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イ・ミンギ映画「クィック」インタビュー

☆Source
"クイック"イ・ミンギ"カン・ドンウォン兄より上手くやっているって?まさか"(インタビュー)
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[TVレポートギムボムソク記者]
俳優イ・ミンギが"カン・ドンウォンに比べて高速疾走する"という言葉に、真顔で、手で遮った。

イ・ミンギは去る14日映画"クイック"(ジョ・ボムグ監督、JKフィルム製作)公開(20日)を控えてTVリポートとのインタビューで"この頃カン・ドンウォンに負けないほどうまくいく"という質問に"ドンウォン兄ついて行こうとするならまだまだだ。 そして兄は今代替服務中なのにできるだけ民間人と比較してくれ"として大笑いをさく烈させた。


イ・ミンギとカン・ドンウォンは、かつてザ・マンエンターティメントモデル出身演技者たちが集まった企画会社で同じ釜の飯を食った先輩後輩の間。イ・ミンギが慶南金海でモデル学科学生だったときにザ・マンサイトに文章や写真をあげたが、たまたまこれを見たキム・ビョンチョル現所属事務所の代表が彼を抜擢して演技者としてデビューさせた。

イ・ミンギは"今回の"クイック"に参加することになり、100億の映画を経験して見たが、カン・ドンウォン兄はすでに、"戦友""義兄弟""超能力者"で韓国を代表する俳優になった"とし、"ドンウォン兄の足元にも及ばないから熱心に努力しなければならない。"クイック""不気味な恋愛"がよくならなければならない"と冗談を言った。

カン・ドンウォンとの思い出の中で最も忘れがたいのは6年前、10人以上の所属事務所の家族たちと一緒にタイのヒュヤンソムサムイ島に遊びに行ったことだとした。

イ・ミンギは"当時、スキューバダイビングをして、砂浜でのバレーボールの試合をした記憶が鮮明だ。男同士、お金がなくても本当に休暇を楽しんだ時間"と当時を回想した。

"モデルを務めていた時、一度、済州島に行ってみた"イ・ミンギは"映画の広報が終わったら、再び済州島に行き休暇を楽しみたいと思う"クイック"が二、三ヶ月間の長期上映して9月までの地方舞台あいさつを行うのも楽しみだ"と自信感を仄めかしたりした。

イ・ミンギは"クイック"で、愛する女アロム(カン・イェウォン)のために命を出す純正マッチョキャラクタークウィクサービスマンキスとして出演、"海雲台"の人気と興行を継続する展望だ。


ギム・ボムソク記者kbs@tvreport.co.kr写真=ギム・ジェチャン記者freddie@tvreport.co.kr
TVレポート 原文 記事送信2011-07-15 11:41
by kazem2 | 2011-07-15 12:18