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by kazem2
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[韓国映画10年総決算⑦] 2006年,お金があふれた時期..不良映画もあふれて!

☆www.movieweek.co.kr
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<王の男>がペンドムを形成して1,000万を移る時だけでも2006年は幸せな一年になりそうだった。 7月<怪物>が封切りして‘1,000万クラブ’に入城する時も希望の光が見えた。 事実は表面だけきらきらした映画版だった。 140編の映画が製作されてカメラが不足して撮影が遅れる状況が頻繁に発生した。

迂回上場をする新生映画会社らが多くなって君も私も(あるいは犬や牛も)話となるしたいシナリオだけあれば製作に出た。 お金があふれた時期だったが量的膨張を耐えられる人材らは非常に不足して不良映画もあふれ出た。 2005年 well made風で目が高くなった観客らはこういう下降平準化に寛容を施さなかった。

弱り目にたたり目でDVD市場がほとんど有名無実になり不法ダウンロードが大手を振って歩いて付加版権市場が凍りついた。 封切映画104編(便). その中損益分岐点を渡した映画は15パーセント. 最高興行作席を置いて二転三転した<王の男>きて<怪物>おかげで観客占有率は最大値をとった。 <乗って塩辛くて> <韓半島> <頭師父一体> <私たちの幸せな時間> <ラジオ スター>などが利害ヒット作だ。
by kazem2 | 2009-12-20 19:15