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忘れられていた海洋領土第7鉱区

ソース:Twitter PRChoiMinSoo
☆news.kbs.co.kr
韓中日の大陸棚三国志
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1970年代の第2のペルシャ湾岸で呼び出された大陸棚の第7鉱区をめぐり、現在水面下で行われている韓日間の領土争いを取材した。 70年代の韓国と日本が共同で開発することに協定を結んで大陸棚7鉱区は、日本の拒否で25年目の石油探査がなされないまま忘れられていたの領土になってしまった。 韓日共同開発協定が終了する2028年までに残りの期限は、もう17年には、共同開発協定が完了したら、7鉱区は、どのような運命を迎えることになるか?

日本が7鉱区の開発を拒否することを意図し、韓国政府の消極的な取り組みを取材した。特に、UNは、世界各地で行われている大陸棚紛争を仲裁するために、各国の大陸棚領有根拠資料を提出するよう要請した。 10年間の調査と準備の末UNに提出する文書を作成した韓国は、最後の瞬間に、正式に文書ではなく、8枚の予備的な情報と資料を提出した。

予備的な情報は、大陸棚を調査する技術的、財政的能力がない国々のためにUNが一時的に作成された制度だ。 7鉱区だけではない。 中国と向き合っている西海の大陸棚には、問題がより早く起こる可能性があるという専門家の懸念が出ている。

中国が西海を、中国の4大エネルギー資源の地域の一つに選定し、西海の石油資源の探査と開発に拍車をかけている。
中国政府との摩擦を憂慮した韓国政府の海洋領土戦略を覗いて見る。 領有権問題における沈黙となるという海洋法専門家の診断は、静かな韓国外交の陰を示している。
入力時間2011.06.15(00:59)
by kazem2 | 2011-06-15 13:47 | Movie