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型破りの芸術 古典映画の上映劇場はどこですか?

☆news.nate.com
ソウルアートシネマなどの有名な監督のおすすめ映画鑑賞の機会
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ソウルアートシネマでは、18日から有名な監督と映画評論家たちが推薦する
古典を上映するお友達映画祭を開く。
☆チケットインターネット購入ご案内




[アジアトゥデー=リュジョンミン記者]

最近のように寒い冬 恋人や旧友との芸術映画や古典を楽しみながら、商業映画では感じることができないもう一つの感動と温かさを感じてみるのはどうだろうか。

ナクウォンドンソウルアートシネマ、東崇洞ハイポテク灘、スポンジハウス、新聞への迷路空間、梨花(イファ)女子大学のアートハウスもも、光化門のシネキューブなどでは、有名監督が用意したの古典映画やフランスの芸術映画などマルチフレックス映画館では、簡単に接することのない映画を会うことができる。

古典的な芸術映画を主に上映するナクウォンドン素材ソウルアートシネマによると、今月18日から2月27日まで2011年「シネマテックの友達映画祭」を開催する。

友達の映画祭は、映画人たちが直接映画を選択して、観客と映画について話を交わすシネマテークソウルアートシネマの代表的な映画祭として2006年から毎年開催、今回で六回目を迎えた。

今年は、ポン・ジュノ、チェ・ドンフン、イ・ミョンセ、リュ・スンワン、イ・ジュンイク、
キム・ジウン、オ・スンウク、キム・テヨン、ミン・ギュドン、イ・ヘヨンなどの映画監督たちと
ジョン・ソンイルなど、映画評論家たちが選んだ14本の古典映画に出会うことができる。
ポン・ジュノ監督は、赤い殺意(今村昌平、1964年)に、チェ・ドンフン監督は、リオブラボー(ハワードFuchs、1959)を、イ・ミョンセ監督はゲッタウェイ(サムペキンパー、1972)などを選んだ。

「シネマテックの選択」セクションでは、昨年1月に他界した、エリックロメール監督を追慕するために、今回の映画祭の開幕作である『レネプログラムとミラベルの四つの冒険』など、ロメールの映画6編が上映される。

このほか、特別なセクションにボバーリ夫人(ジャンルノワール、1933)、ブローニュの森の女たち(ロベールブレソン、1945)など、「シネマテックフランセーズ」が選択されたフランスの映画12本とキム・ギヨン監督の女中(1960)、イム・グォンテク監督の曼荼羅(1981)など、韓国映像資料院が復元された映画4本が観客を待っている。

韓国映像資料院は18日から30日まで、麻浦区上岩洞シネマテークKOFAでは、2010年を輝かせた韓国の映画を集めた企画展「シネマテークKOFA」が注目された2010年の韓国映画の上映イベントを開催する。

映画評論家、映画祭のプログラマーなど11人が過去1年間(2009年12月〜2010年11月)に封切られた韓国映画140編のうち注目すべき作品として選んだ11本を上映する。

上映作品は、境界都市2(ホングヒョングスック)、啓発映画(バク・ドンフン)、ギム・ボクナム殺人事件の顛末(ジャン・チョルス)、不当な取引(リュ・スンワン)、ほうき、金魚れている
(キム・ドンジュ)、詩(イ・チャンドン)、旅行(ベ・チャンホ)、オッキの映画(ホン・サンス)、苔(カン・ウソク)、フェアラブ(伸延式)、ハハハ(ホン・サンス)などである。

鍾路区東崇洞にあり、芸術映画専用館「ハイポテク灘」は、来月22日まで「シネマフランスの
特別展」を開く。

フランソワトリュフォー、ジャンリュックゴダール、クロードシャブロル、エリックロメールなどの『ヌーベルバーグ』の巨匠たちの作品を次々と上映する。

国内初の大学内の常設の上映館アートハウスモモでは、アンドレマチュー(リュックディオンヌ)、私の友人の願い(ブルスウェプ)、クララ(ヘルマサンダース - ブラームス)、カフェノワール(ジョン・ソンイル)、なんの幼魚ストレンジ(トムけがに) 、ジョンレノンビギンズ(サムテイラーウッド)、トイレ(来神直子)、エルシークレット:秘密の瞳(フアンホセカンパネラ)などを用意した。

鍾路区新聞に本社を置く迷路空間ではだめカンタービレ最終楽章(竹内秀樹、河村康弘)と泣くトンジュ(グスファン)の2つの作品を上映している。

芸術映画を主に上映する、光化門シネキューブでは、エルシークレット:秘密の瞳、愛したいと思う時間(シルビオソルディニ)、ジョンレノンビギンズ、アンドレマチュー、トルストイの最後の人生(マイケル・ホフマン)、ラブリー、スチール(ニコラス敗イクラ)を上映している。

{ⓒ'グローバル夕刊総合日刊紙'アジアトゥデイ}

リュ・ジョンミン記者ryupd01@asiatoday.co.kr
アジアトゥデー 原文 記事転送 2011-01-16 05:12

<追記>

:2011シネマテークの友達映画祭「インターネット購入のご案内 」

投稿者:ソウルアートシネマ 閲覧数:326 2011-01-13 15:32:35

2011年1月18日(火)から2月27日(日)まで上映されている 2011年のシネマテックの友達映画祭』 のインターネット予約が現在進行中です。 前売りをご希望の方は、下の図をクリックしてください!

現場の前売りは1月18日(火)17時30分から開始します。
"2011年にシネマテックの友達の映画祭"開幕式の座席 は、早期に売り切れることがありますのでご了承お願い致します。
現場前売り時に現金やクレジットカードでの発券も可能です。 ただし、文化商品券は、ご使用になれません。

マックスムービーは、当日の20分前までに予約が可能ですが、カードのみ使用可能です。

YES24や提携サイトのインターネット予約締切
火曜日〜土曜日:観覧日前18:00まで
日曜日、月曜日:観覧日前15:00まで
観覧日が祝日の時、観覧の前日が平日の場合18:00
観覧日が祝日の時、観覧前日この週末/祝日の場合は15:00まで

チケットリンクおよび提携サイトのインターネット予約締切
の上映日平日(火、水、木、金)の場合、上映日前日17:00まで
上映日が土曜日の場合は、上映日前日16:00まで
上映日が日、月、祝日の場合は、上映日前日14:00まで
by kazem2 | 2011-01-16 20:56 | Movie