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寒風のCJ、夏力走できるのか

☆cine21.com
CJ E&M、2011年第1四半期の経営実績を発表映画事業部門10億の赤字
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マイナス10億。 CJ E&Mの映画事業部門の2011年第1四半期(1〜3月)の経営実績である。 去る5月12日の電子公示システムを使って発表された経営実績のデータによると、CJ E&Mの映画事業部門は、第1四半期の売上高309億ウォン、営業利益'-10億ウォン'を記録した。 CJ E&Mの第1四半期の総売上高は1244億ウォン。 営業利益は61億元である。 映画事業部門の実績は18億ウォンの利益を出したの放送事業部門をはじめ、ゲーム事業部門(+124億円)、音楽公演事業(+12億円)の実績と比較するときにも目立つ。 309億ウォンの売上のうちの劇場の売上高は238億ウォンで、前年比9.2%減少した。 <ラストガトパド> <舞黒のミニドレス>><晩秋>などの興行不振で、前年比18%の観客数が減少し、表示された結果だ。 一方、57億ウォンの売上を上げたの付加版権部門は、<おじさん><バンジャジョン><コケ>などのライブラリの販売が好調を見せ、前年比90%増加しており、海外事業、その他事業で14億ウォンの売上げをあげた。

2011年全体の業績見通しで、CJ E&Mの映画事業部門は、売上高2000億ウォン、営業利益137億円を見込んでいる。 <サニー><カンフーパンダ2><7鉱区><トランスフォーマー3>などの主要期待作の公開に応じて、前年比37.8%の観客数の増加を予想した数値だ。 一方、CJ E&Mの第1四半期の総売上高の構造で、映画事業部門の売上高は12%の割合を占めた。 放送事業部門が48%で最も多くの割合を占め、続いてゲーム(27%)、音楽(13%)の順だった。

文: ガン・ビョンジン 2011.05.16

映画「クィック」も書いてほしい^^
by kazem2 | 2011-05-16 19:26