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映画「苔」 広告用ポスター公開

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2010カン・ウソク プロジェクト<苔>手に汗握るサスペンス ティーザーポスター公開!

2010カン・ウソク監督の新しいプロジェクトで注目されていている映画<苔>(監督:カン・ウソク/製作:シネマサービス)が今年の夏封切りを控えて手に汗握るティーザーポスターを公開して本格的な封切り準備に拍車を加えている。 今回公開されたティーザーポスターはパク・ヘイルとチョン・ジェヨン2人の俳優の対照されるカリスマを入れた2人ビジュアルでそれぞれのポスター一つだけでも次元が違ったサスペンスを感じさせてくれる。

チョン・ジェヨン、70代労役扮装の中でもカリスマ大爆発!
パク・ヘイルの毒気抱いた目つき、気がかりなこと刺激!

今回のティーザーポスターは多くの内容を含んでいないにもパク・ヘイル、チョン・ジェヨン二人それぞれのカリスマと目つき一つだけでも二人の間の衝突する緊張感を十分に見せる。 長時間孤立になった村を探した見慣れないお客さん‘有害国’(パク・ヘイルの方),あたかも途方もない威嚇を受けたような彼の警戒する目つきは見る人さえも保身を図るようにさせる。 ここに“私がここにあってはいけない理由でもありますか?”として挑発的に尋ねるコピーは果たして彼にどんなことがあったので彼がこのようにドクを抱いて相手に飛びかかることなのか気になるようにさせる。 また他のポスターの主人公のチョン・ジェヨンやはり侮れないポスをふき出す。 パク・ヘイルの問いに反撃するように“必ず…分からなければならないか?”となって尋ねるチョン・ジェヨンの姿では簡単に触れるのが難しい気勢まで感じさせる。 特に、チョン・ジェヨン ポスターは映画<苔>の関係者たちもまた‘果たしてこの人がチョン・ジェヨンが合うのか’でなって尋ねるほど全く新しい人物で再誕生したといっても過言ではない。 彼のこのような変身に最も驚いた人は原作者のユン・テホ作家であった。 映画化決定瞬間からカン・ウソク監督を信じるとし支持した彼は映画の中移葬ビジュアル見て“自身が想像したことそれ以上のより一層強烈なキャラクターが出てきたようだ”として満足感を表わすこともした。 今回のポスター公開を通じてその間チョン・ジェヨンのチョン・ヨンドク移葬キャスティングに対する多くのネチズンらと映画関係者たちの不信をただ一度に払拭させてくれることで期待を集める。

7月、大韓民国サスペンス神話の序幕が上がる!

手に汗握るティーザーポスターを公開した映画<苔>は2009年総3600万クリック数を記録してオンラインを熱い雰囲気にしたユン・テホ作家の同名ウェプトゥン‘苔’を原作にした作品で忠武路(チュンムロ)のマイダスの手カン・ウソク監督は“見る人を魅了されるようにさせるキャラクターの力と硬いストーリー”を原作の最高長所で聞いて次期作で選択した。 ここに忠武路(チュンムロ)の代表演技派俳優のチョン・ジェヨン、パク・ヘイル、ユ・ジュンサン、有線、ホ・ジュノ、ユ・ヘジン、キム・サンホ、キム・ジュン杯などが保身を図らない演技を見せて2010年最高の期待作であることをもう一度立証した。

映画<苔>は30年間隠蔽された村を背景にそこを探した見慣れないお客さん(有害国)と理由なしで彼を警戒する村の人々間の息が詰まるサスペンスを描いた映画で密度高い緊張感とカン・ウソク監督特有の諷刺的ユーモアを入れて2010年最高の娯楽映画でもう一度映画界をドンと引っくり返す予定だ。

http://blog.cine21.com/_manager/88456 2010-05-04 10:13:36
by kazem2 | 2010-05-04 13:09