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アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭!!!

☆news.nifty.com
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アラン・ドロンに酔いしれる!国内初の本格的ドロン映画祭開催決定!



 韓国の俳優やアイドルなど、海外のスターに夢中になることが当たり前になってきた昨今だが、ブームを起した海外発の元祖イケメンと言えばアラン・ドロン。女性はもちろん、男性からもあこがれの的となったドロンの生誕75周年を記念して、国内初の本格的な特集上映となる「アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭」が開催されることになった。

 フランスが誇る俳優アラン・ドロンは、1956年にスクリーンに初登場して以来「美男子」の代名詞的存在だった。整った顔に、陰のある表情、今の俳優にはない強烈な個性は世界中をとりこにした。彼の繊細な美しさが最も輝いた1960年代の出演作5本が、75歳の誕生日を迎えるメモリアル・イヤーに一挙上映される今回の映画祭。ドロンに酔いしれたことがある人も、ドロンを初めて知る人も、彼の魅力を楽しめるラインナップとなっている。

 映画祭の目玉となる作品は映画『黒いチューリップ』で、国内ではおよそ46年ぶりの公開となる。女たらしの兄と世間知らずで純朴な弟の一人二役を、ドロンが魅力的に演じ分ける作品だ。そのほか映画『若者のすべて』、映画『地下室のメロディー』、映画『世にも怪奇な物語』、映画『あの胸にもういちど』の計5作品。監督や女優陣も、ルキノ・ヴィスコンティ、ブリジット・バルドー、マリアンヌ・フェイスフルなど豪華な顔ぶれで、古き良き映画を大画面で楽しむ絶好のチャンスともいえる。

 かつての繊細な美しさは影をひそめ、すっかり貫禄あるおじさまとなったドロンだが、そのダンディズムは今も変わらない。1998年に一度引退宣言をしてからは、テレビドラマを中心に活躍していて、スクリーンでドロンの姿を再び観ることはもうないかもしれない。美しいドロンの姿を目に焼き付けたい人は映画祭に参加してみては?

アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭は新宿K’s cinemaにて10月23日から11月12日まで開催

2010年9月7日(火)12時34分配信 シネマトゥデイ

アラン・ドロンはイケメンの代名詞。ブルーの瞳に憧れました
上映される作品がいいですね
「あの胸にもう一度」は深夜のテレビで親に隠れて見た覚えがあります
あの頃の私には刺激的でした
Commented at 2010-09-10 00:32
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kazem2 at 2010-09-10 07:51
☆00:32の非公開ちゃん
おはようさ~ん

今朝のお目覚め いかが~^^

むふふふ
一番似ているのを選んだ^^

アランドロンは特別だったよね~

あんなにきれいな男性はいなかった

アランドロンと言えば「太陽がいっぱい」だけど

今回は選者の好みじゃないの~?^^

しかし東京だけというのがね~

大阪もやってほしい

大阪のTOHOなんばでは朝一で懐かしい映画を上映しているんだけど行ったことないわ~

一度挑戦してみようかな^^
Commented at 2010-09-10 17:11
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kazem2 at 2010-09-10 18:32
☆17:11の非公開ちゃん
まいど!

そうだよね~
都会に住んでいてよかったとつくづく思うよ^^

映画は好きだね~

韓国映画の最初の印象はよくなかったんだけど

監督に魅力のある人たちが多くて
韓国映画に嵌まったね~
韓国ナムジャに嵌まった^^

ううん~
自分の好きなものだけを選んでいるだけだよ

ありがとう❤
by kazem2 | 2010-09-09 18:16 | Movie | Comments(4)