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2010 忠武路(チュンムロ)ライナップ。。。豊かなジャンル!

☆news.nate.com




<スポーツソウルドットコム|キム・ジヘ記者>
農作業の開始は種をまくところで出発する。 種をどんな方法でばら撒くのかにより一年農作業の興亡が決定される。 忠武路(チュンムロ)の一年農作業はラインナップから出発する。 今年忠武路(チュンムロ)のラインナップはそのどの年より多様で内容が充実している。

何より今年はジャンル豊作になる展望だ。 封切り中あるいは撮影中であるヨンファルルを調べれば特定ジャンルに偏重されなかった多様性が眼に触れる。 戦争,史劇,アクション,ドキュメンタリー,スリラーに3Dまで観客を訪ねて行く予定だ。

忠武路(チュンムロ)を豊かにさせるジャンル映画を調べた。 不況のトンネルを勝ち抜いたためであろうか。 それこそ色々,多様な色のジャンル映画らが観客の選択を待っている。

◆戦争,コミック,スリラー,ドキュメンタリー…"選んでみるおもしろい"2010年忠武路(チュンムロ)はジャンル豊作だ。 一つのトレンド ジャンルに限定されないで多様な企画と試みらが進行している。 大型スケールの戦争物と史劇物が製作中で毎年強気を見せてきたコミックとメロー,スリラージャンルの製作も着実になされている。 また昨年ウォナンソリロブト始まった独立映画熱風も続く。

大作中に目を引くジャンルは戦争ブロックバスターだ。 イ・ジェファン監督の'飽和の中に'という製作費110億ウォンを投じて韓国戦争で活躍した学徒兵らの話を扱う。 製作を引き受けた太原エンターテイメントのチョン・テウォン代表は"韓国戦争に対する新しい見解と共に風変わりな感動を伝達すること"としながら"韓国戦争60周年という意味もある来る6月に合わせて封切りする予定だ"と伝えた。

正統史劇もある。 パク・フンヨン画伯の同名漫画を原作にした'クルムル ポソナン月のように'だ。 16世紀乱世の朝鮮を背景に盲人剣客荒政学と反乱を夢見る剣客うつらな状態学の対決を描いた作品だ。 '王の男'で史劇ジャンルの新しい地平を開いたイ・ジュンイク監督が3番目に出した史劇だと期待が大きい。

スリラー物も目立つ。 2008年'追撃者'で派手にデビューしたナ・ホンジン監督は黄金コンビ キム・ユンソク,ハ・ジョンウとともに'黄海'を準備中だ。 また忠武路(チュンムロ)のスタイリスト キム・ジウン監督も長期のスリラーに戻る。 イ・ビョンホン,チェ・ミンシクと共に'悪魔を見た'という作品でもう一度特有の感覚を誇示する展望だ。

ピルジュで呼んだドキュメンタリーの製作と封切りも続いている。 再読哲学者がソン・ドゥユル教授の話を扱った'警戒都市2'は優れた作品性と深度深いメッセージで観客らの好評を受けている。 この作品だけでなくロック ドキュメンタリーを標ぼうする'必ず大きく聞くこと'も封切りを控えている。

◆多様な企画・新しい形式…"進化する忠武路(チュンムロ)"

わずか何年か前だけでも忠武路(チュンムロ)大作は大規模製作費と超特急キャスティングの合同作品に過ぎなかった。 だが今年の場合ジャンルの多様性だけに企画の多彩なことも目を引く。 海外合作形態の'グローバル プロジェクト'と'3D映画'製作が進化する忠武路(チュンムロ)の端的な例だ。
足踏み段階であったグローバル プロジェクトは今年前半期本格的な結果を出す。 一番最初に封切りする作品はチャン・ドンゴンのハリウッド進出作'戦死の道'だ。 昨年撮影を終えたこの作品は上半期韓国と米国だけでなくヨーロッパ,オセアニア地域までワイド リルリズなる。

製作を引き受けたイ・ジュイク プロデューサーは"ハリウッドの場合1千余個以上のスクリーンを通じて上映される予定"としながら"韓国とアジアに限定されていた以前のグローバル プロジェクトとは差別された意味の合作映画になるだろう"と話した。

昨年'アバター'の興行で熱風を追い立てた3D映画も忠武路(チュンムロ)に根を下ろす。 延坪(ヨンピョン)海戦を素材にしたクァク・キョンテク監督の新作'美しい私たち'は100%3Dで製作中だ。 また'海雲台(ヘウンデ)'のユン・ジェギュン監督の'第7鉱区'図3D製作を目標に企画中にある。

苦戦のリメーク化も目を引く。 イム・サンス監督は故キム・ギヨン監督の'下女'を新しい見解で演出する。 ここにチョン・ドヨン,暑雨,イ・ジョンジェなど現在の韓国映画を導く代表俳優らが新しい解釈で演技やり遂げて関心を集めている。 またキム・テヨン監督もイ・マニ監督の1966年映画'行く秋'をグローバル プロジェクト形態でリメークして封切りを控えている。

◆忠武路(チュンムロ)は春の日?…"バランスが取れている企画と投資惜しい"

忠武路(チュンムロ)がジャンルと企画に多様性を試みることができるのは市場が活気を取り戻したためだ。 昨年'海雲台(ヘウンデ)','国家代表'など韓国型ブロックバスター映画らが成功して韓国映画に対する観客らの関心を喚起させるのに成功した。

映画評論家シム・ヨンソプ氏は"体つき大きい映画らが成功して投資家らが財布を開いたし韓国型ブロックバスターと呼ばれる企画映画の製作が列をなす"としながら"過去と差別点があるならば最近の企画映画らはジャンルの多角化を試みているという点"と分析した。

しかし相変らず忠武路(チュンムロ)の投資状況や製作条件自体が安定化されたと見るには大変だ。 大作中心に投資が集まって産業の土台になる独立映画,すなわち小さい映画は相変らず疎外されている。 劣悪な環境の中で製作を終えたがついに光を見なくて倉庫で腐る米封切り映画も多い。

'警戒都市'を配給する'シネマムーン'のキム・ハナ氏は"製作と企画が活性化しているのは事実だが独立映画らは慈悲で製作費を充当しなければならないなど製作条件は相変らず難しい"として"大きい映画と小さい映画がバランスが取れているように製作されることができる環境が造成されれば良い"と伝えた。

ebada@media.sportsseoul.com

<文=キム・ジヘ記者,写真=各映画スチールカット>
記事転送2010-03-26 13:50
Commented at 2010-03-26 17:41 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kazem2 at 2010-03-26 17:58
☆17:41の非公開さん
アンニョン

お疲れ様~^^

そうですね^^

でも昨日のことから 私の見解ですが時期をずらしたんではないかと思います

今年は本当に不景気ですからね~

映画は水ものだと思います
 
今年は遊びの感覚を持てない状況なんだと思います

もう少し早い段階でシナリオが出来ていたら
今年のライナップに並んだんではないかと思いますが
遅すぎましたね~

戦争物が多すぎて・・・

来年のライナップに並ぶことを祈っています^^

このまま終わりじゃないと思っているんですけどね~

でないと忠武路から映画がなくなりますョ^^

それより今晩のぺクサンには出席するのでしょうかね~

参加してくれたらいいのにね~
by kazem2 | 2010-03-26 14:43 | kim jee woon | Comments(2)