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by kazem2

映画『悪魔を見た』マスコミ試写会 キム・ジウン監督、 "審議の削除、残念がって"

☆The star@chosun.com動画
☆tagstory.com動画
☆映画「悪魔は見た」記者会見動画
☆news.nate.com
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<キム・ジウン監督の言葉>
さびぬきお寿司のような映画になった!
映画は、社会のパロディだと思う"
公開に感謝している



[ノーカットヨウンファチムバクチョルジュン記者]

映画『悪魔を見た』マスコミ試写会が11日午後、ソウル東大門メガボックスで開かれた中で試写会が終わった後、俳優イビョンホン、チェミンシク、監督のキムジウンが記者懇談会で挨拶をしている。

映画『悪魔を見た』は、 8月12日にリリースする。
cjpark@nocutnews.co.kr クサキ 原稿 記事配信 2010-08-11 22:48

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(追記:8.12.am5:55)朝鮮日報原文記事転送2010-08-12 01:29

<暴力より色あせた俳優らの熱演引き立って見えた'悪魔を見た'>

今まで国内に封切りした外貨<ハンニバル> <シンシティ><ウォッチマン>、<親切なクンジャ氏>等に人肉食べる場面が登場したのと比較、自身の作品が何と7~8分も切られて封切りしたことに対して記者懇談会ずっと映等委にさびしい心を伝えたキム監督はどんなカットの持続時間を減らしたり流れがこわれないほど細心に編集過程を神経を使ったと伝えた。

悪魔とその悪魔に複数を夢見て心身が荒廃されていく主人公の姿を現わしたというキム監督は"初めてシナリオを受けた時非常に激烈で率直だった"とし、"会わずに生まれるべきでないことを考えてみてこのような題名を連想することになった"と話した。

イ・ビョンホンとチェ・ミンシクはこの作品で初めての出会いだ。

劇中悪魔で分限チェ・ミンシクは"前作<親切なクンジャ氏>に比べて今回の作品はとても過剰だ。 現場ではいつも血をたくさん流す場面のために熱い天気に蚊と戦うことが多かったし、激しくて極端な感情による精神的疲労が重なって二重苦で大変な作業だった"とした。

引き続きイ・ビョンホンは"始終一貫無表情に喜怒哀楽を表現する演技が単純ではなかった。 スヒョンという人物に対してただある瞬間ものがすまいと努力したし、上手にしなければならないという考えしかなかった"で。

撮影会場でイ・ビョンホンは始終一貫怒りに充ちた自身の行動のために共に控室を使ったチェ・ミンシクが自身のそばを避けたと笑って話した。 これにチェ・ミンシクは"イ・ヨンエ氏のように女でもない、イ・ビョンホン氏に合うと気持ちが大いによくはなかった"と話して一座を爆笑させた。

イ・ビョンホンは"単純な複数劇でない。 主人公は復讐する過程の中でも絶えず悩む。 また、その心理をよく表現した作品がすぐに<悪魔を見た>だ"と強調した。
一方、映画<悪魔を見た>は殺人を楽しむ連鎖殺人魔(チェ・ミンシクの方)と彼にフィアンセを失ってその苦痛をかえそうとする一人の男(イ・ビョンホンの方)の狂気じみた対決をリリースする。 12日大封切り.
by kazem2 | 2010-08-11 23:09 | kim jee woon | Comments(0)