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ジュ・ソンチョル記者の映画レビューを書く2期講座

☆Hanedu21.co.kr
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     ガンサミョン:ジュ・ソンチョル
     教育期間:2010/11/16〜2010/12/21
     受講時間: 火19:30〜21:30(6回/合計12時間)


     受講定員:15名
     受講料: 180,000 円
     雇用保険の還付かどうか:N
     お問い合わせ:031-8018-0900 center@hanedui.com
     次の次数開講は 11月 予定です




難しい映画評論も中途半端な感想文でもない。
しっかりとした自分の映画の物語の執筆に挑戦する。
<シネ21>ジュ・ソンチョル記者の映画を読むと、映画のレビューは添削指導!

映画をどのように見て読んで、どのように映画について書くのだろうか?
この講座は、こうした疑問に対する答えを解いてくれる。

映画は、大衆との最も身近な媒体だ。 TVをもっと日常的に例はあるが、何かを意識的に見るとするとき、最も簡単に、気楽に接するメディアは、だいたい映画だ。 2時間余りの場合は見ることができ、通常は、娯楽として楽しむことが、場合によっては、巨大な感動を感じたり、ある種の覚醒をすることもできる。 楽しい娯楽商品でありながら、奥深い芸術作品でもある映画は、そのなじみことにより映画について簡単に言って、ブログを書いたりもする。

映画についてブログを書くことは容易である。 通常は、プロットがあるので、キャラクターがあるので、ストーリーやキャラクターについての話をするだけでも十分に自分の見解を明らかにすることができる。 事件の蓋然性がないか、人物の一貫性がないか、つじつまが合わないとかなどの言葉は、誰でも簡単に作ることができる。

しかし、問題はその次である。
映画の雑談は誰でも可能ですが、レビューを簡単に書くことができない。 レビューと書くが、それが感想文とどう違うのかを知ることができない。

映画のブログを本格的に使いたい場合、どうするのだろうか?
映画レビューを書くと考えるならば、どこから始めるか。 ブログにガレージあふれる数々の映画の記事と私の文の違いは何であり、自分の意見は何か。 こんな質問を連想させるなら、もっと本格的な訓練が必要である。

この講義は、単に映画の感想文ではなく、本格的な映画のレビューを書こうとする人のために作られた。
ブログに上げて自足する文ではなく、様々な媒体に載るは、映画のレビューを目的としたり、他の記事に差別されている独自のレビューを書いて思っている人のために企画された。

<シネ21>ジュ・ソンチョル記者は、日刊紙、週刊誌を含む様々な媒体で映画評論家、大衆文化批評などを寄稿し、ラジオなどの放送媒体で映画コーナーを進めている。 その経験を基に映画をどのように読むもので、映画のレビューをどのように書かなければならないのかを教えてくれる。

映画のレビューを正しく書くために必要な基本的な内容を身につけると同時にただ一つの映画の批評を書くだけではなく、いかに読者に近付いてコミュニケーションする必要があるかどうかを、具体的な方法を教えてくれます。 また、直接のレビューを書いて、ハプピョンフェルルを通して受講生たちが書いた映画のレビューの改善点の一つ一つ指摘してくれる。

この講座は、映画のレビューが決して容易ではないが、しかし同時に、誰でも挑戦できる領域であることを知らせてくれる。

ジュ・ソンチョル記者と一緒に6週間後、あなたの映画を読むと、映画のレビューが変わる..

ジュ・ソンチョル記者ブログ:ジュギジャ電影工作室( http://kinoeyes.egloos.com/ )

*受講推薦対象

- 映画評論を書くことを初めて学びたい方
- 映画と書き込みが好きな方
- 映画関連のブログ運営に関心のある方

私も受けたい!
by kazem2 | 2010-11-08 21:41