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☆cine21.com
CJ CGV 「2010年の韓国の映画産業分析資料」チョングァンゲクが前年比5.1%の減少
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    2010年の韓国映画の中で最も多くの観客を動員した<おじさん>



2010年一年の間、劇場を訪れたチョングァンゲク数は1億4840万人で、前年に比べ5.1%減少した。 最近のCJ CGVが発表した2010年の年間/ 12月の映画産業分析資料によると、この数値は、2005年の1億4552万人(映画館入場券統合ネットワーク集計)以来5年ぶりに記録した最低の観客数だ。 二重、韓国映画を見に来た観客は約6926万人で、46.7%のシェアを示した。 これは、前年度比2.3%ポイント下落し、観客数は約735万人の差で9・6%減少した。 また、<アバター><おじさん><インセプション><義兄弟><アイアンマン2><戦友>
<コケ><飽和中><ハーモニー><バンジャジョン>の順に2010年の興行収入を焼いた。

CJ CGVのイ・サンギュ長は"他の年とは異なり、2010年はハングクヨウンファドゥンウェファドゥン市場を圧倒的にリードした作品がなかったのが特徴"とし"昨年に比べて上昇を続けることができなかったことは明らかだが、最近5年間の劇場を訪れた観客数比較すると、そのように起伏が激しいわけではない"と言う。 一メジャーの投資配給会社の関係者は"映画館を訪れる観客がますます減少する現象は、なにも韓国だけの問題ではない。 米国をはじめ欧州、日本など全世界的に減少している傾向にある"と述べ、"明らかな話だが、最終的に刀の柄を握るのは、[コンテンツ]しかない と強調する。 また、韓国映画のシェアがやや下落した点について、イ・サンギュ長は"韓国の映画産業への投資が多少ウィチュクヘている状況だと十分に予想することができた結果"としながら、"どうしても元になるのは、約800万人の圧倒的な観客数記録された<アバター>を除けば、ボックスオフィス10位圏に韓国映画が、なんと7方なので、含まれているということ"と説明した。
2011年は果たしてどんな映画が観客の愛を受けることができるか。

文: キム・ソンフン 2011.01.17
by kazem2 | 2011-01-17 19:32 | Comments(0)