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イ・ミンギ 次期作提案"なだれ現象"のごとく!

☆osen.mt.co.kr




<OSEN=チェ・ナヨン記者>
新芽演技者で俳優で,新人でスターで。 2009年は成長の勢いがまぶしい演技者らが眼に触れる限り年でもあった。 一気にスターダムに上がった上がったスーパールーキーらもあったが,長い間の間観客らと身近さを育てて大衆が直接その成長の勢いを見守ることができたスターらはうれしいということを加える。

誰よりも'国民弟'ユ・スンホを挙げることができる。 '家出'を経て'太王四神記'に達して可愛い子役スターからセクシー美まで兼ね備えることになったユ・スンホは今年映画'4時間目推理領域','釜山(プサン)',ドラマ'善徳女王'を通じて成人演技者の門の敷居につかつかと近寄った。

ユ・スンホは2009年を自身が演技に対して知っていくことになった年に選ぶこともした。 過去にはいわれるとおりにする受動的な演技が大きかったとすれば今は自ら演技に対して悩んで切り開いていくということ。 来年1月4日初放送されるKBS月火ドラマ(漫画'ドラゴン サクラ'を原作にしたドラマ)では初めての主演級で本格的な発足をする。

'よどみなくハイキック'が産んだスターキム犯は去年'エデンの東'で成熟美を発散,大変身すると今年のはじめ話題作'花より男'を通じてスター性を育てたし引き続きドラマ'ドリーム',映画'非常'を通じて青少年感じを両替脱皮した。 ある重ねてコミカルな'下宿犯'キム犯は過去の思い出になった。 絶えず多作する情熱で毎度新しい演技に挑戦,演技力面で信頼感を積んでいる。

ユ・スンホが子役で青年に成長して,キム犯が青少年で成人に完全に移ったとすれば,イ・ミンギは熱血青春でより成熟したイメージで幅を広げている。

イ・ミンギは今年'おいしいマン','海雲台(ヘウンデ)','10億'等3編(便)をリリースして忠武路(チュンムロ)で猛活躍した。 特に'海雲台(ヘウンデ)'は新鋭感じがなかった彼に1000万習うという修飾語を付けるようにしてくれて俳優として一段階ピョンと跳躍するようにさせた。

2009年スタイルアイコンオウォーズ ニュアイコン映画部門の賞を受賞するなど'海雲台(ヘウンデ)'で強い目つきと身近なイメージを同時に見せてイ・ミンギ症候群を起こすこともした。 彼は次期作提案が雪崩れ現象で入ってくる,注目される忠武路(チュンムロ)俳優にもそびえ立った。

2009.12.13 09:52
by kazem2 | 2009-12-13 10:28