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新しいコンテンツ流通市場。。。ダウンロード族

☆itnews.inews24.com



チョン・ジョンオ記者ikokid@inews24.com

インターネットにダウンロード族が駆せ参じている。

インターネット サービス業者が最近放送・映画・音楽などいわゆるビッグ3コンテンツに対する著作権者と合意をしながら'合法的プラットホーム流通市場'が席を占めている。 ポータルをはじめ,動画UCC,ウェブハード業者などがビッグ3コンテンツ ダウンロード サービスを次から次へリリースしている。

利用者らの手助けもますます増えている。 国内あるポータルの映画ダウンロード サービスの場合毎月20%以上ずつ成長していることが明らかになった。 これからダウンロード族はますます増えるだろうという分析が説得力を持っている。

◆インターネット ダウンロード,以前とは違う

映画が好きな利用者らには最近インターネット サービス環境がそれこそ地上の天国としても言い過ぎではないもようする。 過去には開封されてしばらく後にビデオとDVDで発売されて個人たちに流通することが慣例であった。

インターネットで映画をダウンロードするということは合法的市場では不可能だった。 全部P2Pや不法ウェブハードを通じていわゆる'海賊版'をダウンロードする犯罪的状況を甘受した。 あるいはそれを当然視感じた。

しかし最近インターネット サービス業者らが著作権者と合意をしながら映画ダウンロード市場は一言で'地上千国のサービス'時代を迎えている。 国内ポータルはもちろん,動画UCCとウェパドゥオプチェドゥルが積極的に進んでいる。

次は去る6月末'シネ21i' 'コンテンツ ロード' 'KTH'などの専門業者と提携を通じて次の映画セクションに映画ダウンロード サービス(http://movie.daum.net/vod/genre/all/genre.do)をオープンした。

現在'サンファジョム','7級公務員','トゥワイルライッ'など約900編余りの最新人気映画から苦戦名画まで国内外映画らが総網羅されている。 'アイリス','受賞した三兄弟'等最新 TVドラマも共に提供される。

次に側は"ドラマ,コメディ,ロマンス&メロー,アクションなどジャンル別に簡単に探して見ることができるのはもちろんアップデート順,評点順,人気順などでも照会可能なようにして使用者便宜性を高めた"として"6月始めた以後ダウンロード利用数値が毎月20%ずつ増加して急な上昇推移を見せている"と話した。

映画ダウンロード価格は500ウォン~3千500ウォンであり携帯電話,次のキャッシュ,クレジットカードなど多様な方法で決裁が可能だ。

ナウコムのウェブハード クラブボックス(www.clubbox.co.kr)は1万6千300編の映画,放送,アニメ,スポーツ コンテンツをサービスしている。 著作権者と合意を通じてリリースするコンテンツがあるかと思えば最初から版権を買い入れて直接サービスする場合もある。

'7級公務員'の場合クラブボックスがインターネット流通権利(版権)を確保してサービス,収益全体を持っていく方法を選んだ。 収益になるほどのコンテンツに対しては独占契約する場合に属する。

ナウコム側は"クラブボックスの合法ダウンロード サービスのブランド名が'グリーンファイル'であるが年初対応売り上げ成長率は3倍に至っている"として"これから成長する市場になるだろう"と展望した。

その背景で最初に,利用者が見るほどのコンテンツが多くなったし二番目,合法的に金を出して堂々と見るという認識変化がおきたし三番目,ドラマ500ウォンと映画2千~3千ウォンが高いと考えたが今はたくさん適応したという点を上げた。

一方国内最大ポータルのNHNは去る16日閉幕した釜山(プサン)映画祭期間に'奴奴奴','親切なクンジャ氏'等出品作20編余りのダウンロード サービスをイベント形態でサービスして大変な関心を集めた。

この映画らはCJエンターテイメントがオンライン版権を持った作品らだ。 ポータル1位NHNと映画産業の1人者のCJエンターテイメントが今年中にコンテンツ流通合併法人設立すると発表したのと脈を同じにしていて歩みが注目される。

◆ダウンロード族,差別化で勝負する

ダウンロード市場が拡大していること中の一つが差別化にある。

ナウコムは最近'五感も'監督版をDVD発売前にインターネットで先に流通する新しさを投げかけた。

最近まで映画の流通順序は劇場→ビデオ・ DVD→ケーブル・衛星→VOD(インターネット)→地上波順序. こういう慣習がインターネット ダウンロード市場を通じて徐々にこわれ始めたのだ。

さらにナウコムはインターネット生放送サービスのアフリカ(www.afreeca.com)を通じて'2次封切り'をリリースする挑戦にも出た。 '2次封切り'は劇場でおりた映画をアフリカ TVでまた封切り,ダウンロード サービスも受けられるようにしたことをいう。

ナウコム側は"低予算映画・独立映画など既存の劇場を捉えるのが難しい映画の場合アフリカ TVで同時封切りする事業も進行中にある"と話した。

次に側のある関係者も"映画ダウンロード サービスが映画マニアらのためのブロガーと映画関連マガジンの専門レビュー,ニュースと全国劇場の映画前売りサービスを提供するなどポータルが違うサービスと関連して利用者満足度を極大化している"と差別化に大きい意味があった。

もちろんまだダウンロード市場は足踏み段階にある。

しかし徐々に利用者らの関心が集中していてインターネット企業等の差別化戦略でこれから市場が拡大して定着段階に入り込むことと関係者たちは展望している。

2009年10月24日午前11:00
by kazem2 | 2009-10-24 14:22 | kim jee woon | Comments(0)