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by kazem2
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“ポン・ジュノ監督,米観客にも訴える力”

☆news.nate.com
ホン・ジュノ監督の映画「マザー」はニューヨークタイムズ映画欄に長い間載せてありましたし
アレックスはインタビュー記事もアップしていました
アメリカでは韓国映画を評価していると思います
映画「海雲台」もレビュー記事をアップしていましたし
キム・ジウン監督の「Good Bad Weird」の公開も控えています



<東亜日報>
米言論‘マザー’封切りに好評

米国,シカゴ地域で26日封切りした韓国映画‘マザー’が現地言論の熱い喝采と評価を受けた。

シカゴトリビューンはこの日映画レビュー欄を通しマさらに行って殺人事件の真犯人を追跡していく過程を劇の流れで選択しているという点でポン・ジュノ監督の2003年ヒット作‘殺人の思い出’と似ていたがシナリオ展開がさらにち密で強烈だと紹介した。 普段評価にケチなことに噂になったシカゴトリビューンがマザーに与えた評点は3.5点. この新聞が3月にレビューをした14個映画中マザーを含んで,ただ3編(便)だけが月刊最高点数の3.5点を受けた。

この新聞はポン監督に対して“韓国の最高映画監督中1人だけでなく米国観客にも相当な訴える力を持っている”と好評した。

また“ポン監督は新しい作品を発表する時ごとに順次強化された力量を見せている”として“特に映画の妙味を生かすテクニックが優れる”と絶賛した。

この新聞はまた“最近10年間香港映画が停滞したスキ間に乗って韓国映画が米国市場で特別なジャンルを切り開いて爆発的な発展を成し遂げた”として“‘オールドボーイ’のパク・チャヌク監督,‘長靴紅蓮’のキム・ジウン監督,‘空き家’のキム・ギドク監督などが米国主流社会で名声を得始めた”と付け加えた。

チュ・ソンハ記者zsh75@donga.com
原文記事転送2010-03-29 03:18
by kazem2 | 2010-03-29 08:10 | kim jee woon | Comments(0)