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イ・ミンギ 映画「おいしい人生」にカメオ出演^^

☆「おいしい人生」予告編←重たいです^^
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<シノシプス>
息苦しい人生、開放海が見たいと思った!作成する映画ごとに滅びる忠武路の伝説的なメーカージョデピョ(リュスンス)。 10月の最後の金曜日、取引先の電話に苦しめられてむやみに海が見たいと思って江陵へ向かう。一人で浜の周辺をぶらぶら街だ顔が熟した若い女、ミナ(イ・ソム)に出会う。ところが、これがどういうことか!ジョデピョが製作した映画のファンと言いながらジョデピョを先に調べるミナ。ジョデピョは、シナリオの所作業車江陵に来たと言ってミナにガイドをお願いする...
☆newsen.com.
10月18日にマスコミ試写会が午前11時に光化門のスポンジハウスで行われたようです
newsenでは「映画『おいしい人生』は、借金の督促に悩まされている映画製作者ジョデピョ(リュスンス役)が20年前の一夜を過ごした女の娘だと疑われるミナ(イ・ソム役)と旅行して愉快な縁で満たされていくロマンス映画だ。 10月28日公開される 予定である。」と書いてあります



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刺身屋アジュシ役でゴ・チャンソク
ナレーターとカフェのオーナー役でパク・ヘイル
ミナの父親役でぺク・ヒョンジン
何よりもこの映画の開始を可能にしたのはキャスティングディレクターのイ・ミンギだ
ホヒョンジェするりュ・スンスとモデルの仕事に親しみを積んだイソムウル
単純に映画の甘草の役割で笑いをプレゼントすることだけでなく
それぞれがジョデピョとミナの関係にミステリーを付加する
調味料が別途必要なカメオ達の生き生きとした演技で映画の味を加えた
「おいしい人生」は10月28日仕事スクリーンを使って会うことができる

上のような内容が書いてあります
リュ・スンスとは「いい加減な興信所」で共演しゴ・チャンソクとは「クィック」で共演
パク・ヘイルとは「10億」で共演しましたね
やはりミンギが中心となったネットワークですね
ゴ・チャンソクは監督との縁もあったらしい
面白い映画でしょうね
まず映画の題名が笑ってしまいます
きっとミンギのアイデアではないでしょうか^^
「おいしいマン」に「おいしい人生」なんて・・・
普通の人にはなかなか思いつかない題名だと思います
ツイッターでこの試写会を観た映画評論家に感想を尋ねました
どんな返事が返って来るのか楽しみです

<追記>(10/20am:8:20)
今朝 ツイッターを覗いたら返事にならない返事が書いてありました
いつもは私宛にコメントしてくれるのに
聞いた私がアホでした^^
彼はプロですからどこででも感想は言いません^^
「生きることが。。。。。」
きっといい映画だったに違いありません
by kazem2 | 2010-10-19 18:24