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ソウル 江南駅に売られている泥水

☆blog.naver.com.honeyb-2008
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ソウル江南駅6番出口にぺットボトルにはいった「泥水」が売られている自動販売機があるそうです
大手証券会社が販売しているようです
記事によると
「アフリカでの植樹ができないため「泥水」をそのまま飲んでいる子供たちの姿がありました
プラスチック製のぺットボトルには「色鮮やかなDirty Water」と名前が打ち込まれています
まさにこの水は「アフリカの子供たちが飲んでいる水」と言うことでした
この「泥水」をみてアフリカの子供たちがどのように苦しんで生きているのか
あまりにも鮮やかに経験することができました
一度もこのような汚れた水を飲まなければならないという考えをしたことがなかった
この水の価格は千ウォンです
私たちには千ウォンは簡単ですがアフリカの子供たちには「とても貴重なお金である」という
フレーズがありました
あなたの千ウォンがこのような水を飲んでいるアフリカの子供たちに綺麗な水36日間を
与えることができます
今日の私のお金千ウォンが名前も知らないアフリカの子供たち一人ひとりの飲料水を用意出来たと
思い限りなく胸がいっぱいになった一日でした
「温かくて暖かい寄付」本当に久しぶりに意味のあることをしました
他人に与えることができる人生を生きることについて一度反省して
もう一度疑問に思うような日でした」
ツイッターで知った事ですがこのように目で訴っえて来るものには強い衝撃がありますね
びっくりしました
日本ではこのような自動販売機は置いていないように思います
このようなやり方だと気軽に寄付ができていいんじゃないかと思いました
ユニセフがお金を使って過去に寄付をした人に新しいカタログなどを送ってきますが
その費用は莫大なものではないかと思います
自動販売機での寄付という形はとてもいいアイディアだと思いました
by kazem2 | 2010-10-18 13:31 | News