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チョン・ウソン ベネチア映画祭ワールドスター面目発揮

☆artsnews.co.kr
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[アツニュスビューティースター キム慧知記者]
韓流スターでワールド スターに新たに出た俳優チョン・ウソンが世界的巨匠ジョン・ウー監督とアジアの代表アクション女優ヤン・チャギョンと共に並んでレッド カーペットを踏んだ。

新しいアクション ヒーローに戻ったチョン・ウソンが映画'コムガンホ'でベニス映画祭初めてのレッド カーペットを踏んだ。

現地時間で去る9月2日夕方ベニスに到着したチョン・ウソンは、長時間の飛行にもかかわらず、明るい姿で翌日の3日午前から窮屈なスケジュールを消化して出した。

映画'コムガンホ'公式インタビューをはじめ、フォト月撮影など休みなしに続いた外信記者らとのインタビューにもチョン・ウソンは安らかで堂々とした姿で取材に応じて外信記者らから"やはりアジアのスーパースター"という評を聞くこともした。

当日夕方進行されたレッド カーペット行事でチョン・ウソンは'一生功労賞'を受賞したジョン・ウー監督と彼のハリウッド パートナーの製作者テレンス窓ウィンドウ、ワールド スターヤン・チャギョン、女文楽など'コムガンホ'の主要ステップ陣と共にレッドカーペットを踏んだ。

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この日チョン・ウソンは銀色が出る洗練されたブラックスーツにボータイでおしゃれしてアジアの代表ハンサム俳優での面目を誇示して切るないフレッシュ洗礼を受けて世界言論の注目を一体に受けた。

また、2泊3日の短い日程の中でもチョン・ウソンは温和な微笑とジェントルあるマナーで外信の絶賛を受けて真の'ベニスの王子'の姿をリリースして海外言論の視線をひきつけた。

関係者に話によれば、チョン・ウソンは公式レッドカーペット行事他海外言論と共にするインタビュー席で流ちょうな英語実力を自慢して'ワールドスター'らしい面目を発揮したりもしたし、移動する所ごとに海外言論のスポットライトを一身に受けたという。

普段チョン・ウソンという俳優に対して特別な愛情を持っていたジョン・ウー監督は"事実内映画'的壁大田(テジョン)'でも彼に先にキャスティング提案をした。 だが、当時映画'奴奴奴'撮影でスケジュールが合わなくて共同作業できなかった"として"映画'コムガンホ'以後に準備中の次期映画にも彼とともにしたい"と話して次期作に対するラブコールをはばからなかった。

一方、映画'コムガンホ'は悲しい運命のくびきで顔も名前も捨てて複数を選択しなければならなかった男(チョン・ウソンの方)の天下を揺るがした複数劇で今日10月14日封切りする。

発行日:2010/09/07 15:45:58キム慧知
by kazem2 | 2010-09-07 16:12