ANEMA E CORE


by kazem2
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

[ピープルQソン・ガンホの映画・友人・人生]ソン・ガンホ“私との20年キム・ユンソク”

☆news.donga.com



キム・ユンソク“自炊の部屋時代から同苦同楽目つきだけ見ても皆知ります”

2008年12月第8回大韓民国映画大賞授賞式. それはやはり受賞候補に上がったソン・ガンホが主演男優賞授賞者に出た。 そして映画‘追撃者’の主演キム・ユンソク(写真)が受賞者で名前が呼ばれた。 賞を受けるために舞台委に上がってきたキム・ユンソクはソン・ガンホを示して“自炊の部屋で一緒に同苦同楽した20年来の友人だ”と紹介した。

ソン・ガンホの‘映画版最高切歯は’はよく知らされたようにキム・ユンソクだ。 各々釜山(プサン)慶星(キョンソン)大と東義(トンウィ)大を出たソン・ガンホとキム・ユンソクは1991年極端(劇団)煙雨舞台で初めて会った。 以後20年の間友情をわかちあってきて人生の友人で,同僚で生きてきている。 キム・ユンソクが演劇活動途中俳優生活を手に負えながって故郷の釜山(プサン)に降りて行って約5年の間休んでいる当時また演技をするように勇気を与えた人もソン・ガンホだ。

当時ソン・ガンホは釜山(プサン)でライブ ジャズ カフェを引き受けて運営したキム・ユンソクを訪ねて行って夜中使った焼酎を分けて泣いて笑った。 彼が映画‘緑色の魚’に続き‘ナンバー3’で忠武路(チュンムロ)に自身の地位を徐々に積み上げ始める時であった。

ソン・ガンホは“釜山(プサン)に行くという時そうしないでくれとした。 私一人退屈だから”として笑うが“良い学びそうしていると惜しいと考えた”として友人に対する友情の心を見て回った。 キム・ユンソクはこういうソン・ガンホの激励と慰労に気を引き締めてソウルにまた上がってきたし,今は韓国映画を代表するまた一人の俳優で強硬に立つことになった。

ソン・ガンホは“私たちはお互いの作品と演技に対して細かい話を交わしはしない。 少しだけ言及しても何か話をするのかわかる”と話した。 そして“私の映画を一番最初に見る友人で一番最初に電話をかけて色々な話を伝える友人”とキム・ユンソクを紹介した。

ユン・ヨス記者tadada@donga.com 2010-01-25 07:00 2010-01-25 08:02
by kazem2 | 2010-01-25 08:57