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6月の上映映画ライナップ

☆news.nate.com
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<ソウル新聞>
先月は特別に映画祭のニュースが盛りだくさんだった。国内では全州国際映画祭、海外ではフランスのカンヌ映画祭の映画界を焼いた。今月もソルソルハン楽しみを感じることができる映画祭が待機している。まず、国内の映画祭。名前は、不慣れが、『ソウルLGTBフィルムフェスティバル』が4日から8日まで、ソウルナクウォンドンソウルアートシネマで開かれる。性的少数者の人生の価値を考えると生きていく世界を作ろうという趣旨の非競争的なツキケヲャ映画ジェッダ。

元の同性愛者のためのクウィオの文化祭に所属していたが、2007年から現在の名前で独立して行われている。それまで28km、今年で11回目だ。 『ある日突然'、'ピンクラブクウィオショト'、'君去れ』、『ビッグゲイミュージカル』が上映される。同性愛者だけでなく、異性愛者も大歓迎です。

短編映画祭も用意されている。 24日からセダル1日まで、ソウル新沙洞鴨鴎亭CGVで開かれる'ミジャンセン短編映画祭』だ。映画マニアの間では必須の鑑賞行事として挙げられる。 『ミスにんじん』のイ・ギョンミ、『許されざる者』のユン・ジョンビン、'追い手'のナ・ホンジン監督などを輩出した映画祭でもある。

執行の審査委員の面々も華麗である。 『オールドボーイ』パク・チャヌク、『外出』ホ・ジノ、『良い奴、悪い奴、変な奴'キム・ジウン、『グエムル』ポン・ジュノ、『拳が泣く』、リュ・スンワン、『地球を守れ'ジャンジュンファン、'女優'イ・ジェヨンなど、映画界を代表するオールスターの監督たちが集まっている。映画祭期間のスター監督の顔を見たいのであれば、あるいは映画界を担う有望な監督を占って見たいなら、狎鴎亭に走っていって見ることはどうか。 2つの映画祭も1回の観覧料は5,000ウォンだ。

海外の映画祭で韓国の作品の宣伝かどうかも注目が見ものだ。 12日から30日まで開催される中国上海国際映画祭でチェ・ジンホ監督の『執行者』とジョン・ギフン監督の『レズビアン』がコンペティション部門に招請された状態だ。ホ・ジノ監督は、アジアの神の印象の審査委員に委嘱された。昨年には、この映画祭では張本監督の『映画は映画だ』が音楽賞、ガン・ヒョンチョル監督の『スピードスキャンダル』が新人作品賞を獲得した。

ロシアモスクワ国際映画祭(17〜26日)とドイツミュンヘンの国際映画祭(25日〜7月3日)もある。通常、世界3大映画祭を言うときは、カンヌとベニス(イタリア)、ベルリン(ドイツ)の映画祭を挙げる。ここでは、1つを加えて4大映画祭を挙げる場合は、モスクワやトロント映画祭をセムハンダ。

径ウォン記者leekw@seoul.co.kr ソウル新聞 原稿 記事配信 2010-06-04 03:36
by kazem2 | 2010-06-04 18:43 | kim jee woon | Comments(0)