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第2回 イタリア映画芸術祭

☆CINE21.com





[ジョンナン期]映画だけでなく文化と芸術ものぞいて下さい

“<シネ21>住所がどうなるでしょう? 第2回ニューイタリア映画芸術祭を記念して出した本(<映画に離れるシネマ天国>)を送りますね。”

インタビュー約束をして電話をかけるやいなやジョンナン期離脱分はいマ&IFAF代表は住所から尋ねる。 昨年にちょうどあんよを始めた映画祭とまだどんな映画祭なのかよく分からない人が多くて。 難しいと考えるべきことはない。 9月11日まで仁川(インチョン)ソンドディオアトゥセントで開かれる第2回ニューイタリア映画芸術祭は“イタリア映画を通じてイタリア文化と芸術を覗いて見る”行事だ。 イタリア短編映画およびアニメーション総17編の上映だけでなくイタリア映画のスチール写真展示、短編映画公募展、セミナーなど多様なプログラムが準備されている。

映画プログラミングするが正しくすることも骨を折ったがことをこのように大きく行うのを見れば度胸が結構分厚い。 チョン代表は“ナンニ・モレッティ監督のようにイタリア人は監督、製作、映画祭プログラマーなどを直接する1人システムに動く”と話す。 彼は“それでもパートナーシップを結んでいるイタリア コルティソニチダンピョニョンファジェ、トリノ国立映画博物館、フィレンツェ韓国映画制の助けのおかげで強固だ”と付け加える。 何よりイタリア映画に対する彼の格別な愛情も一役買っただろう。 チョン代表は“10年前大学院でイタリア文学を専攻したが、脚色がうまくいった映画が多くてイタリア映画が好きになりながらイタリア映画サイトの離脱分はいマ(http://www.italcinema.com/)を運営し始めた”とする。 イタリア映画に対してよく分からない人のためにデータを熱心に整理したのもその時だ。 それと共に映画祭を通じてさらに多くの人にイタリア映画を知らせなければならないと決心した。 彼が夢見る映画祭はどんな姿であろうか。 チョン代表は“来年はもちろんで前に10回、20回永らく勉強しながら運営したい”という覚悟を明らかにした。

文:キム・ソンフン 2010.08.23
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右側二番目がジョンナン期代表.
by kazem2 | 2010-08-23 10:18 | Comments(0)