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by kazem2
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[バク・フンジョン監督] 私はあくどい作家だった

☆cine21.com
<血闘>で監督デビューした<悪魔を見た><不当な取引>のシナリオ作家バク・フンジョン
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<悪魔を見た>を撮影中のキムジウン監督の<不当な取引>をご用意していたリュ・スンワン監督に文字を送った。 "バク・フンジョン作家が私達二人を食わそうということだ。
"両方の代表監督が作った二編の話題作は、シナリオを書いた張本人の正体が気になる作った。
いざバク・フンジョン作家は、不慮の銘に"星の関心がなかった"とする。 "性格がちょっと鈍い方だ。 (笑)なにしろ映画は、監督の作品だから、作家が言及されているほうが良さそうにアンドラ。 だからあまり気を使わなかった。"さて、結局、彼が演説するしかない状況になってしまった。 <悪魔を見た><不当な取引>とほぼ同じ時期に準備していた本人の監督デビュー作<血みどろの戦い>が封切りを控えているのだ。 新人監督バク・フンチョンに会うついでにシナリオ作家であるバクフンチョンについても尋ねた。 最近の残念な事件のためにも、シナリオ作家である彼との出会いがもっと重要だった。


- 封切り前から<悪魔を見た>と<不当取引>に名前が知られていた。 <血みどろの戦い>にも、
他の監督が演出しようとした作品はなかったか。

= <血みどろの戦い>は、私が演出をしたいと思った。 <悪魔を見た>と<不当取引>が2008年ごろに書いたものだが、<血みどろの戦い>は、2006年に書いた作品だ。 実は<血みどろの戦い>にも、他の製作会社と監督にドルリョトドンシナリオなのに、みんなの話の基本的な骨組みだけ生かして、他の話をしていたいよ。 私の意図とは距離が遠い感じで、死んだかや、私は撮っちゃいけないと思っていた。

- 最初の考えはどうだった。

=グィヒャンビョン話をしたいと思った。 敗戦して帰ってくる帰郷病気なのに、帰って来ることができない理由があるんだ。 最初から低予算時代劇を念頭に置いてあったので客桟という限られたスペースを必要とした。 そして、登場人物の三角構図を考えた。 <不当な取引>もそうだが、三角構図が好きな方だ。 一番安定的でくわえて、物理関係で運転して行くのもいい。 じゃんけんゲームと似ていると考えればよい。

- 最初から低予算と思った理由は、新人監督というポジションが原因だったのか。 それとも映画的意図からだったのか。

= 2つの理由が全部あった。 新人監督の初作品であるだけに、リスクを減らそうという意図もあって、三人に代表される階級の葛藤をした空間でも消化することができると考えた。 あえて外に引っ張り出すのが不要に見えた。

- 高敞席が演じたヅスというキャラクターが最も目立った。

=賎民階級ヅスは、自分とは関係のない権力争いから、最も大きな被害を見るしかない場所にある。 都営(チング)が主流で、非主流に転落した人物であり、ホンミョン(パク・ヒスン)が主流になるために一生足掻く人物だ。 ドヨンとホンミョンイ争えば最終的にどちらか一方は、権力を得るようになるだろうがヅスはただの被害者であるだけだ。 この戦いでは、最も政治的な人物が生き残らなければならないと考えた。 <悪魔を見た>と<不当な取引>時もそうだったが、映画のファンタジーはあまりない。 そのため、観客が嫌い不便することもありそうだ。

- シナリオの段階と比較すると、変更された部分があったか。

=ワンゴドゥェンのシナリオは、ミステリー的な部分があった。 そして死体たちがすることがあった。 ホンミョンイ視力を失うことになるのにナイフを見つけるたびに、体が刀を入れてくれる式だった。 (笑)強気に撮った場合ジャンジェミはもっと多かったかもしれませんが、私がしたい話をするには、正攻法で行かなければならないと判断した。

- 初の映画演出なのに大変な点があった場合。

=撮影は大変ではなかった。 作業したスタッフや俳優が皆、ベテランだから本当に楽に撮った。
最も大変なのは<血みどろの戦い>を作成中に書きたいと思うのシナリオを書いてはいないということだ。 最初は撮影を24時間することもないのだから、書くことができるだろうと思った。 いつもの思考が出れば一応何といっても膜を書くスタイルなのに、とても時間が出ないアンドラ。

- もし、<悪魔を見た>と<不当取引>のいずれを演出したいと思う作品はなかったか。

=なかった。 シナリオを書いておくことは、我が国では、誰がこの作品を一番よく撮ることができるかを先に考えた。 そこで制作会社でかけるよりも知っている監督たちの様に最初に表示しようとした。 私は私が上手にできることだけを演出したいと思う。 特に、<悪魔を見た>のような作品は、本当に演出にくかったことだ。 そう言えば、人々のミトヌンデ、率直に言って残酷な映画をよく釘を見る。 (笑)両作品とも幸運にも手をよく会ったんだ。

- シナリオ作家としての<不当な取引>を使うようになったきっかけがあったのか。

=一山で小学生の拉致事件があった。 ニュースを見る立場で事件を捜査する過程がおもしろかったよ。 それから、警察は、いろいろな理由で犯人を捕まえる大変な状況だと発表した。 ところが、数日後、大統領が警察署を訪問してすぐに犯人を取れというから、本当に何日ぶりに捉えることだ。 これが可能かを考えた。 私はむしろ、犯人を捕まえるのが大変な状況だと打ち明けるの警察の話をもっと信頼していた。 (笑)性向がグレッグルのためか、その犯人が果たして真犯人なのか? そのような想像を試みた。 もちろん、彼は真犯人なんだろ。 (笑)

- 映画化された<不当な取引>では、偽に立てた犯人が最終的に真犯人に明らかになる。 シナリオの段階ではあった逆だったのか。

=逆転を意図して書いた部分ではなかった。 コメディの真髄を見せてあげたかった。 能力のある警察、検察、マスコミが真犯人を取っておいてショーをしたんだ。 シナリオと映画は、大きく2つの部分で異なっている。 最初のシナリオでは、鉄器が連れている部下たちが出てこない。 そして、結末が異なっている。 鉄器が死なずにずっと別の不当な取引をするという設定だった。 偽の犯人が真犯人にあらわれること自体が、鉄器には死よりも加えた恥辱だと思っていた。

- <悪魔を見た>を使うようになった背景にも気になる。
= <不当な取引>で、連続殺人犯イドンソプの話だけをさいて作ったのだ。 <不当な取引>の最初の神を最初に書いておいてから<悪魔を見た>のシナリオを書いた。 <悪魔を見た>は書いておいてから体が大変だった作品だ。 善良な主人公が、復讐をしながら崩れる過程を継続見なければならないから。 不可抗力的という面で、観客が不快感を感じたようだ。

- 三つの作品、以前の情報がほとんどない。 いつからシナリオ作家になろうと思ってた。

=映画は、高校生の頃から好きだった。 誰もがそうであるように、最初は私も監督になりたいと思った。 その時は、シナリオ作法を勉強するのも難しかったの時だ。 大学路ドンスンアートセンターの地下にあった『キノ』が唯一の図書館だった。 それから<韓国のシナリオ全集>という映画のシナリオが本に囲まれて出てきたことがあった。 シナリオ作法では、1960年代の日本のドラマ作家が書いた、とんでもないものしかなかった。 結局、映画をたくさん見るのが映画の勉強のすべてだったようだ。 映画を見ては、シナリオに移して書く練習をたくさんした。

- 本格的に書き始めたのはいつからだったか。

=成績に合わせて、大学に行くために映画とは関係のない自然系学科に進学した。 そういえは、中間に軍隊を行ったが、この時、釘付けになった。 (笑)要員にサポートして、5年後に軍曹として除隊したが、軍の休学を5年もの歳月したので、大学は自然に中退になったのだ。 除隊する頃には、ベンチャー協会で開いているゲームのシナリオ公募展に参加したが、この時点で、当選になってゲーム会社に特別採用に入った。 ところが、その会社が事業アイテムを他のことで変える風に一緒に働いていた人たちと、別のゲーム会社が、ギャル、この会社を非常に充実に混ぜて食べた。 (笑)そんな中で、当時のサイダスHQが主催したストーリーコンペに当選した。 いわばその時から映画界に進出したのだ。

- その後は、プロセスが順調ではなかったようだ。

=序盤には、『正常な』の制作者やプロデューサーに会うのが本当に難しかった。 本当に奇妙な人々が多かった。 (笑)たとえば、映画会社に2年の間にありながら8、9本の作品を書いたり脚色したが、受け取ったお金とは300万ウォンだった。 映画界に存在する場合の釘の生きるよ。 だからマンガのストーリー作家としても働いた。 武侠マンガのストーリーをたくさん書いた。 漫画の方が映画よりお金をたくさんくれるところはないが、支払日を違反した場合、約束した金額をフリョチヌンことは全くなかった。 それでもヨウンファチョク仕事は続けてシプドラ。 時間が経つにつれて、映画界にも素晴らしい方々が多くなったということを知ることになった。 私が体験した方々は、ある瞬間に退出され、正常なシステムを用意する方々が生まれていた。

- <悪魔を見た>前に契約の段階までの作品は何編くらいあるのか。 どのようなジャンルの作品である。

= 4本くらいある。 まだ制作中に入った。 スリラー、ヒューマンコメディ、時限爆弾が出てくる爆弾スリラーなどだ。 朝鮮の最後の虎を扱ったヒューマンドラマでもある。 ジャンルは多様だが、ロマンチックコメディの芝居は、本当に釘を使う。

- と最高は、作家の死がシナリオ作家の処遇問題を喚起させた。 前に書いた作品の扱いはどうだったか。

= <悪魔を見た>は、本当に良い待遇を受けた。 ハリウッドのレベルではないと思いますが、本当に大丈夫だったようだ。 <不当な取引>は、通常の契約だった。 残りも同じだ。 それさえも私は無名時代からの契約を不機嫌にした場合だ。 要求事項が多くて、制作会社の間で悪名が高い作家だった。

- どのような契約をしたから。

=しばらく前に映画のアカデミーでも話していたんだけど、いったん投資を受けた後に残金をあげるとする契約は絶対にダメだった。 話にならない契約である。 むしろ、お金をたくさん釘与えるとすると、理解する。 その時は分けて入れないで、一度に保証を与え、持って行って一生懸命作ってくれとされる。 映画界が難しいから、苦痛を甘受するという方もある。 これにより、苦痛を甘受するだろうから、もし映画が興行されるとランニングの保証をしてもらった。 苦痛は甘受しようとしながら、利益は共有しないのも言葉がだめなのではないか。 2、3年間の制作期間も明示した。 通常の期限を明示していないため、製作には持ち越されてお金を受けられない場合が多い。 意外にもこのような要件を包含するメーカーが多い。 あえて要求しないから製作会社も先に用意してくれようとしていないことだ。 作家の立場から強く出て行けと言うのがなく訳もなく著者セール必要がないという話だ。 どのメーカーも、時間が余ってアーサー誰のシナリオ作ガーナ呼んで話をしてみようとはしない。 ある程度は製作心があるから作家に会って、思っているのだ。 私のことでよく考えて製作者の方々がいることはあるが、最終的に自分の食器は自分がチェンギョヤているようだ。

- ロールモデルとした監督、作家などがあるのか。

=ロールモデルカジヌンはなくポン・ジュノ、パク・チャヌク、キム・ジウン監督に似てはいると思う。 もちろん、まだ準備がたくさん不十分だ。 それなりの社会参加的な映画をしたいという気持ちはある。 人々があえて知ろうと掛けられてはいませんが、社会に蔓延している話をしようとしており、<血闘>もその線上に置かれた作品である。

- シナリオ作家で監督としてデビューした。 今後どのように活動してシプナ。 監督だけで活動するつもりなのか。

=まだ書きたいと思う作品が多いが、その中からいくつかの作品は、素晴らしい監督と会ったらとする風である。 私は私が本当にやりたいことだけ演出する考えだ。 もし、10本のシナリオを書くには、7、8編は、他の監督としたいと思う。 監督としてはこれで、もっと軽くて痛快で愉快な映画を見ようかである。 今までに書いた作品の中でそのような映画が無かったのはないが製作された映画は、みんなとても暗くて...。 (笑)

文: ガン・ビョンジン
まとめ: シン・ヅヨウン
写真: ソンホンジュ ( 写真部長 ) 2011.02.25
by kazem2 | 2011-02-25 20:59