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"アバター"vs"戦友分"

☆osen.mt.co.kr



<OSEN=チェ・ナヨン記者>
'アバター'と'戦友分'が12月威嚇の月に競争をすることかウィン・ウィン(win-win)を行うか。

ハリウット大作らの'メン空襲'に12月韓国映画界が超緊張状態だ。 昨年夏占有率60%をふわりと跳び越えて善戦した韓国映画界が11月には40%で,12月中盤には30%台に落ちた。 もちろん2009年は全般的に韓国映画がファインプレーした一年であることは明らかだが2009年を1ヶ月残した12月は他の年とは違い最も威嚇的な月がなった。

映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによれば先週末(11~13日)国内ボックスオフィスは'ニュームーン','模範市民','2012'等ハリウッドの大作らが1位から3位まで席巻した。 外国映画の観客占有率は69.1%,韓国映画の占有率は30.9%だ。

最も核爆弾的空襲はジェームズ,キャメロンが12年ぶりに出す'アバター'になるだろう。 'アバター'は17日封切りを控えてすでに40%に達する前売り率を見せている。 '革新'という(のは)言葉と説明されている'アバター'は広告物量攻勢だけでもものすごい。

こういう状況でカン・ドンウォン,キム・ユンソク,イム・スジョン主演の'戦友分'が事実韓国映画界の希望だ。 11月は'清淡菩薩'が100万人を渡して外貨の独走を防いだが12月に入りからはまだ明確に興行善戦を見せる韓国映画は出てこないでいる。 それで'戦友分'の肩がより一層重いこと外に状況だ。

最も良い答案は'アバター'と'戦友分'が'ウィン・ウィン'という構図だ。 一週先に封切りする'アバター'は少なくとも500万人を遥かに越えるだろうという予想だ。 こういう状況で'アバター'にすべての観客を奪われるのではなく二編の映画が同時に観客らにアピールするようにさせること。

事実12月は次の年上半期韓国映画界の雰囲気を作るので(に)とても重要な月だ。 'アバター'と'戦友分'というSFファンタジーと土地産スーパーヒーロー物という余りにも違ったジャンルという(のは)点と二つとも'12才観覧可'という利点を同時に持っている。 それで多くの映画関係者たちは今年の夏映画界の'海雲台(ヘウンデ)'と'国家代表'のように'ウィン・ウィン'の構図に行くと展望している。 結局'これも見てあれも見る'観客らのチケット パワーが最も希望的だ。

nyc@osen.co.kr 2009.12.14 10:46
by kazem2 | 2009-12-14 11:31