ANEMA E CORE


by kazem2
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2011年にシネマテックの友達映画祭スケジュール発表!

☆cinematheque.seoul.kr
<The 6th Cinematheque Friends Film Festival>
キム・ジウン監督はフランシスフォードコッポラ監督の「地獄の黙示録」を推薦しています
シネトークでは2月5日(土)15:00上映後、観客との対話が予定されています
イ・ミョンセ監督は1月21日(金)19:00上映後です
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2011年にも『シネマテックの友達』がやってきます。

2011年にシネマテックの友達映画祭』が1月18日から2月27日までの1カ月半の間表示されます。 『シネマテックの友達映画祭』は、映画関係者たちが直接映画を選択して、観客と映画について話を交わすシネマテークソウルアートシネマの代表的な映画祭です。 シネマテークの設立趣旨に共感し、活動を支持する映画人たちが参加し、2006年から毎年開催し、すでに六回目を迎えました。

今年は特別に『映画の楽しさを分割する!'という主題を捉えてみました。 あなたは映画の中でどのような楽しさを発見ですか? その楽しさは、単純な喜びではなく、映画を見る楽しさ、映画を共有する楽しさ、そして映画で交流する楽しさを意味します。 私たちは、映画の楽しさを共有するために、今回の映画祭に参加した映画人たちに共通的な質問を投げました。 『あなたに映画の楽しさとは何か? どのような映画で、あるいは映画のあらゆる面で楽しさを感じて映画の仕事になったのか? あなたが観客たちと共有したいと思ったの映画の楽しみは何か? 2011年のシネマテークの友人たちは、これらの楽しさを分かち合うために集まりました。

今回の映画祭のメインセクションには、シネマテックの友達の映画祭が開催されて以来、継続的に観客たちにお目見えした'友達の選択』と『観客たちの選択』、そして『シネマテックの選択』のプログラムです。 そのうちのシネマテークの選択には、昨年この世を去ったエリックロメールを追悼する気持ちで特別展を用意しました。 また、シネマテックが2008年から毎年作成しているライブラリで、今年は<ゴモラ>として有名に乗っているマテオガロネ監督の最新作三編を選定しており、『シネマテークカルートブランシュロッシュ』では、シネマテックフランセーズと韓国のビデオ情報源が参加し、彼らが保有している特別な映画の上映と一緒にこれに関連したマスタークラスを開催します。 昨年初めて開かれて良い反応を得た『シネマクラブ』は今年も継続されます。 キムジョングァン、キムテヨン、ユンソンホ、イミョンセ、イヘヨン、定価の兄弟監督が参加し、映画の演出とシナリオについて話を交わす予定です。

2011年にシネマテックの友達映画祭』は1月18日『シネマテックの友達'が参加した中での映画祭を紹介して開幕式を皮切りに幕を開きます。 2011年にシネマテックの友達映画祭』で映画の楽しさを満喫してください。


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開幕式 l 2011年1月18日(火)18:30ソウルアートシネマ
開幕作 l レネプログラムとミラベルの四つの冒険Quatre aventures de Reinette et Mirabelle / Four Adventures of Reinette and Mirabelle
(エリックロメール演出、1987年) *上映後、後援の夜(ソウルアートシネマのロビー)


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01。 メインセクションMain Section

シネマテックの選択Cinematheque 's Choices
シネマテックが選択された作品を上映するセクション。 今回は、昨年この世を去ったエリックロメールを追悼する気持ちで『オマージュ:エリックロメールHommage:Eric Rohmer'特別展を用意した。

友人たちの選択Friends'Choices
シネマテックの友人たちが直接、自分が観客たちに見せてあげたい映画を選んで上映し、作品の紹介を行い、上映後に観客と映画の話を交わすのセクションである。

友人たちの選択1 - チェ・ドンフン(映画監督)
リオブラボー Rio Bravo L 演出:ハワードホークスHoward Hawks、1959

友人たちの選択2 - ポン・ジュノ(映画監督)
赤い殺意 赤い殺意/ Murderous Instincts L 演出:今村昌平今村昌平/ shohei imamura、1964

友人たちの選択3 - キム・ヨンジン(映画評論家)
サンパブロ The Sand Pebbles L 演出:ロバートワイズRobert Wise、1966


友達の選択4 - イ・ミョンセ(映画監督)
ゲッタウェイ The Getaway L 演出:サムペキンパSam Peckinpah、1972


友達の選択5 - ミン・ギュドング(映画監督)
パリでの最後のタンゴ Ultimo tango a Parigi / Last Tango in Paris L 演出:ベルナルドベルトルッチBernardo Bertolucci、1972


友達の選択6 - オ・スンウク(映画監督)
北極の帝王 Emperor of The North Pole L 演出:ロバートアルドゥリチRobert Aldrich、1973


友達の選択7 - リュ・スンワン(映画監督)
狂気のゲドゥル Kidnapped / Rabid Dogs L 演出:マリオ馬場、ラン馬場/ Mario Bava、Lamberto Bava、1974

友達の選択8 - イ・ジュンイク(映画監督)
モンティパイトンの聖杯 Monty Python and The Holy Grail L 演出:テリーギリアム、テリージョーンズ/ Terry Gilliam、Terry Jones、1975

友達の選択9 - 定価兄弟(映画監督)
ロッキー Rocky L 演出:ジョンG. アビルドゥスン/ John G. Avildsen、1976

友人たちの選択10 - キム・ジウン(映画監督)
地獄の黙示録:リドクス Apocalypse Now Redux L 演出:フランシスフォードコッポラFrancis Ford Coppola、2001

友人たちの選択11 - イ・ヘヨン(映画監督)
イブルデドゥ Evil Dead L 演出:サムライミSam Raimi、1981

友人たちの選択12 - ジョン・ソンイル(映画監督/映画評論家)
木、市場、メディアテック L' arbre、le maire et la médiathèque / The Tree、The Mayor and The Mediatheque L 演出:エリックロメールEric Rohmer、1993


友人たちの選択13 - ファン・ドクホ(ジャズ評論家)+ソングァンホ(掘りミュージック代表)
カンザスシティ Kansas City L 演出:ロバートアルトゥモンRobert Altman、1996


友人たちの選択14 - キム・テヨン(映画監督)
スジュ 苏州河/ Suzhou River L 演出:ローはい娄烨/ Ye Loun、2000

観客たちの選択Members'Choices
シネマテークを訪れる観客たちが直接選択した作品を上映するセクション。 『映画の楽しさを分割するという2011年にシネマテックの友達の映画祭のモットーに合わせて、『また見たいコメディ俳優'を観客たちが選定して上映する。 時代を問わず、観客を一番面白い12人のコメディー俳優たちの中で、観客が11月22日から11月30日まで、ソウルアートシネマのホームページとオンラインカフェ、映画館ロビーの掲示板で投票した結果、バスターキートンが1位に選定されて子猫が演出し、出演した3本の短編を上映する。

バスターキートンの短編バー
一週間 One Week L 演出:バスターキートンBuster Keaton
1920 19min米国のB&W(Silent)35mm全体観覧可

近所 Neighbors L 演出:バスターキートンBuster Keaton
1920 18min米国のB&W(Silent)35mm全体観覧可

エレクトリックハウス The Electric House L 演出:バスターキートンBuster Keaton
1922 23min米国のB&W(Silent)35mm全体観覧可


02。 特別なセクションSpecial Section


シネマテークカルートブランシュロッシュ:Carte Blanche Cinematheque
国内と海外の大手シネマテックが保有している映画を一緒に見て深い議論を交わすのセクションである。 今年は、シネマテックフランセーズと韓国映像資料院が参加し、特別な作品を披露する。 シネマテックフランセーズは、保管されている12本の作品を、韓国映像資料院シネマテークKOFAは最近復元された韓国映画4編を選定した。 特に、映画祭期間中にシネマテックフランセーズのプログラムディレクタージャンフランソワロゼが来韓し、韓国の'友達'と話を交わす予定だ。 韓国映像資料院のコレクションは、(社)韓国シネマテーク協議会との共催で行われる。

シネマテックフランセーズ展
ダイアナ Daïnah la métisse(演出:ジャングレ美容Jean Grémillon、1931)
ボバリ夫人 Madame Bovary(演出:ジャンルノワールJean Renoir、1933)
私の最後の政府 Donne - moi tes yeux / My Last Mistress(演出:サーシャギトゥリSacha Guitry、1943)
プラカス大将 Le capitaine Fracasse / Captain Fracasse(演出:アベルガンスAbel Gance、1943)
ブローニュの森の女たち Les dames du Bois de Boulogne / The Ladies of the Bois de Boulogne(演出:ロベールブレソンRobert Bresson、1945)
ローラモンテス Lola Montès(演出:マックスオプウィルスMax Ophüls、1955)
脱走した下賜 Le caporal épinglé / The Elusive Corpora(演出:ジャンルノワールJean Renoir、1962)
狂人ピエロ Pierrot le fou / Pierrot Goes Wild(演出:ジャンリュックゴダールJean - Luc Godard、1965)
サンタは青い目を持った Le père Noël a les yeux bleus / Santa Claus Has Blue Eyes(演出:ジャンウスタシュJean Eustache、1966)
内部の傷 La Cicatrice intèr ieure / The Inner Scar(演出:フィリップガレルPhilippe Garrel、1972)
黒の天使 L' ange noir / The Black Angel(演出:ジャン=クロードブリソJean - Claude Brisseau、1994)
ロトゥリンゲン! Lothringen! / Lorraine! (演出:ジャン-マリーストローブ、ダニエルウィイェ/ Jean - Marie Straub、Danièle Huillet、1994)

韓国映像資料院コレクション
女中 The housemaid(演出:キムギヨンKi - young Kim、1960)
ヨルニョムン Bound by Chastity Rule(演出:シンサンオクSang - ok Shin、1962)
龍虎大連 Manchurian Tiger(演出:イDoo - yong Lee、1974)
曼荼羅 Mandara(演出:イムグォンテクKwon - taek Im、1981)

マッテオガロネ特別展Matteo Garrone Special
シネマテックでは、教育的、文化的な映画の上映と、時代の古典を紹介するために、2007年から'韓国シネマテーク協議会のフィルムライブラリー』を運営してきている。 2010年には、最近のイタリア映画の復興を導いている『マテオガロネ作品3編<ゴモラ> <初恋> <バクジェサ>を購入している。 これを記念して2011年にシネマテックの友達映画祭』で若く、野心のあるイタリアの監督の主な作品7編(購入した3本の映画を含む)を観客に紹介する。

移民者たちの土地 Terra di Mezzo / Land in the Middle(1996)
ナポリの結婚カメラマン Oreste Pipolo、fotografo di matrimoni / Wedding Photographer(1998)
お客さん Ospiti / Guests(1998)
ローマの夏 Estate romana / Roman Summer(2000)
バクジェサ L' imbalsamatore / The Embalmer(2002)
初恋 Primo amore / First Love(2004)
ゴモラ Gomorra / Gomorrah(2008)

オマージュ:エリックロメールHommage:Eric Rohmer

『エリックロメール追慕特別展』は、去る2010年1月11日に他界した、エリックロメールを追慕するために用意したセクションである。 開幕作<レネプログラムとミラベルの四つの冒険>と友人たちのソンテクジャク<木、市場、メディアテック>をはじめ、全部で6編が紹介される。 エリックロメールを称える特別戦の理由により、特別な時間として記憶されるだろう。

モードの家庭での一夜 Ma nuit chez Maud / My Night at Maud 's(1969)
美しい結婚 Le beau mariage / A Good Marriage(1982)
緑の光線 Le rayon vert / The Green Ray(1986)
レネプログラムとミラベルの四つの冒険 Quatre aventures de Reinette et Mirabelle / Four Adventures of Reinette and Mirabelle(1987)
冬の物語 Conte d' hiver / A Tale of Winter(1992)
木、市場、メディアテック L' arbre、le maire et la médiathèque / The Tree、the Mayor and the Mediatheque(1993)


03。 定期上映会


作家に出会う 2001年の記憶! Remember 2001!
『作家に会う』は、着実に独自の方法で独特な映画の世界を構築している監督を選定し、彼らの作品世界を一緒に感じて呼吸をする場である。 今回の映画祭の期間は、10年前の2001年には、優れた作品性にもかかわらず興行大作に押され、早期終映になるとファンが自発的に出て繰り広げた、いわゆる'来い名護運動』の中心に立っていた二つの映画を上映する。 ジャンヒョンス監督の<ライバン>とイムスンレ監督の<ワイキキブラザーズ>がそれ。 映画上映後に監督と一緒に、過去10年の韓国映画の話をする場を設ける。

1月の作家と出会う:イムスンレ <ワイキキブラザーズ>
2月の作家と出会う:ジャンヒョンス <ライバン>


映画館の中の小さな学校
ソウルアートシネマの青少年映画教育プロジェクト』の映画館の中の小さな学校』は、映画の上映後、監督と映画の専門家との対話が行われ、固有の教育資料が提供されている青少年向けの映画教育プログラムである。 今回の2011年にシネマテックの友達映画祭』の中で特別の冬休みのプログラムは、2007年に公開され、音楽映画の突風を起こしたアイルランド映画<ワンス>を上映する。

冬休みプログラム: ワンスOnce(演出:ジョンカーニーJohn Carney、2006)


ソウルアートシネマ日本映画傑作定期無料上映会
公共上映の一環として、2008年から月に一回開催している『ソウルアートシネマ日本映画傑作定期無料上映会』は、日本映画に関心を持っている映画愛好家、映画専門家、一般観客たちが参加する行事で作家、テーマ、時代ごとに選定された、日本映画の傑作を紹介する。
共催:日本国際交流基金ソウル文化センター

2月上映作品: 選挙选挙(演出:ソーダ和弘想田和弘、2007)

インディストーリーショーケース金曜の短編映画館
『作家に会う'と一緒に、商業映画館では正常に上映される機会がない低予算の独立系映画や短編映画、芸術的で実験的な未来の監督たちの作品を紹介する番組。 ソウルアートシネマとインディーストーリーが一緒に、映画祭を除き、会ってみるのが難しかったの国内映画の独立の短編映画を毎月金曜日の夜にお目見えする独立系の短編映画のお祭り。
共催:インディーストーリー

映画の希望分け映画のキャンペーンの上映会
韓国シネマテーク協議会とシネ21、美しい財団、女性映画人会、ヨウンファインフェの、映画祭作家協会、韓国独立映画協会が『映画の希望·分け映画キャンペーン'の一環として、毎月1回準備をする上映会。
毎月1回上映会を介して文化疎外階層と一緒に映画を見て話を交わす席を用意しており、映画人と映画好きの人々が毎月の美しい財団所定の寄付金を納付して映画のキャンペーンの資金を集め、『青少年の自発的な文化活動』を促進する事業を支援している。
共催:シネ21、美しい財団、女性映画人会、ヨウンファインフェの、映画祭作家協会、韓国独立映画協会

1月上映作品:チョロルケウイ娘 Daughter of Chorolque L 演出:パクミソン


04。 付帯行事Events


マスタークラスFilm Critic Masterclass

海外招待'友達'と一緒に映画を見て話を交わすのプログラム。

<シネトークCinetalk>

2011年にシネマテックの友達映画祭』に参加する'友達'が観客たちと映画を見て対話をする行事。 2010年に続いて、国内の有名監督と俳優、評論家たちが観客たちと会って映画のために、豊かで多様な会話を存分に分けることができる席を用意する。

1月20日(木)19:00上映後、観客との対話:イ(映画監督)
1月21日(金)19:00上映後、観客との対話:イ・ミョンセ(映画監督)
1月22日(土)14:30上映後、観客との対話:チェ・ドンフン(映画監督)
1月23日(日)19:00上映後、観客との対話:リュ・スンワン(映画監督)
1月25日(火)19:00上映後、観客との対話:ジョン・ソンイル(映画監督、映画評論家)
1月26日(水)19:00上映後、観客との対話:定価兄弟(映画監督)
1月28日(金)20:00上映後、観客との対話:キム・テヨン(映画監督)
1月29日(土)15:30上映後、観客との対話:ファン・ドクホ(ジャズ評論家)+ソン・グァンホ(掘りミュージック代表)
1月29日(土)19:00上映後、観客との対話:イム・スンレ(映画監督)
1月30日(日)15:30上映後、観客との対話:ミン・ギュドング(映画監督)+キム・ヒョジン(映画俳優)
2月5日(土)15:00上映後、観客との対話:キム・ジウン(映画監督)
2月6日(日)15:30上映後、観客との対話:ギム・ソンウク(ソウルアートシネマプログラマー)
2月10日(木)19:00上映後、観客との対話:イ・ジュンイク(映画監督)
2月11日(金)19:00上映後、観客との対話:ジャン=フランソワロジェ(シネマテックフランセーズプログラムディレクター)
2月12日(土)15:30上映後、観客との対話:ジャンプランスアロゼ(シネマテックフランセーズプログラムディレクター)
2月15日(火)19:00上映後、観客との対話:オ・スンウク(映画監督)
2月19日(土)13:00上映後、観客との対話:イ・ヘヨン(映画監督)
2月19日(土)19:00上映後、観客との対話:ジャン・ヒョンス(映画監督)
2月20日(日)13:00上映後、観客との対話:ポン・ジュノ(映画監督)
2月20日(日)17:30上映後、観客との対話:イム・グォンテク(映画監督)
2月26日(土)16:00上映後、観客との対話:キム・ヨンジン(映画評論家)


*前に上映される作品を見た観客の皆様の参加の優先順位を申し上げて、座席が残る場合は、先着順で参加することができます。

シネクラブCineclub

2011年にシネマテックの友達映画祭』期間中に映画の演出を夢見る人々が現役の映画監督たちと会って映画の仕事に関する内密の話を交わす'シネクラブ'を進行する。 今年は、イミョンセ、キムテヨン、イヘヨン、定価の兄弟、キムジョングァン、ユンソンホ監督が参加し、映画の演出とは、それぞれの映画の仕事について話をする場を持つ予定だ。

1川:1月21日(金)3時-5時、"監督に映画の現場とは何か?" - イミョンセ監督
2強:01月26日(水)3時-5時、"最近どんな映画を見る?" - 定価兄弟監督
3つの川:1月28日(金)3時-5時、"映画を撮るというのは疑問だ" - キムテヨン監督
4強:2月11日(金)3時-5時、"どのように俳優と作業しているのか?" - キムジョングァン監督
5強:02月17日(木)3時-5時、"大衆映画の疑問" - イヘヨン監督
6強:2月23日(水)3時-5時、"映画とファヨンロン" - ユンソンホ監督

*申込方法:1月8日(土)から劇場前案内デスクで参加費を受けて、先着順で受け付けています。
1回参加費:10,000円/申込締切:このイベントの1日前まで/場所:仁寺洞ギャラリーVOOK 's /先着:20名
by kazem2 | 2011-01-10 19:35 | kim jee woon