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第23回東京国際映画祭 映画「カメリア」招請!

☆tiff.jp.net東京国際映画祭公式
☆asiatoday.co.kr.news
「特別招待部門」には、ソンヘソン監督の『無敵者』が招待されました
上映作品の中で韓国映画「苔」が「黒く濁る村」「無敵者」が「男たちの挽歌」になっています
他にはポランスキー監督の「ゴーストライター」
カズオ・イシグロ原作の「Never Let Me Go(私を離さないで)」
ハリウッドボックスオフィス1位だった「ソーシャル・ネットワーク」などの
話題作もいち早く上映されます
「カメリア」「男たちの挽歌」「Never Let Me Go」の前売り券は完売です
29日13:30の「黒く濁る村」は舞台挨拶つきでまだ前売券はあるようです
同じく29日14:00の「ゴーストライター」の前売り券もまだあります



[アジアトゥデー=オウンフイ記者]
来月18日封切りを控えた映画『レインボー』(監督シンスウォン)が第23回東京国際映画祭の競争部門である'アジアの風(Winds of Asia)'部門に招請された。

平凡な主婦の『映画監督挑戦記』であり、母子間の特別な 成長痛を描いた成長ドラマ『レインボー』は、第11回全州国際映画祭(2010年)の韓国の長編コンペティション部門の対象となるJJ - ST★R賞を受賞しており、第1回奈良国際映画祭(2010年)、第7回シラキュース国際映画祭( 2010年)などに招待され、好評を受けている。

一方、今月23日から31日まで開かれる第23回東京国際映画祭は、日本最大の映画祭の前に、これまで着実に 韓国映画を紹介し、注目してきた。

映画祭の競争部門である'アジアの風(Winds of Asia)』部門には『レインボー』のほかカンウソク監督の『コケ』、クヘソン監督の『手品』、第15回釜山国際映画祭の閉幕作として話題を集めたオムニバス映画「カメリア」が招請された。

[特別招待部門』には、ソンヘソン監督の『無敵者』が招待され、春の日は行く'「四月の雪」などで日本で知名度が高いホジノ監督が、国際競争部門 審査委員に参加する。

<オウンフイ記者dhsl0209@asiatoday.co.kr>
by kazem2 | 2010-10-21 07:57 | Movie | Comments(0)