ANEMA E CORE


by kazem2
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

2011年にシネマテックの友達映画祭開催

☆cinematheque.seoul.kr
e0109292_23514175.jpg




Jouissance Cinema 映画の楽しさを分割する!
2011年にシネマテックの友達映画祭
The 6th Cinematheque Friends Film Festival

シネマテーク専用映画館ソウルアートシネマで、2011年1月18日から2月27日までの六回目を迎える2011年に「シネマテックの友達映画祭」が開かれます。

『シネマテックの友達映画祭』は、国内唯一の民間非営利シネマテーク専用館ソウルアートシネマを後援する映画人たちの集まりである『シネマテックの友達』が観客たちと一緒に見たい映画を直接選定して紹介するシネマテークソウルアートシネマを代表する映画祭です。 『シネマテックの友達』(代表:パク・チャヌク)は、映画文化の多様性のために努力するソウルアートシネマを支持する、映画監督、評論家、俳優を主軸にして、ソウルアートシネマで開かれる様々な映画祭に積極的に参加している映画人会です。

2006年最初の『シネマテックの友達映画祭』が開催された後、六番目に開かれる2011年に「シネマテックの友達映画祭』は、開館10周年を控え、『新たな10年』を準備する切実な心を集めて'映画の楽しさを分割する - Jouissance Cinema - 'というコンセプトで、映画の中でどのような楽しさを発見するのか、映画での交流の楽しさとは何か一緒に分けてみたいと思います。

開催以来、継続的に進めてきたメインセクションイン「友人たちの選択」では、イ・ジュニク、イ・ミョンセ、ポン・ジュノ、キム・ジウン、リュ・スンワン、チェ・ドンフン、オ・スンウク、キム・テヨン、ミン・ギュドン、イ・ヘヨン、定価の兄弟などの映画監督とジョン・ソンイル、キム・ヨンジン映画評論家、そしてファンドクホジャズ評論家、ソングァンホ掘り、音楽の代表など、文化芸術人たちが参加し、彼らが選んだ映画を上映し、観客たちと映画の話を交わすことになります。

「観客たちの選択」では、『映画の楽しさ』をテーマにした映画祭であるだけに、2011年にシネマテックの友達の映画祭で会いたいコメディ俳優15人を対象に、観客が11月20日から12月2日までにオン/オフライン投票を行った結果、『バスターキートン』が選定され、頻繁に紹介されていなかったキートンの短編3編を集めて上映します。

特に、今年の映画祭では、シネマテックの活動の意味を紐解いては、シネマテック関連の特別な行事も用意しています。 海外のシネマテックとの交流拡大のためにシネマテックの代表的なモデルであるシネマテックフランセーズの関係者を招待して、「カルートブランシュロッシュ:シネマテックフランセーズ」セクションにシネマテックフランセーズが選択された5本の映画を上映し、また他のシネマテークの友人の韓国映像資料院と一緒に新しく復元された韓国映画の古典を上映する『シネマテークKOFAボクウォンジョン』を開催します。

一方、今回の映画祭では、2010年タゲハンフランスヌーベルバーグの巨匠エリックロメールを追悼する意味で、国内であまり紹介された彼の作品を中心に上映する『オマージュ、エリックロメール『伝道用意しています。 このセクションでは、シネマテックソウルアートシネマが愛した監督とシネマテックの選択でもあります。 だけでなく、イタリアの文化院の協力で、最近のフィルムライブラリーで構成されたイタリアの新鋭監督マテオ横四の作品3編を含め、彼の未公開作を上映する『マテオガロネ特別展』も開かれます。

以外にも、今回の『シネマテックの友達映画祭』では、特別なイベントが用意されています。 海外のゲストを招待し、深い話をするマスタークラスが行われ、映画を作りたくている若い友人たちを対象に、イ・ミョンセ、キム・テヨン、イ・ヘヨン、キム・ジョングァン、ユン・ソンホなど、活発に作業を進行中の監督たちと会って映画ヨンチュルロンを聞くシネクラブイベント、そして国内外のシネマテークの現状を紹介し、シネマテックの未来を語る座談会も開かれます。

ソウルアートシネマの定期的な看板番組『作家に会う』も、特別な時間にクミョジプです。 10年前の2001年の優れた作品性にもかかわらず興行大作に押され、残念ながら、早期終映された、いわゆる「来い名護運動」の中心に立っていた二本の映画イム・スンレ監督の<ワイキキブラザーズ>とジャン・ヒョンス監督の<ライバン>を公開10周年を記念して上映し、過去10年の韓国映画について考えてみるの席も用意しています。

『映画の楽しさ』をテーマに開かれる2011年にシネマテックの「友達映画祭」での皆様のご声援とご参加ください。

e0109292_11355849.jpg

by kazem2 | 2011-01-04 23:58 | kim jee woon | Comments(0)