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ソン・ガンホ 画報とインタビュー

☆newsen.com




<ニュースエン ペ・ソニョン記者>

500万観客突破を目前に置いた映画‘義兄弟’俳優ソン・ガンホがインタビュー中率直な発言を繋いだ。

ソン・ガンホは最近CJプレミアムTVマガジン ハローTV3月号で洗練された画報とともに率直なインタビューを進行した。

彼は映画‘義兄弟’の正確な損益分岐点が220万人だと,これを突破した以後からは気が楽になったという出演俳優としての責任感が引き立って見える発言から同僚俳優チェ・ミンシクはスクリーン クォーター事態の時,一人で十字架を担ったことと考えるという所信など他のインタビューでは明らかにしなかった深い内心を打ち明けて注目を引く。

ソン・ガンホは“写真はいくらたくさんとってもよく出てこないために短くとるのが良い”と冗談式で話して画報撮影に臨んだ。 だが実際に撮影に入るや最高の俳優らしい驚くべき集中力を見せたし,若い俳優らの消化して出すほどのチェック紋ジャケットとオレンジ色ズボンなど果敢でトレンディーな衣装らも完ぺきに消化して撮影関係者たちの感心をかもし出したという噂だ。

ソン・ガンホは映画の中ではファッション感覚とは距離が遠い中年男性に出てくるが画報の中ではそのようなイメージを直ちに忘れるほど驚くべき感覚をリリースしたのだ。

またこの日ソン・ガンホは画報撮影後続いたインタビューで一時ライバル構図と呼ばれた同僚俳優チェ・ミンシクに対する質問に深い遺憾を現わした。 去るスクリーン クォーター以後映画活動がしばらく停滞したチェ・ミンシクと関連“我が国映画現実の問題によって単独で十字架を担ったのと同じだ”と表現した。

合わせて本人が全くすることもない話が記事化されるマスコミに対しても物足りなさを吐露した。 ‘オールドボーイ’シナリオが気に入ってチェ・ミンシクがすでに主演に決定されたがパク・チャヌク監督を訪ねて行って主演に欲を出したという記事は本当に根拠なしで作成されたことだったしその記事によって一時気苦労までしていたと。

同僚俳優が主演に決定された渦中にその配役に欲を出す無礼な行動を本人がしたということは想像もできないことでありむしろ‘オールドボーイ’でチェ・ミンシクの相手配役を探せる時,当時映画‘南極日記’に共に出演中であるユ・ジテを積極的に推薦した程に惜しまない応援と助けを与えたという話をした。

また映画‘義兄弟’に共に出演したカン・ドンウォンに対しては“容貌だけよくて酒もよく飲めなくてそらぞらしいと思ったが実際に会ってみると気さくで人間的な魅力を発見して今は本当に親弟のようなねばっこい心を感じる”と話した。 彼はサラダだけ食べて暮らしそうなカン・ドンウォンはテジクッパプが好きで,むしろ本人は肉が好きでなくてサラダのような野菜が好きで映画‘義兄弟’で鶏の水炊きをおいしく食べる場面を撮る時,あまりにも荷が重かったというおもしろいエピソードも明らかにした。

一方ソン・ガンホの特別な画報と率直なインタビューはCJプレミアムTVマガジン ハローTV3月号を通じて全部見られる。

ペ・ソニョンsypova@newsen.com[2010-03-09 13:21:31]

記事情報提供および報道資料newsen@newsen.com
by kazem2 | 2010-03-09 14:45