ANEMA E CORE


by kazem2
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

チャン・フン監督。。。映画は私に似ている

☆blog.cine21.com
e0109292_22231944.jpg




ことがあって1分前に到着した。 それで一番後ろで監督様にお目にかかることになった。 ┬.┬
監督様人気のためなのか年齢のためなのか未婚の男性というタイトルまで持った方であるのか幼い友人らが本当に多くの席であった。キウクトークショー進行が初めてという記者のコメントとともにトークショーは監督様の映画らを見せることで始まった。
義兄弟に出てくる俳優ソン・ガンホ アラのように尊敬して好む俳優様がたくさんおられるが直接会えば恐らく凍って目もあうことができない程の純粋な(?)ファン(パン)の立場になるソ・ジソプという(のは)俳優を大きいスクリーンでまた見ることだけでとても立とうとした。 *^-^*
映像終了後'ウッディに映画祭'でたった今帰国してトークショーのために駆け付けられた監督様を通じて'キムシピョリュギ′ガ観客らに人気があったし、'義兄弟'で靴下を二回履くという場面で全部笑ってそこもそうするようだで初めての笑いを抱かせられた。

キム・ギドク監督様の助監督出身繋いだからかトークショー前半部の大部分はキム・ギドク監督様と関連した質問らに進行された。 尊敬する監督様だがそれでも主人公はチャン・フン監督様なのに...する惜しくて空しい感じがした。
チャン・フン監督様がキム・ギドク監督様に入った先入観三つがあったが... 1.宗教がないだろう。
2.恐ろしい方であろう。
3.結婚しなかっただろう。
だが、宗教もあって家族もあって暖かくて良い人ということだ。
大学の時キム・ギドク監督様を招請する席を準備する過程でメールをやり取りして映画に対する足取りを始めることになった理由を聞かせられることもした。 家で一人だけ映画をしなければならないという弟(妹)の発言を後にして映画をして映画は映画違うとるまでを。
率直に少しは重いようなトークショーの反転は観客らの質問を始めてからだった。
やはり若い情熱をついて行くのが難しいことなのか...全部恐ろしく腕を上げてあげた。
ある女子学生いわく"監督様に19禁とは?'皆に一度拍掌大笑をプレゼントする質問だった。 15才ならば学生らが見るからさらに観客が多くなって良いこともあるが俳優ソ・ジソプ氏がタバコを吸うシーンが多いと心配をしたし監督様も受け入れたという。 監督様もそうだがソ・ジソプは本当に素敵な習ってヒウッヒウッヒウッ(監督様陳謝要^^;;)記者の質問中に監督様は映画とタルチしなかったといったが監督様の映画を5~6度見たとしてばく大な量の分析評をして質問をしたある観客の話のように出た監督様と非常に似ていたと考える。
先ずはソ・ジソプ氏が映像で話したように黒い色を受け入れるのが難しかったという点だ。 明るい側人が暗い側を持とうとすればどれくらい大変だろうか。 監督様の写真らを見ればどこででも黒い色の服を着て撮影現場でも黒いシャツを楽しんで着られるようだ。 一種の自分の保護膜のようだという感じがした理由が今回のトークショーを見た後にさらに強くなった。 もちろん私の個人的な考えだがね。 普遍的に見れば達した年齢で映画版に飛び込んで短い時間に口ボンをしたもようではないのか。 監督様もおっしゃったがキム・ギドク監督様が提案された時勉強と時間がさらに必要だという考えが強いがキム・ギドク監督様の応援に力づけられて勇気を出すことができたということだ。 普段にもブラックを楽しまれるようだけれどもより一層ブラックに執着(?)することになったのもこの理由のためでないだろうか... 弱い私を隠す...弱いという表現が大いに適切な表現なのか自信を持つことはできない。 だが弱い人だという考えが瞬間瞬間かすめる時間だった。 少なくとも私には。 あたかもキム・ギドク監督様が安定的でなじむ光を勝ち取られるために常に帽子をかぶられるように...
監督様番号をどのように分かったかもしれない...文体を見ては高校生や中学生のようなのにどのように返事することもできないという文字に対するエピソードによってかわからないが映画課を出たが演出部で書いてくれとしながら電話番号を尋ねた観客に気迷いもなしで番号を与えるというオープンマインドでもある方である。 恐らく先天的に要請を拒絶できなかったりとても優しいので霊化しようとする友人らに助けを少しでも与えたい心で起こったようだった。 ^^私が持って行った本は初めにはサインを受けるためであった。
だが、トークショー時間の間監督様にプレゼントすることに心を変えた。 新しく買った本でもなくてケースも家にいる。 私が何度(か)持っていて読んだことでもある。 だがプレゼントしたかった。 監督様と仕事をしたいという考えがとても強くなって何か記憶されられるほどことを残して差し上げたかった。 恥ずかしいが急に使ったきまり悪いメモとともに(┬.┬)時間に追われてサインする監督様に差し出しては惜しい足取りを後にしなければならなかった。 後ほど監督様と仕事をすることになるかは空だけ知っていることで...^^;;;

チャン・フン監督様がキム・ギドク監督様に持った先入観のように私が監督様に持った先入観三つが崩れた。

1.とても冷たい人であろう。
2.ソヒ話す悪い男であろう。
3.実物は多分とても良くないだろう。

BUT!!! 彼はしばらく悪い男であるようにはできるがすぐ見つけられる胸が暖かくて実物が素敵な男だ。

写真らをキャプチャーしてこの場面が監督様の映画が監督様に似たということを含蓄的に見せるのではないだろうかと思う考えてみた。 強者らの前でそしてことにおいては強いが弱者らの前でも人間チャン・フンは子供をかばう心のようにイェリコ暖かい人だと。 監督様がおっしゃったように監督様の映画は監督様に似ている。 今後も監督様の風のように初めて映画をした胸のときめきを長らく大事に保管したまま監督様に似た、監督様の色がいっぱいである素敵な作品らが出てくることと信じる。
http://blog.cine21.com/wp1dnjsth/88451 2010-05-04 04:28:40
by kazem2 | 2010-05-09 22:06