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ドンちゃんの理想の彼女は。。。

☆osen.mt.co.kr



<OSEN=チョ・ギョンイ記者>
俳優カン・ドンウォンが最高の年を送っている。 昨年末に封切りした映画‘戦友分(チョン・ウチ)’では悪童導師戦友分で塗布すそをひるがえってカリスマありながらもコミカルな導師戦友分を演技して530万人の観客を動員した。 最近試写会を通じて公開された映画‘義兄弟’でもソン・ガンホと餅のようなコンビ プレーを見せていつも刃が鋭くなっているが一方で誰より暖かい心を持った南へ派遣(南派)工作員支援を演技した。

カン・ドンウォンが今年の末軍入隊を控える前に‘戦友分’と‘義兄弟’で観客はもちろん評壇までひきつけた。 現在のソン・ヘギョとオムニバス映画‘カメリア’の釜山(プサン)撮影で忙しい渦中にソウルを行き来して映画‘義兄弟’広報にも力を注いでいるカン・ドンウォンとの対談だ。

- ‘戦友分’と‘義兄弟’が2ヶ月間隔で封切りする。 本人自らそれぞれの映画で演技の満足度はどの程度なのか.

▲物では100%満足することはできないようだがある程度満足だ。 ‘戦友分’も私だけのある程度宿題を持って撮影をしたし‘義兄弟’も同じことだ。 得たのもあって失ったのもある。 二つの映画はあまりにも他の映画だ。 ‘戦友分’時肉がたくさん落ちて‘義兄弟’の外敵の部分にさらに役に立ったようだ。 からだはちょっと大変だったが撮影会場では本当におもしろく撮影した。

- ‘戦友分’でもワイアー綱渡りをしてアクションをリリースしたりボンスル アクションをリリースすることもした。 ‘義兄弟’ではもう少しすっきりとアクションをリリースする。 運動神経があまりにも良いと聞いた。

▲あまりにも運動が好きだ。 以前に運動も少ししたしなのでアクションは大きい無理がなかった。 もちろんアクションシーン撮影する時はあまり荷が重いことではある。

-アクションシーンをとる時ノウハウがあるようだ。

▲武術チームとすれば心がちょっと置かれて呼吸がよく合ったりもして気楽にするのに演技者らとすればケガすることもできて緊張をほどほどにするほうだ。 本当に殴るのは好きではない。 切ってかすめる程度でアクションをする。 タッチを実際といえば力調節を少しだけよくできなくてもケガすることになる。 それで実際タッチをするのは好まない。

-アクションシーンを撮影してケガしたことがあったのか。

▲相手をケガするしたことは殆どなかったが私がケガしたことは少しあった。 ‘オオカミの誘惑’を撮影する時は肋骨が出て行ったし今回映画‘義兄弟’を撮影して指靭帯が切れた。 ギプスをしようとしたが映画を撮影するところなのでできなくて保護帯だけ付けていた。

- ‘戦友分’と‘義兄弟’のアクション演技の差は何だろうか。

▲'戦友分'では導師戦友分が誇るのが好きな子だったために派手なアクションをリリースする。 ‘義兄弟’で支援である速戦即決で終わらせなければならない状況だから簡単な動作で最大限相手を制圧することに重点を置いた。

-チャン・フン監督がカン・ドンウォンはとても賢い俳優で分析的に接近をしてソン・ガンホは本能的に演技するといった。

▲それは‘義兄弟’のジウォンがキャラクターなのでより一層分析的な接近が必要なことだった。 ‘戦友分’では分析的なものよりは解いていって演技しようとした。 またソン・ガンホお兄さんが本能的に演技されるがとても緻密に演技をする。 共通点は私も先輩も少しでも何か惜しいのがあるならば絶対終わらせないで最後まで行くということだ(笑い).

-キム・ユンソク,ソン・ガンホ,ユ・ヘジンなど先輩らとの作業で感じたことは。

▲どうしてもはるかに気楽だ。 あまりにも上手で後輩らもよく導いて下さる。 自信もたくさん植え付けられる。 キム・ユンソク先輩と監督様と旅館で酒を飲むのに‘上手だ’でされた。 自信をたくさん植えて下さった。

-ソン・ガンホと3ヶ月半程度同苦同楽して撮影をした。 実際義兄弟のような感じがしたのか。

▲とても親しく撮影をした。 撮影が終われば間違いなく二人で旅館の部屋に入ってきて酒一杯飲んだ。 色々な話もしてずっと二人で対話をたくさんして見たら互いに心の扉が自ずから開かれたようだ。 先輩が時々‘兄が...’このように話されたり時々本当に義兄弟のようだという気がすることもした。

-二人の共通点は何か。

▲人多いこと嫌いで映画をよく見なくてニュースだけ見るのも似ている。 ニュース サッカースポーツ チャンネルが好きなのに先輩も似ている。 ソン・ガンホ先輩も実際サッカーするのをお好きで上手だ。

-今年の末に軍入隊を控えて多くの愛を受けている。 行くこと惜しいようだ。

▲惜しくもなく仕上げも上手でなければならないかをそのような考えもない。 これから二つの作品がさらに残っていてこれからもっと上手くやらなければならないという考えだけで行ってきてももっと上手くやらなければなければならないと考える。

-現在のソン・ヘギョとオムニバス映画撮影中だ。

▲先輩らによく習ったことでへギョシランも無事に過ごしている。 ぎこちなくてはいけないジャンルなので親しく過ごそうとしている。 釜山(プサン)で100%撮影をする。 撮影会場にあることが一番幸せなようだ。

-デビュー以後にスキャンダルがない。 恋愛はしているのか。

▲恋愛をしても言いたくなくてしなくても話さないことだ。 私の私生活で静かに生きたい。 仕事に関しては本来オープンになっていることであるからところが私的な部分までオープンしてまでも仕事をしたくない。 そこまでなるならばとても不幸になりそうな感じがする。

-理想は。

▲自分主観が明確で自分の世界観が確固たる人が良い。 お互いにインスピレーションを与えることができる人ならば良いだろう。

crystal@osen.co.kr <写真>ミン・ギョンフン記者rumi@osen.co.kr
2010.01.23 09:10

ソン・ガンホ兄さんは子供さんの学校行事などにも積極的に参加しているようですね
子供さんの応援でサッカー場にいたりPTAの役もしているようです
プライベートな写真が韓国サイトにはアップされています

ドンちゃんは私生活と仕事と分けていてはっきりと答えていますね
頼もしいです 
by kazem2 | 2010-01-23 11:22