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by kazem2
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イ・ジョンジェ 面白インタビュー

☆star.mk.co.kr
イ・ジョンジェ“チョン・ウソンと結婚?
こういうことではシン・ヒョンジュン-チョン・ジュノ カップルなるようだ”




イ・ジョンジェは悲壮感あふれる男性美とモダンな魅力が共存する俳優だ。
特に‘若い男’、‘情事’等で見せてくれた美しい退廃美は彼をオムムパタルの援助にのせた。 2010年版‘下女’中‘フン’という(のは)人物も同じだ。 お金、名誉、権力どれ一つ不足するということなしで育ってきた上位1%の主人の家男、行き過ぎた特権意識で誰の制約も受けないでひたすら自身の欲望により何でも持って簡単に捨てる本物悪党を演技したが持った者のパワフルな力と不道徳で官能的な誘惑者の感じはイ・ジョンジェという(のは)俳優案で興味深い接点を作り出した。 ここにイム・サンス式冷笑と嘲弄(冷やかし)がもっとされてフンという(のは)人物はイ・ジョンジェ中で誰も予想できない魅力を引き出した。

-関係者たちにエロチック程度は予告篇が全部であることもあるという話を冗談半分、本当の話半分聞くことはしたが確かにビジュアルは思ったより程度が昼間だよ。 かえって大使や設定がさらに刺激的だったとするだろうか?

●合う。 マーケティング上ではエロチック サスペンスで包装されているが場面自体、ビジュアルがそんなに派手でけばけばしくはない。 絵よりは大使と設定が派手でけばけばしかったんだろう。


-ジョンジェ氏が選択を迷った作品中うまくいった作品が少なくない。 それでしばらく‘作品泣いたない俳優’という(のは)話を聞いたりもしたがこういう評に空しいことはないか?

●そうだな。 私がその作品らを選択しなかったこと。 率直に話そうとするなら信じることがなくてそうした。 あの人がよく作ったと思ったらなぜしなかったか? 相手方をよく分からないと見ると。 そして欲がちょっと多かった理由もあるようだ。 50点シナリオで90点映画を作る考えはしなかったことよ。 そうするうちに度々選ぶばかりで。

-‘キバン暖冬(無法な振舞い)事件’のような場合、ジョンジェ氏が選択しなかったとすればほとんどひっくり返る映画であった。 ドラマ‘トリプル’の場合は誰か見ても本当にうまくいくプロジェクトと判断されたのに結果がたくさん惜しくなったし。

● ‘キバン’の場合、当時私が受けたシナリオ中では最もおもしろくて興味深かった。 ‘アイアンマン’が出てくる時ぐらいであったのに‘マーブル ピクチャース’のように作ると話したから。 史劇に漫画カトゥンジョク要素らを導入させてCG作業をたくさんするというとおもしろいように見えた。 もちろん完成された映画は色々な部分で不十分なことは年物足りなさが大きかったが。 ‘トリプル’の場合はおっしゃったように誰か見てもみやすい組合であったのにやはり結果は大いによくなかった。

-だが、俳優として見て回った時興味深いフィルモグラフィーが少なくない。 ‘若い男’や‘太陽はない’、‘情事’のようにその年齢、その瞬間でなければできない特定イメージを作品で残す幸運を得たから。 イ・ジョンジェのモダンでセクシャルな魅力らが光を放った作品らだった。

●ややはり同じ考えだ。 俳優にセクシーなことは最高の称賛なのでいつもセクシャルな姿を失わないように努力しているけれど‘若い男’や‘太陽はない’のようにその年齢の時一回程度は必ずしてみなければならない良いキャラクターらに会ったのも幸運だった考えている。 ところでキャラクター面だけで見れば今回の‘下女’の訓導悪くないようだ。

-その間してきた作品中実際イ・ジョンジェと最も似たキャラクターは何だったか?

●惜しくも確実にそのようなキャラクターは会えなかったようだ。 実際私の性格は物静かながらも唐突溌刺とするのにね。(笑い)

-‘チムムンニウス’というニックネームがあるという話を聞いたことがあるのに物静かながらも唐突溌刺とするということ、何か二重的な感じだ。(笑い)時々コメディに対する欲を出すのもそのような指向のためか?

●コメディ ジャンルに欲を出して選択することになる場合、そのような指向のせいもあるようだ。(笑い)自ら感じるので(に)私の中にギャグ本能が少しあると考えるから。

-コ・ヒョンジョン、シム・ウナ、イ・ヨンエ、チョン・ジヒョン、チョン・ドヨンなど韓国の代表級女優らが皆イ・ジョンジェ氏のパートナーを経た。 韓国女優歴史の生き証人のようだ。(笑い)

●そういえばコ・ヒョンジョン氏もいたよ。 とにかく幸運であるようだ。(笑い)その女優らを私が作り出したことではないが。 ところでアイロニーするようにも実際撮影時はその女優らと長く呼吸を合わせることになる場合が多くなかった。 ‘インタビュー’時もシム・ウナ氏とは別に撮影が成り立ってほとんど会うことができなかったし‘十月子’のチョン・ジヒョン氏とはラスト シーンと日副腎だけで会った。 その上に‘贈り物’で妻の役割に出てきたイ・ヨンエ氏は呼吸を直接合わせた分量がちょっとなったケースであり。 そのように問い詰めれば決して女優福があるとだけは言えないようだ。 なぜかこれがさらに良くないようだ。(’笑い)

-最近同年齢親しいチョン・ウソン氏が冗談のように“こういうことでは浄財と結婚するようになった”という話をしたりもしたが今まで作品パートナーで会って最も熱い(?)関係を継続している人はやはりチョン・ウソン氏ではないのか?(笑い)

●そうであることは一ケ所こういうことでは本当にシン・ヒョンジュン-チョン・ジュノ格好出るようだ。(笑い)

-お二人様みな時にはそのような視線を楽しまれるのではなかったか?(笑い)

●まさか。(笑い)好みが似た良い友人に会って長時間楽しく良く過ごしているのは事実だ。 誰が先に話す前にイ神殿心感じる友人がいるとのこともとても良いことで。 それでも結婚をチョン・ウソンとできないのではないか。(笑い)何より私たちも実際に各自ガールフレンドができればまた、よく会わないほうだ。 ヨズミヤ互いにガールフレンドがないから‘あの人間も格別なことはないよ’と電話してしばしば見ることで。(笑い)

-チャン・ドンゴン-コ・ソヨン カップルとはかなり長い間の友人ですごしたことと理解するのに二人の結婚消息を聞いてちょっと驚いたようだ。

●ちょっと驚いた。 コ・ソヨンとはチョン・ウソンのおかげで友人になったがほとんど10年目友情だ。 いつも愉快な友人で。 チャン・ドンゴンともたびたびビールを飲むパートナーだったが二人が恋愛するかは本当に分からなかった。 二人ともよく分かると考えたが結婚するという記事を見てびっくりしただろう。 とにかく老いた未婚男性が何残らなかったという事実に相対的な圧迫感を感じる。(笑い)私も四十歳(前)には結婚したい心があるのにはやく良い人ができたら良いだろう。

-以前に一度習作でシナリオを使うという話を聞いたことがあるのにひょっとして完成された作品があるか?

●俳優らは誰でもそのような空想をたびたびする。 ウソンはそのような空想を現実化させる人で私はまだ空想だけする人であることだが。 私は向こう側には才能が多くないようだ。 それで頭の中にだけこういう内容はどうだろうか想像したことであって一度もシナリオを使って完成してみたことはない。

-想像して空想したアイテムの中の一つだけ公開してくれ。(笑い)

●題名が‘ヒョリとヨン様’と韓流俳優とトップ(のこぎり)女性歌手が共に映画を撮っておきることをアイテムで想像してみたことはある。(一同爆笑)

-仕事をしない普段日常はどうなのか?

●あちこちよく歩き回る。 家の近所10分の距離は直接歩いていって歩いて入ってきてマネジャーなくても直接タクシー乗って行ってさっと事の処理する場合も多くて。 また、時間が出れば絵をたくさん見て歩く。 俳優になる前にはデザイナーが夢だった。 高校時期美大に行こうと準備もしたし。 大学落第(落伍)が人生を翻したりしたが。 本当にそして食べるのに好奇心が多くておいしい店尋ね歩くのも好む。 ワインもとても好んで。 ところで意外に服でもそうした側支出は多くない方だ。

-演技以外に事業に対する関心もあったようなんだけど。

●ある者はそのような話をする。 俳優が作品をすべきだ事業はなぜ。 ラで。 だが、あののような場合だけ見てもシナリオを度々のがす時が多くて常に作品をしようと準備はしているが1年にある作品するのも大変な時が多かったよ。 それがうまくできなかったよ。 そのように作品の軟餌合わないで仕事がない時ひたすら遊んでいるだけではないのではないか。 私は能力が備わっているならば俳優が事業すること、悪く見ない。

-今後計画があれば聞こえてくれ。

●イム・サンス監督様とは来年下半期ぐらい一つさらに一緒にしようと約束した。 とにかく俳優としては今より表現力がさらに豊富になりインパクトある姿をお見せしたい欲らがいつもあって。

[毎日経済スタートゥデイ チョ・ウンギョン記者helloey@mk.co.kr]

2010.05.07 09:26:18入力、最終修正2010.05.07 10:07:21
by kazem2 | 2010-05-07 13:14