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by kazem2
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忠武路(チュンムロ)・ハリウッド人気映画攻勢封切り切迫

☆news.nate.com
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年明けから韓国映画界の注目を浴びている映画「クィック」ですが
この記事には公開が秋頃とあります
公開についてはまだ未定だと考えたほうがいいかもしれません
たくさんある記事の中でこの写真には「クィック」ミンギのヘルメット姿が
ありましたので取り上げました

忠武路とは韓国映画のメッカです







[ソウル新聞]
昨年、国内の映画館では史上最高の好況を享受した。 2009年の1兆998億ウォンで入場売上高1兆円を初めて突破したのに続き、昨年、史上最高値(11月現在1兆486億ウォン)を更新した。 2010年の総売上高は1兆2000億円近くになると見込まれている。 しかし、ひたすらバラ色ではない。 売上高が増えたのは、映画観覧料の引き上げの分け前が大きかった。 全体観覧客は減った。 韓国映画のシェアと売上高も下落した。 'ジャックポット'も珍しかった。 国内の映画は『おじさん』(622万人)と『義兄弟』(546万人)が、海外の映画は、2009年後半に公開された『アバター』を除けば、'インセプション』(587万人)が唯一の500万人を超えた。 何人かの赤信号があるにもかかわらず、映画界関係者たちは、今年の国内の映画市場の規模がさらに拡大すると見込んでいる。 アメリカのハリウッドのフランチャイズの大作がたくさん押して入って来て、3次元(3D)立体映画の公開も着実に増えているからだ。 あんまりハリウッドガンセラの一角では韓国映画の売りを占うこともありますが、製作費100億ウォン台の国産の大作が相次いで待機中なので、性急な悲観論という反論も少なくない。

100億トンクン国産映画の出撃

今年、最も関心が集まるの作品は、カンジェギュ監督の多国籍プロジェクト『マイウェイ』だ。 川の監督は、もう一度戦争スペクタクルに挑戦し、2003年の『ブラザーフッド』以来8年ぶりに映画界に復帰する。 チャン・ドンゴンをはじめ、日本のオダギリジョー、中国のボム・ビンビンなど、アジアを代表する俳優たちが総出動する。 第二次世界大戦中に日本軍に徴集されたが、ドイツのナチの兵士になった人の話だ。 '良いやつ悪いやつ変なやつ'が持っている国内最大の制作費(160億ウォン)の記録を取り替えることが予想されている作品だ。 スンジェジャクビ300億ウォンが挙げられる。 年末ぐらいに公開予定。

旧正月連休を控えて、27日ギム・ソクユン監督の『朝鮮名探偵:各市兜の花の秘密』のコミック史劇正面対決を繰り広げるイ・ジュニク監督の『平壌城』も大作に近い。 戦争の場面が多く、制作費が80億ウォン投入された。 2003年のヒット作『黄山ヶ原』の続編で、百済滅亡後、羅唐連合軍が高句麗の平壌城を攻撃して起るの内容を大事にする。 チョン・ジニョン、イ・ムンシクが『黄山ヶ原』に続き、またしても出演する。

夏には、モンスターを素材にした空想科学(SF)海洋スリラー『7鉱区』が注目される。 『華麗な休暇』で光州民主化運動を生き生きと描いたキム・ジフン監督がメガホンを取った。 広い海の石油ボーリング船で繰り広げられるグェセンミョンチェワ人間の対決を描く。 製作費100億ウォン以上。 1000万人突破映画『海雲台(ヘウンデ)』のユン・ジェギュン監督が制作を担当し、ハ・ジウォン、アン・ソンギらが出演する。 3Dという点でもっと関心が集まる作品だ。

100億ウォン台の戦争スペクタクル「ゴジジョン」も夏を攻略する。 『映画は映画だ』、『義兄弟』で興行監督の地位を固めたチャン・フン監督が演出し、ドラマ『善徳女王』のパク・サンヨン作家がシナリオを書いて関心である。 高地奪回のために命をかけた攻防を繰り広げて、南北の兵士たちの事情を込めた。 シン・ハギュンとのコスが出演する。

秋ごろには、新たなバイクアクションを披露する。 『クイック』だ。 『海雲台』カップルイ・ミンギ、ガン・イェウォンイ主演を務めた。 バイククイックサービスマンが爆発物を渡すようになって起こる事件を扱った。 『堤防伝説』のジョボムグ監督がメガホンを取った。

年末には『犯罪の再構成』、『イカサマ師』、『戦友』のチェ・ドンフン監督の犯罪スリラー『泥棒たち』を持って帰ってくる予定だ。

カン・ウソク監督など、昨年の『コケ』のメンバーたちが、そのまま一つになって聴覚障害者の野球部の全国大会挑戦記を描いた『グローブ』(1月公開)、『カエル少年失踪事件』をスクリーンに移したイギュマン監督の『子供』(02月公開) 、イムグォンテク監督の101番目の作品である『月の光をアップロード](3月公開)も、ブロックバスターではないが、注目される作品だ。

美大作シリーズ物の続編の着陸

ハリウッドは、フランチャイズシリーズ物が大勢だ。 新世代のホラー映画の代名詞『スクリーム』が11年ぶりに訪ねてくる。 前編の主人公たちが団結してウェスクレイヴンがメガホンを取った4本が4月に公開される。 3Dだ。

ジョニーデップ主演の『パイレーツオブカリビアン:他人の鳥』は、5月にやってくる。 シリーズの4番目の作品である。 オーランドブルーム、キーラナイトレイが降板した代わりにペネロペクルスが加勢した。

'エックスマン』シリーズの第5作『X - MEN:ファーストクラス』は、6月に封切られる予定だ。 元のシリーズよりも先に進んだ時代を描くプリクォルインこの作品では『ウォンテッド』のジェームズメクオボイガ慈悲に教授の若い頃を演じる。

国内で1編の2編を合わせて1500万人の観客を魅了したマイケルベイ監督の『トランスフォーマー2』が7月の夏の大木の頂点を撮る。 1969年に人類が月に第一歩を踏み出した日の宇宙生命体、『トランスフォーマー』を発見したという内容を込めて好奇心を刺激する。 やっぱり3Dでロボットの華麗な変身を立体的に鑑賞することができるという点が目を引く。 シャイアラボプロが依然として主演。 監督との確執で降板したミーガンフォックスの代わりに、英国出身のモデルロージーハンティントンフィトゥルリガ合流した。

ハリーポッターシリーズのワンギョルパンイン『ハリーポッターと死の秘宝第2部『3Dも、夏の市場をギョナンハンダ。 闇の帝王ヴォルデモートと死の魔法で生き残ったハリーポッターが、いよいよ命をかけた最後の対決を繰り広げる。

女性ファンたちの胸をときめかせていたトワイライトシリーズの完結版の最初のポムンイン'ブレイキンドン1部』は、11月封切りを準備している。 『トワイライト』、『ニュームーン』、『Eclipse』に続くこのシリーズは、数多くの女心(女心)をときめかせていたロバートペチンスングァテイラーロット君の魅力が興行要素。 2部は2012年に封切り予定だ。

年末にはトムクルーズが『ミッションインポッシブル3』で有終の美を飾る予定だ。 3Dかどうかはまだ未定。

ドリームワークスが5月にお目見えする『カンフーパンダ2』と、ディズニーが6月に発射する『カー2』、スティーブンスピルバーグ監督とピータージャクソン監督が手を握って、年末にリリースする予定のデジタル3D』タンタンの冒険』など、ハリウッドの大作アニメーションにも関心街。

ホンジミン·異径ウォン記者

icarus@seoul.co.kr ソウル新聞原文記事転送2011-01-04 04:46
Commented by karikari_r at 2011-01-04 10:21
kazem2さん
おはようございます^^

ミンギくんがデップと一緒に~!!
すごく身近に感じさせてくれるミンギくんですけど、
本当に大スターなんですね^^♪

>『堤防伝説』のジョボムグ監督~
とありますが、ガチデン堤防伝説の監督さんなんでしょうか?
ミンギくん出演作の中でも、なかなかお目にかかれない作品ですよね~
Kazem2さんはご覧になったことありますか?

ちなみに、おいしいマンOSTまだ届きません><;
お正月をまたいでしまったから、遅れてるんでしょうねTT
無事に我が家へ辿り着いて欲しいです~。。。
Commented by kazem2 at 2011-01-04 17:44
☆karikari_rさん
アンニョン~^^

そうだね~
ミンギは大スターだよ^^

そうよ
前にミンギもカメオ出演していたガチデン堤防伝説の監督さんだよ~

私はYouTubeでみただけよ

結構順番にみれたわよ

また 探してみようか~^^



私の好きなタイプの映画ではなかったんだけどね

「チンピラ」が出てきて 喧嘩ややくざ物はあんまり見たくない^^

「クィック」はどうなんだろうね~

チンピラも出てくるかもしれないね^^

そうなんだ
まだ届かないのね
ほんとだね~早く聴きたいよね




by kazem2 | 2011-01-04 09:04 | Comments(2)