接したアナログアクションが出てきて、若い観客だけでなく、中高年の観客たちも抱きこむことができる力がある。どう ​​なのか?共感ではないか(笑)

さっきは目を合わせて話よ、と説得するための作戦だったのか?

(笑)それでも見ることができない。差し迫っているのだから、

シナリオの話が出てきてさて、この物語は、果たして映像に移ることができるかという疑問がしたようだ。どう ​​だった?

映画を見て分かるように、本 ​​当に漫画みたいじゃない。シナリオを読み終えジョ・ボムグ監督に会うやいなやシナリオ通りに映画を撮るのかと尋ねた。そしたら監督はただシナリオ通りに撮ると言っていたよ。そして、いくつかのシーンはハリウッドのアクション映画のシーンと並ぶクオリティを出さなければならないと強調さまでした。その時は監督様が負担あげようとする言葉だろうと思った。スタッフたちも実現の可能性がないのだから。ところがある日、映画会社のオフィスの壁に"あれはどう撮ったのだろうか?本当に危険だっただろう"という文句がついていたよ。その時断っておくが。監督様は本当にするんだな。その時から臆病になった。CGではなく、アナログのアクションをするというからより多くの悩みになったよ。

映画のあちこちに漫画のようなイメージが入っている。建物と建物の間を超えるバイクのシーンが特にそうだったよ。

監督は、ハリウッドのアクション映画を参考にしながら、CGアクションだが、アナログのアクションに変えて見せてくれれば大丈夫そうな場面を選んだ。そして、実写撮影とCGシーンを交えて実装したアクションも参考にした。劇中のバイクのシーンも、実際に乗ってアクションをすることもあり、グリーンスクリーンの前で撮る場合もあった。劇中、明洞のバイクジャンプする場面がグリーンスクリーンの前で撮ったのだ。
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一応映画の展開が早い。思わず基数(イ・ミンギ)とアロムが(カン・イェウォン)が爆弾を配達しなければならない状況を迎えて、一定時間内になんとか配達を完了するために動く。それだけ俳優たちの演技呼吸も速くなるしかないのに、演技が容易ではなかったようだ。

このようなジャンルの映画を最初に試みることによって感情を取るのが大変だった。もちろん、"海雲台"を撮ったが、このように強度の高いアクションはなかった。インタビューの時ごとに今回の映画のために参照された作品があるのかという質問をたくさん受けたが、考えてみろ。このようなキャラクターたちが出てきた映画はない(笑)普通のハリウッド映画を見ると、いつも主人公は、危険な状況では、"Follow Me"を叫んで、敵に会えば"I'll Kill You!"と言う。私たちはそう時間がない。ひとまず爆弾の場所で"おっ!"と悲鳴から出して、セリフだといっても"助けて"しかない。そして、各状況ごとに、ライダーの感情線がビュービューと変化しから推しはかることがなかったよ。そのためか、キャラクターに対する質問は、簡単に答えるが、この場面で、なぜこのような演技をしたのかという質問を受けると小さい子のように何も言えなくなる。

背景は、ソウルだが、主要人物たちが釜山(プサン)なまりを使うから"クイック"は、"海雲台"の延長線上の映画のように感じられた。

最初は基数がなぜ方言を使わなければならないか理解がうまく行かないよ。ライダーの過去が詳しく説明されているわけでもないので、あえて方言を話さなければならない必要性を感じられなかった。そこに加え、"海雲台"のように同じように釜山(プサン)なまりを使うという点で、観客たちがライダーを"海雲台"のヒョンシクのように感じてどうしようかという悩みもした。その時ユン・ジェギュン監督様がそう言っていた。<クイック>は人間臭いがそれは私だ。その方言を使用していた言葉だ。<クイック>は、アクションもあるが、コメディが占める部分が多い。方言はその点をよく生かしてくれたようだ。

映画を見ると"海雲台"とは方言の感じが違うよ。

釜山(プサン)からソウルに上京した人のようになまり演技をした。ソウルの方々はよく知らない。そういえばよく分からないが(笑)ところで少し心配になる。特に、釜山の方々に。"海雲台"はなまり演技上手だと聞いたのですが、今回はなぜこのようにできなかったのかとかと思って(笑)
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映画はなまりをはじめとして状況があたえる緊迫感や俳優らの格量なった声のために騒々しい。
皮肉にもこの点が、映画の雰囲気を生かすのに一助する。

アクションシーンが多くてクチパク100%だった。映画でアロムが所属するアイドルグループ、"OKガールズ"公演が終わって継続して戦う場面がある。クチパクなので後で録音に行ったのですが、精神ができないということだ。あちこちで、"いんちき"大声を出しだから。案の定、映画を見ると、その場面すごく騒々しかった(笑)それでも状況が差し迫って帰って、アクション映画なので、うるささが雰囲気を十分に形成したようだ。

"堤防伝説"で端役として出演しながらジョ・ボムグ監督と縁を結んだ。今回は主演俳優に会ったが、感慨が新しかったようだ。

ジョ・ボムグ監督は人物そのものの性質についてのことをたくさん見る。記者懇談会でも話をしましたが、今回の映画で、監督は、アクションとドラマを担当した。映画を見ると、人物たちのキャラクターがよく生きている。それはすべて監督のおかげだ。早い展開の中でも俳優たちが人物の感情線を逃すように助けをたくさんくれた。特にアクションシーンが多いみたら感情がアップされる時が多かったが、そのたびに、人物たちの格量なった感情を押してくれた。映画を見てんだから監督様が本当にありがたかった。撮影しながら監督様と話がよく通じる方だった。以下では、アクションに集中している映画以外に、人物に集中している映画で会おうと約束した。

映画の見どころの中で最も大きな快感を感じさせるのはバイクアクションだ。某劇場に行ってみると、劇中使用されたバイクが展示されてあったが、栄光の傷が多かったよ。それを見ると俳優やスタントマンたちがどれだけ苦労したか大まかに推測できた。

俳優たちスタンドマンたちも苦労をしたが、バイクに協賛してくれたBMWにも大変だったんだ。映画で使用したバイクは、3台だったが ​​、アクションの撮影を連続して撮ってみると故障が多かった。毎日修理を任せたのでAS運転手さんもものすごく忙しかったんだ。

最後のエンディングのクレジットを見ると、爆発シーンで破片に当たったのか肉が腫れ上がった姿が見えた。爆発物が、実際炸裂するから危険負担も大きかったようだ。

それだけで少し腫れあがっただけだった。私よりもガン・イェウォンさんが鼻を少し切って血を見ただろう。人がすることでも見ると少し油断しても事故がする。リハーサルはしたが、実際に撮影に臨むか、爆発音が大きくて耳がわんわんしている。私もそうだったが、イェウォンさんはさぞかし大変だろう。苦労はちょっとした、スタント兄さんたちが、より危険な場面を撮って表現もできなかった。それを大げさに張ったが非難されるだろうからだ(笑)
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さすがに、スタントマンたちの苦労したと思うのは私だけではなかっただろうと思った。

本当に苦労たくさんした。それでも表現一度すべきではない。スタント兄たちは傷ついたことを、むしろ恥ずかしくていたよ。追加のアクションシーンを撮ってケガして病院のお世話になった兄がいるが、武術監督が"紙が必要に受けてオーバーしてから怪我をしたんだ"こうザなんだから(笑)そんな方々だ。

今回の作品でアクション映画に自信感が生じたようだ。特に、バイクのアクションは、誰よりもよくするようだ。

率直にバイクだけがタトジ"おじさん"のような肉弾戦をしたのではないじゃないか。それでももう一度アクション映画に出演すれば適応一つは、うまく消して(笑)

昔の作品々では少年のイメージが強かった、<海雲台(ヘウンデ)> <クイック>など、最近出演した作品を見ると、強い男のイメージが漂う。年を取って、ますます自然に変わったのか?

そのような部分もあるようで。以前は主に少年のイメージが強いの役割が多く入って来たが、年齢を重ねたからかそうなのか、今ではそのような役割はよく入ってこない(笑)今になって"浮気日和"を撮ろうとすると、ちょっと撮れないことだ。

キャラクター変奏の出発点になった作品は"おいしいマン"と"10億"である。特に、二つの作品はこれまで引き受けたキャラクターのスペクトルが最も大きかった人物だった。

二つの映画も幅広い演技のスペクトラムが必要だった。演技だけ見ると個人的に一番大変だった作品を挙げるなら"おいしいマン"と"10億"である。二つの映画のキャラクターの両方実生活ではなかなか見ることのできない人物なので表現するのが難しかった。しかし、苦労したのに興行には失敗して(笑)"おいしいマン"は、封切りまでして、万人ちょっと超えた。

たとえ興行には失敗しても"おいしいマン"は、音楽の夢を達成してくれたありがたい作品です。
2009年には"No Kidding"というタイトルでアルバムも発表した。

劇中の職業が歌手なので、自然に音楽と近づくことができた。昔から私だけのアルバムを出したかった。ところが、人々に俳優という職業を利用して簡単にアルバムを出したらという話を聞いたが興味はなかった。その楽器の一つくらいは扱わなければならないという考えに"おいしいマン"の撮影期間の間、ギター練習にまい進した。幸いなことにアルバムにもよく出て、公演の時も、観客にいい演奏を聞かせることができて良かった。
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タイトル曲だった"永遠の夏"の歌詞を見ると、"映画の中の男はそうでも、それが私じゃない"が出てくる。この歌詞を見ると、映画の中の人生と、実際の自分の人生を生きて行かなければならない俳優のジレンマが感じられる。

その歌詞は、私の悩みでもあるが、ほとんどの俳優たちが持っている悩みだ。以前のホームページのプロフィールに今までに引き受けた人物の名前をずっと書いておいたことがある。訪問者のほとんどは、人間のイ・ミンギを見るために来たのではない。映画やドラマで引き受けたキャラクターのためにやってきたんだ。映画やドラマ、芸能では、作品に合う人物をしなければならないから、実際とは違う姿を見せなければならない。そうするうちに私に嘘をつくようなものだし、毎日悩みに陥る。機会さえあれならイ・ミンギはこういう人だ、と見せてあげたい。

演技をしながら、ますます自分の素顔がなくなるという心配をしているようだ。自分自身が排出されているという考えも使ってみましょう。

その程度の演技が天職だと答えることができる場所でもなく、今ずっと学んでいると言うこともちょっとそうで(笑)ただ引き受けた人物に最善を尽くしている。映画よりはドラマをすると無意識に排出されていたよ。すなわち、人間イ・ミンギが消えているという印象を受ける。これが本当の私の姿なのかそれとも、劇中の人物なのか判断がつかない時もある。後には自然に行動してもされるが、わけもなく悩むことになる。愚か者のように(笑)ドラマ"タルジャの春"があるときは、教会のお姉さんが、そのドラマ100回程続けてくれないかと尋ねてきた。なぜそうなのだからドラマの後にもマナーありられたということだ。昔は後ろの人がいようがいまいがドアをパッと開いたり閉めたりしたが、ドラマしてからは後ろからくる人のことを考えて最初に門を開いて閉じている姿に変わったと。そんな話を聞くたびに、果たして私がどんな人なのか気になる。

今は良くて、演技をする事を生業との接続を建てるしかない点に来ている。それに対する負担感はないのか?

俳優という職業を、金銭的な収入源だけでは信じていません。そういえば出て別の方法でお父さんになった兄たちは本当に忙しかったよ。誰の話とは言わないが、娘だけの父親の金OO兄は休まない。ある日、兄に"お父さんになるととても忙しく働かなければならないのね"と尋ねたところ、私は当然"子供育てるためには仕方がない"という答えが出ると思った。でも、"おい!結婚して見てください。家の中に入るのが楽だ"こういうことだ。

インタビューいくと拒否されないか(笑)

大丈夫だ。名前は、明らかにしなかったから(笑)

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次の週になると"クイック"と"高地戦"が伴う封切りする。そして2週間後に<7鉱区>は、観客に会う。観客の立場では、今年の夏、様々な韓国映画を見ることができる機会が、他の映画とお茶碗の戦いをしなければならない俳優の立場は違うようだ。


うーん。一応、理性的な判断で言えば、ジャンルがすべて異なるため、お互いに興行を行うことができると思う。ハリウッド映画が幅を利かせる夏のシーズンにはこのように韓国映画の選択が多様になったということはいいことだ。以前に"海雲台"と"国家代表"がお互いに競争しながら出したのは良いエネルギーが、今回も作成されたら良いだろう。しかし、感情的な判断で言えば、もし、家に帰って検索順位に<クイック>が<高地戦>より下にあれば自然にため息が出るようだ。そして、これから何をもっとすれば高地戦よりに上がることができるかの方法を講じるのだ(笑)

個人的には二つの映画が"海雲台"と"国家代表"のようにお互いに共存して欲しい。

"高地戦"に出てくるお兄さんたちの中には、自分たちが出演した映画がうまくいくことを願う新しいかもしれません。できなくて恥ずかしいよりも、うまくいってきまり悪いのが良くて(笑)
どうぞ<クイック>が多くの観客たちの愛を受けたら良いだろう(笑)

文_ギム・ハンギュ記者(ムービースト)写真_グォン・ヨウンタン記者(象のロケット)

2011年7月22日ギム・ハンギュ記者
Commented at 2011-07-26 09:11 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kazem2 at 2011-07-26 09:30
☆09:11の非公開ちゃん
おはようさ~ん

ご機嫌いかが~^^

今やっと校正したから(ちょっと怪しいけど^^)ね~

読みなおしたほうがいいわよ^^


ここの写真 とてもいいよね!

可愛くてミンギっぽい^^

そうだね~
一番になって次回作にも出て欲しいから

頑張ってほしいね!
Commented at 2011-07-26 16:48 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kazem2 at 2011-07-26 18:17
☆16:48の非公開ちゃん

アンニョン~

お疲れ様~^^

うん

あの番組はファンになりたての頃に見て ミンギが可愛そうな気がしてあれから見ていないよ

やっぱり嫌だったのね

その番組は私もYouTubeで全部みれたよ^^

ビートルズ・コードっていうのよ

あの子とはレインボーロマンスで共演してたね


うん

クィックは一番になると思うよ^^

今はまだ助走しているけどね

ツィッターでの反響が凄いもの



そうなのよね
イェウォンちゃんはあのバイクの後ろに乗っていたんだからね~

恐かったと思うわ^^


イングォンさんのカフェの会員にもなったよ

同じDaumだから簡単に会員になれるよ~
by kazem2 | 2011-07-26 07:40 | Comments(4)