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一番観客を集めた監督は。。。

☆heraldbiz.com



カン・ウソク監督が最近4年間5編の映画で2300万人の観客を動員して,韓国映画監督中‘興行帝王’で挙げられた。
映画振興委員会ハン・スンヒ研究員が10日栄進委発刊雑誌‘Cinno’を通じて,発表した資料によれば全国単位公式集計が可能になった2003年から去る5月まで77ヶ月間監督別興行成績を集計した結果カン・ウソク監督が1位を占めた。 韓国映画初めての1000万突破映画関係者‘シルミド’をはじめとして‘鋼鉄中:公共の敵1-1’ ‘韓半島’ ‘公共の敵2’等5編(便)の作品で総2317万3334人を動員した。

2~4位にはやはり1000万突破映画を保有したイ・ジュンイク,ポン・ジュノ,カン・チェギュ監督が順に上がった。 イ・ジュンイク監督は‘王の男’ ‘ラジオスター’ ‘あなたは遠方に’等5編の映画で1992万3979人をかき集めたしポン・ジュノ監督は‘怪物’ ‘殺人の思い出’ ‘東京!’ ‘マザ―’等4編(便)で1951万8415人を動員した。

カン・チェギュ監督は‘太極旗を翻して’(1174万6315人)団一つで4位にの名前を上げた。 この外にキム・ジウン(5位),パク・チャヌク(7位),クァク・キョンテク(9位),チェ・ドンフン(11位),ユハ(12位),パク・ジンピョ(17位),リュ・スンワン(20位)等スター監督らが20位圏に入った。
これらの他にコメディ映画で頭角を現わした監督らも眼に触れた。 ‘一族の光栄’ 2,3編(便)と‘ウォンスオポノ タイム’のチョン・ヨンギ監督が6位に上がったし,‘猛スピードスキャンダル’のカン・ヒョンチョル監督(14位),‘頭師父一体’のキム・ドンウォン監督(16位)等も順位圏に含まれた。
一方,集計期間内最も多い作品を出した監督ではパク・チャヌク監督が初めての指に挙げられた。 毎年一編(便)ずつ作って,総6編(便)を劇場に歩いた。

デビュー年度で見れば1980年代がカン・ウソク監督ただ1人であったし,1990年代が7人,2000年代が12人だった。 ハン・スンヒ研究員は“興行監督の世代交代が安定的になされているという証拠”と話した。
イ・ヒョンソク記者/suk@heraldm.com関連記事
by kazem2 | 2009-07-10 10:38 | kim jee woon | Comments(0)