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by kazem2
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2002.04.06 キム・ジウン監督、パク・チャヌク監督対談Ⅱ

☆Alan's Film Story
キム・ジウン監督 奇妙な監督パク・チャヌクに会って<復讐は私のこと>を論じる
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キム・ジウン:この素材に適したより多くの事実的、​​安定的な方法があったもようだ。 そうだと映画の方がはるかに高く評価されて普及した、長島より大きく確保したのか分からないという推測がする。


パク・チャヌク:これにより、より悪い道ではなく、他の長されたことだ。 おそらく、『ジャングル』のような感じが住んでいたのであり。 しかし、わざわざそのようなスタイルを選んだ場合は、自分のアイデンティティを裏切る毎日のように見えた。 形式主義者のような気がしたのだ。 何よりも今のスタイルが『出口なし』の印象をより強く伝えることだと判断した。


キム・ジウン:そういえばそのような道を選んだ場合は、パク・チャヌク監督の映画はすべて見たという感じだったんだ。 次の作品が気にされていないことであり。


パク・チャヌク:ああ、監督は是非忘れて違うから。 私は、後に映画会社が行って自分の映画の一貫性を論じるよりも、これこれの映画を見て見たら、共通点は、監督が同じ人というジョムプンイドラゴ話すことを望む。


キム・ジウン:私たちの映画産業のインフラが4、5年前に比べて非なり、メディアも多くなり、監督も思わず尻馬に乗ってジョグプヘジ傾向がある。 なんでもすぐに表現して公開したいと思って。 しかし、大衆芸術でも高度な芸術でもでも、その人生に終止符を打つまで、新しいスタイルを見つけることもして、延々と模索すべきではないかと思う。 しかし、私はまた、映画を見ながら迅速に結論を出して整理したい欲求から自由ではなかった。 そのようなニーズに背いてくれて反省させてくれたという点で<複数...>を見る事は楽しかった。


2011/04/22 13:27

面白い対談でしたね
キム・ジウン監督の「悪魔を見た」の伏線がこの時にはもうあったような気がしました
by kazem2 | 2011-04-23 12:34 | kim jee woon