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イ・ミンギ 日本田舎の村、韓短編映画にどっぷり〜はまった三日間

☆news.chosun.com
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▲ 米の倉庫を改造した、日本の田舎の温泉で、韓国の短編映画祭が開かれた。 左から、映画祭のシンポジウムに参加した下川芸術文化教授、映画俳優イ・ミンギ、イ・ミョンセ監督、ハン・ジヘ監督、イ・ソヒョン撮影監督。
ダケタ=鮮于(ソヌ)特派員イ・ミンギをはじめ、映画監督の イ・ミョンセ、映画評論家 キム・ジョンウォン、 イ・ビョンフン 韓国映像資料院章、バク・ジフン ソウル芸大 教授らが映画祭に出席した。





ダケタ(竹田)=鮮于(ソヌ)特派員 su@chosun.com 入力:2010.11.16 00:13
12〜14日、九州が油温チョンソ初の『日韓の短編映画祭'開いて...
前夜祭シンポジウム座席売り切れ

日本の 九州の大分(大分)県ナガユ(长汤)温泉は有名なオンチョンマウルイン湯布院(汤布院)で40分ほど車で山道を走らなければならないようである。 このような田舎では、過去12〜14日の三日間『第1回日韓の短編映画祭が開かれた。 韓流関連行事がフンヘジン日本だが、韓国の短編映画祭が別々に開かれたのは初めてだ。

日本最北紋別(纹别)で、映画『おいしいマン(2008年)』を撮影した俳優の イミンギは"モンベスエ行った時に本物の田舎だな』と思ったが、そういえば、ここが本物の田舎"と言われて観客たちが笑いを爆発させた。

12日の前夜祭で行われた映画『おいしいマン』上映会は、温泉施設の畳(和室ござ)の部屋で開かれた。 13日のシンポジウム、韓国短編映画祭、歓迎パーティーでは、米の倉庫を改造した温泉施設の建物で開催された。

'音響に問題はあるが、温泉の雰囲気を最大限にサルリジャ』という趣旨だという。 当初の憂慮とは違って、前夜祭の庭80席、シンポジウムと歓迎パーティー庭の150席の切符が売り切れた。

日本で放映されたドラマで人気を呼んだイ・ミンギの日本ファンが訪ねてきたおかげで、短編映画祭は、より多くの活力を得た。 福岡(福冈)から来た武田百合子(45)氏は、"イ・ミンギを見るために来たが、短編映画を通じ、韓国映画に対する理解が深まった"と話した。

短編映画祭には、キム・テギュン監督の『三浦への道』『制服を着るデー』、2008年 全州国際映画祭短編部門の最優秀賞を獲得したハン・ジヘ監督の「列車を立ててください」、韓国の実験映画の先駆者に数えられるイム・チャンジェ監督の『涙』 『ミミ』などの監督たちの解説と一緒に上映された。 ソウル芸大の学生の作品の発表と解説の時間も設けられた。 日本では近藤和彦(近藤一彦)監督の短編映画とギュシュリュコク(九州龍谷大学)ダンギデ学生たちの作品が紹介された。

今回の映画祭は、大分県立芸術文化短期大学が今年4月に私が油温泉のあるダケタ(竹田)市の小学校の廃校の席で、大学のキャンパスを作りながら構想された。 映画祭の監督を担当した下川正治(下川正晴教授(情報コミュニケーション学科)は"地域の活性化のための映画祭を企画した"とし、"映像を通じた交流がさらに深まるのを期待する"とした。 映画祭には近隣の別府(别府)市のリスメイカン(立命馆)アジア太平洋大に通う韓国の学生たちもボランティアとして参加した。
by kazem2 | 2010-11-16 07:55