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by kazem2
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movieweek キム・ジウン監督インタビュー③

☆movieweek.co.kr
[悪魔を見た]特殊メークチーム セルのクァク・テヨン室長が話す赤裸々だ
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1)
数えた作品をして私たちのチームが初めての出動した場面だ。 特別な制作物はなかったが、軽鉄が登場して彼の暴悪性を表わすシニだ。 制作物を見せるのが特殊メークの全部ではない。 主演を殺害して引っ張っていくから殺害する場面、イメージ的に表現された場面、血のような効果などの色々な要素を調べることができた。 初めての撮影であるから全体的なトンを計ることもできた。 そうした点で数えた作品をするようでした。 この作品の表現程度をねらい、察するようにした。

2)
生臭い映像を作って主演が殺害されるのを通じて作品の表現首位に確信と恐怖が生じた。 いたずらいやだなあと思った。 その間してきた表現とは次元が違った、露骨な殺人、空間の雰囲気、制作物以外の付随的な効果などすべての面で強かった。 個人的考えには映像で生臭い生臭い臭いが漂うといわなければならないのか? 今までできるだけ制作物が目立っていないでストーリーに埋められるスタイルを指向した。 だが、今回は節制しなかったと言うべきか。 嫌いだという話が出ないだろうか悩んだほどだ。

3)
演技するダミー川の水の上で主演の死体が浮び上がる場面だ。 真冬に太ももまでける川の水で主演の死体で何と十九テークも行った。 流れる水で撮影したために変数を考慮して三本のコントロールでは、専用底固定重さチュー、薄くてやわらかいポムピングァンなど徹底的に準備したけれど三人の作業者が2時間30分取り組んでやっとOKサインが落ちた。 本来の山を作ればお望みの部分よりはるかに広く製作する。 出てこなくても。 ところで今回は全体的な部分を100パーセント活用した。

4)
これが火の海!
狭いタクシー中で殺戮戦を行う場面だ。 360度で回転するセットで被効果を与えなければならなくて既存のホース方式では解決できなかった。 殺人を初めから最後までワンカットで撮影した。 感じを生かすために特殊効果チームと協調して新しい装備を作らなければならなかった。 特に血をたくさん使った。 あるテークをとる時ごとに15~20キログラムの血を使った。 ある程度だったかすれば、あるテークとる時ごとにタクシー底に血が4~5センチメートルずつ溜まるほどであった。

2010-08-23 キム・ジョンフン記者
by kazem2 | 2010-08-23 19:44 | kim jee woon