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カン・ドンウォン。。。ワイヤーアクションでは東洋一

☆osen.mt.co.kr
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<OSEN=チェ・ナヨン記者>
チョン・ドゥホン武術監督が俳優カン・ドンウォンのワイアーアクション実力を絶賛した。

世界的に映画の中キャラクターを消化するために難易度高いアクション演技に挑戦する俳優らは目を引く.. 国内にも映画を通じて優れたアクション演技を披露して観客らの注目をひきつけた俳優らがいる。

映画'マルッツゥッコリジャノクサ'で保身を図らない熱演でスターダムに上がったナイスバディ クォン・サンウ,'キロクチ'を利用した素敵なアクションを見せた'無事','奴奴奴'のチョン・ウソンと映画'ピヨランゴリ','サンファジョム'のチョ・インソンなどを繋いで'戦友分'(12月23日封切り)のカン・ドンウォンも系統を引継ぐ。

'戦友分'というカン・ドンウォンをはじめとしてキム・ユンソク,イム・スジョン,ユ・ヘジンなど主演俳優らが皆ワイアー撮影を進行した程アクションの比重が大きい映画で,俳優らの肉体的苦労も侮れなかった。

特に悪童ヒーロー前愚痴役のカン・ドンウォンは撮影前から約3ヶ月間ソウルアクションスクールでワイアー,剣術,激闘訓練など手にかたい肉がいっぱいであるほどつらい訓練を受けなければならなかった。

映画'オオカミの誘惑',’型社Duelist'を通じてアクション実力をリリースしてきたカン・ドンウォンだが,'戦友分'のアクションは前作らとは強度自体が違った。 アパート6階高さで走っておりることが日常で,自動車の間を走って転がる危険千万な撮影に空を飛んで通う演技まで,カン・ドンウォンは‘アクション’という(のは)装置で見せることができる演技をほとんど全部リリースしているといえる。

このように撮影分量の60以上がワイアーアクションだと体重が5kgが超えて減って全身にアザが家室日がなかったが,カン・ドンウォンは苦難もアクションまで大部分の場面を代役なしで直接消化する闘魂を見せてスタッフらの賛辞を受けた。 美男容貌の後にかくされていたカン・ドンウォンの抜群の運動神経が'戦友分'を通じてまともに発揮されたといっても過言ではないわけ。

カン・ドンウォンのアクション演技に対して国内最高の武術監督で呼ばれるチョン・ドゥホン監督も"これ以上教えることがないほどアクションに才能が優れる。 こういう俳優は初めて見た。 スタントマンらさえも歓声をさく烈させるほどだ"と話した。

特にワイアーアクション演技に対する言及においてチョン・ドゥホン監督は"韓国俳優ら中ワイアー感は断然最高で,香港など東洋俳優ら中にも最高だろうと見る。 武術チームらだけでなく,事実私よりもワイアー演技は優れる"と絶賛した。 また"持って生まれた身体条件を利用して舞踊をするように軽くて優雅にワイアーに乗る姿が専門武術人も舌を巻くほどだ。 とても上手にして代役を使うことはできなかった。 そのような感じを出すことができる人はカン・ドンウォンだけ”と付け加えた。

nyc@osen.co.kr  2009.12.08 08:58
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by kazem2 | 2009-12-08 09:13 | Comments(0)