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映画「悪魔を見た」 第9回フィレンツェ韓国映画祭閉幕作に

☆newswire.co.kr
イ・チャンドン イム・サンス ポン・ジュノ イ・ギュマン監督、第9回フィレンツェ韓国映画祭に招待
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                    第9回パリ韓国映画祭のポスター




(ソウル=ニュースワイヤー)
2011年03月21日 - ルネサンス文化の中心地であり、「花のような都市」を意味する
フィレンツェで韓国の映画や音楽を発表するお祭りが開かれる。

まさに今年九回目を迎えるパリの韓国映画祭(Florence Korea Film Fest)で、3月25日から
4月2日までパリのオデオン劇場で長編映画31本と短編映画8編が上映され、『さよならの海』のコンサートが開かれる予定だ。

イ・ジュニク監督の<クルムルポソナン月のよう>をオープニング作品としてスタートし、閉幕作のキム・ジウン監督の<悪魔を見た>に至るまで、韓国の映画や文化に熱狂するイタリアのマニアたちが今回の映画祭を検索することが予想される。 今年はスリラー映画のセクションを使って2010年の韓国映画の一傾向を見せてくれるもので、韓国映画とイタリア映画のスリラー'という主題でポンジュノ監督、イ・ギュマン監督、ミケーレプラ試み監督の『シネトーク』も用意されている。

スリラーのセクションで上映される作品は、<コケ>、<極楽も殺人事件>、<シシリー2km>、
<リターン>、<地球を守れ>、<血の涙>、<破壊された男>などの8方であり、「ホラーの夜」には、<肺>に招待され、土曜日の夜に上映される。

本映画祭で、毎年の関心の焦点になってきた韓国の映画監督の特別展のセクションでは、ポン・ジュノ監督の前作に会うことができ、イ・ギュマン監督も招待された。 特に今年は、イタリアで封切り予定されたイ・チャンドン監督の<詩>と、イム・サンス監督の<女中>が今回のお祭りを介してラインを見せながら、監督たちも招待され、韓国映画を知らせるために、もっと意味のある席になると思われる。

オルジョンテセクションでは、注目される韓国映画を紹介する場として<チェチェハンロマンス>、<私のいじめのような恋人>、<坡州(パジュ)>、<笑(ははは)>、<飽和の中に>、<金さん漂流記>、<義兄弟>、<はだしの夢>に招請された。

フィレンツェ韓国映画祭のリカルドゼリー(Riccardo Gelli)執行委員長は"若くて有望な監督たちの独立系映画や短編映画への情熱と関心をイタリアに紹介する優れた作品を招聘することになった"と話す。

<旅行者>、<時の踊り>、<脱走>、<ブラボージャズライフ>、<風>、<彼女に>などの独立系映画6編の短編映画8編のうち、イ・ヒョンス監督の<シャワー>と監督の<開発リース>は、新イタリア映画芸術祭New Italian Film Art Festival( www.ifaf.co.kr )の主催で開かれる' 한 이短編映画-「離脱チネマ公募展」で受賞した短編の作品だ。

한이文化交流団体である『太極旗』が開催した2002年の韓国の音楽のコンサートに続いて2003年に始まった韓国の映画祭は、大変な過程があっていないが、それほど多くの観衆の韓国文化に対する関心と愛情で毎年成長を続けている。 第9回フィレンツェ韓国映画祭は、韓国映画界の未来に向けてより一層拍車をかけることができるきっかけを提供する重要なお祭りになることを期待してみる。

公式ホームページ: www.koreafilmfest.com
地元のプレスセンター:presskoreafilm@gmail.com
国内プロモーションおよびお問い合わせ:離脱値パレスlanki2@naver.com 関連リンク:

ニューイタリア映画祭: http://ifaf.co.kr
フィレンツェ韓国映画祭: http://koreafilmfest.com
松島ビデオアートセンター: http://dioartcenter.com
出所:離脱値パレスホームページ: http://www.italcinema.com
離脱値パレス紹介:逸脱チネしまうのイタリア映画の情報を提供するサイトです。


2011年03月21日09:25
by kazem2 | 2011-03-21 22:19 | kim jee woon